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昨日は岡田准一くんが「陰日向に咲く」のプロモーションで朝から日テレジャックだったようですが、わたしがちゃんと見たのは「ZERO」だけでした。

当然ながら月曜キャスターの翔くんと仲良しだという話題に触れて、今でも(『木更津』の役名である)”ぶっさん”と”バンビ”でずっとお互いを呼んでいる話など、交流エピソードなんかも披露してくれてましたね。
昨日お誕生日だった翔くん、果たして岡田くんの「ZERO」を見たかなぁ。

「オタクなんで」と自分で言っていましたが、読書や歴史に詳しい彼の趣味に村尾さんはかなり関心を持たれていたご様子。彼の文学青年としての一面が意外だったのかな。

岡田くんは個人での仕事がとても充実していて、わかってはいるんだけどふと彼が「V6」であることを忘れてしまったりする。
ラルフくんが「今日のゲストはV6の岡田さんです」と紹介した時に今更ながら「あぁそうだった」なんてその呼び方を新鮮に感じたりして。

ラルフくんが「アイドルとしての活動とお芝居と、両方されていてどんな感じですか?」みたいなことを尋ねたら、彼は素直に昔から芝居が好きであると明言し、V6のグループとしての活動も芝居の仕事に反映されていてそこからいろんなことを体験できれば、と語っていました。

嵐の場合、5人ともどんな仕事においても必ず(とまではいかないかも知れないけれど) 「嵐の○○です」 って名乗ってる気がする。
グループへのこだわりという点において”アイドル”である自覚を強く感じさせる嵐とV6のちょっとしたカラーの違いというのも面白いなぁ。


昨夜のゲストが岡田くんということで事前に翔くんに電話してコメントを求めた、というラルフくん。
「櫻井さんから岡田さんは”将来羊たちに囲まれて自然の中で暮らしたい”と常々語っておられると伺いましたが…」
というコメントに、すごくバツの悪そうな顔をして苦笑いで

「余計なことを…」

と小声で言ってた岡田くんに笑ってしまった。
「いや、ラッセル・クロウみたいな生活ができたらな、と思いまして」

まさかこんなところでその話が登場するとは…!という不覚な思いが美しい笑顔ににじんでおりましたね。(笑)

何度か映画「陰日向に咲く」の宣伝映像を見ましたが、やっぱり岡田くん、鍛えられた上半身によってポロシャツがピッチピチ!顔立ちは美しく繊細、でも体が映ると肉体派!みたいな。だって肩とか胸回りが相当分厚いんだもの。(笑)

もうこれ以上ムキムキしなくてもいいから…!なんてさり気なく思っていますが、CXの「SP」も本日最終回を迎え、そして4月にはスペシャルドラマとして帰ってくるという展開で、まだまだ岡田くんの肉体改造は続きそうだなぁ…。


でも岡田くん、やっぱり控えめな好青年でありました。^^

テーマ:岡田准一 - ジャンル:アイドル・芸能





















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