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昨日はとてもいいお天気で、そして無事に「グリーンフィンガーズ」の東京千秋楽を迎え、相葉さんはカーテンコールでも涙をグッとこらえて笑顔だったとのこと。 少し一息ついて美味しお酒を飲めたりしたでしょうか。

『FINEBOYS』、ゴムがかけられていて表紙の翔くんを眺めるのみ。
その時点で 『POPYE』 チェックするのをすっかり忘れてメンズファッションのコーナーを立ち去ってしまった。 でも 『女性自身』 のニノのSPドラマクランクアップの様子はしっかりチェック。 『女性自身』でその姿を知ることになろうとは、半年前には想像もつかなかったなぁ。
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テーマ:櫻井翔 - ジャンル:アイドル・芸能





しつこく昨日のMステ「Believe」をリピートしつつも、今日も朝から「王様のブランチ」でヤッターマン。
公開初日も満員御礼で盛況だったみたいですね。

午後にあった「ZERO特別版・緊急生放送」(司会はラルフさんと鈴江さん)は初日舞台挨拶の出演者たちが本日2回ある舞台挨拶の合間に日テレのスタジオにやってきて参加するというなかなか忙しいスケジュールのようでしたが、当然ながら生放送なので舞台挨拶時の出で立ちそのままの出演ゆえ、右耳に髪をかけたスーツ姿の翔くんも黒のセクシー衣装の深キョンのお姿も見ることができました。
(ちなみにスタジオに来たのは三池監督、翔くん、深キョン、福田沙紀ちゃん、生瀬さん)

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今日はすごく寒かったけど、関西でもチラチラと雪が舞いました。

それにしても、あぁ怒濤ノアラシゴト。

土曜にカレンダーが届き、
日曜に翔くんは「マルコポロリ」でポロリバスに乗車し、
昨日は翔くんの「歌のおにいさん」出演映像が流れ、「アニメ☆7」にもおしおきのために登場したり、「フロムA」の表紙も飾った。 加えてZEROも宿題くんも。

そして今朝は三ツ矢サイダーの翔くん。

もう毎日のようにWSを録画してますな。
今のところわたしの出会う三ツ矢サイダーは北乃きいちゃんver.ばかり。
明日は爽やか翔くんに会えるだろうか。

・・・と思ったら、さっき ZERO の中で流れた♪
ヤッターマン、ワイヤーに吊られて飛んでます。

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いやぁ・・・なんというか、輝きオーラキラキラがハンパなかったのです。

「ヤッターマン」公開を控えて朝から翔くん、関西ローカルの生放送情報番組「あさパラ!」と「ぶったま!」の2番組にハシゴ出演。
朝っぱらから何というシアワセ。

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今朝は「めざまし」と「ズーム」でNYでの「ヤッターマン」ワールドプレミアの映像が流れましたね。

ズームで流れた映像で、レッドカーペットを歩いている時の翔くんのちょっと照れた笑顔、品よく振られる手、左右を見ながらみんなに笑顔で歩く姿も堂々と。
三池監督が翔くんのお隣で ”どーしたらいいの” 的にぎこちなく歩いているのが可笑しかったです。

映画上映前に英語でのスピーチを始めた時に "I'm Sho Sakurai" と挨拶すると観客席のあちこちから "We know!"  と声がかかり、アハハと笑った後に「ホントに?」という顔で "Thank you" と答える姿がとても可愛かったです。 うふふふふ、わたくし的にはここが非常にツボでした!

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「ヤッターマン」のNYプレミア、すごく盛況だったみたいですね。
アメリカでも大人気だった模様で(といってもComic Conなのでかなりのマニアが集まっていたことと思いますが・・・)、結局ファンの前に登場してくれるかも、と言っていた日活ブースでは警備上の理由でガラス越しで姿を見せてくれたのですね。
すごいなぁ。

6時起きでNHKの「おはよう日本」、見ましたよー。
いやぁ、わたしが思っていたよりずっとしっかり&たっぷりの登場でちょっと感動してしまった。
6時40分過ぎにあった翔くんが自分について語っているパートが秀逸で、朝から密度の濃い特集で翔くんを見ることができてなんだかすごく幸せな気分。
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最近なぜかずっと「ONLY LOVE」をパワープレイ中。
大野くんのソロボーカルの素晴らしさが堪能できる1曲です。
あぁ、ヘビーローテーション。


ところで「ヤッターマン」のドロンジョ様を深田恭子が演じるという話しが出ているとかいないとか。
深田恭子~? 
うーん、イメージと違いますなぁ~!!
ドロンジョ様だよ??


お友達のお知り合いが

「ボヤッキーは生瀬勝久しか浮かばない…!」

と仰ったそうですが、もうわたしのツボにバシィーーーッと入りまして、もうバカウケです。
ひぃ~、可笑しい~!(涙)
(もし実現したら)ほんと、大泉さんのねずみ男以来にハマリ役な気がします。
生瀬さん、是非ボヤッキーをやってください。


それにしても「とんがり」の新CMにまーだ遭遇してません。
今日の「FNS」の枠内では流れませんか??
関西でのオンエア情報をゲットしたものの、全部来週なんだもんなぁ。

『日経エンターテイメント』はその分析力に読み応えがあって期待を裏切らないんですが、今回のニノの取材も面白かったな。
今年一番変化のあったメンバーは「翔くん」と答えていたニノ。
変化があった、というか翔くんのキャラクターを変えてしまった張本人はあなたですがな!

「僕らはお互いのためなら何でもできるっていう気持ちがあります」


ホロリ涙





『池袋ウェストゲートパーク』もそうだったけれど、『木更津キャッツアイ』も放送中の視聴率はさほど高くはなかったけれど、放送後に大きな評判を呼んで人々の記憶に残り、どんどんと発展していったドラマとして有名だ。

『キャッツ』の全作の映画『日本シリーズ』は、正直言うとわたしの中では期待していた内容と出来ではなかった。
人気ドラマの多くがその作品の発展形として映画化されることが常套手段となって、そして多くの場合、ドラマ時に感じた楽しみを映画版で発見することが難しかった。
顕著な例はわたしの場合『ケイゾク』で、ドラマ作品の持つ独特の色合いやリズムを映画版では全く感じることができなかった。”彼ら”に会うことができる、というただそれだけで幸せという非常におめでたいファンではあるものの、じゃぁ映画も手放しでおもしろかったかというと決してそうではなかった。

『日本シリーズ』もわたしには同様で、放送時の視聴率はイマイチ、でも終了後DVD化された時の売り上げは抜群で評判が評判を呼んでいきなり映画化、というパターンになった。
「キャッツの面々にまた会える!」もうそれだけで幸せなおめでたいファンのわたしは、内容がどうであろうが必ずやこの映画を見ることには違いなかったけれど、「映画化」を意識しすぎた内容は(実はあまりやって欲しくない)スケールアップやお祭り騒ぎな展開で「映画化の悲劇」を感じないわけにいかなかった。

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