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昨日は「驚きの嵐 世紀の実験SP3」のすぐ後に『医龍2』も始まって、なんだかすごく長い間TVを見てた気が。
岸部一徳、すごいハジケっぷりです。このドラマの岸部一徳はすごい。(笑)
それにしてもサダヲちゃん、かっこよすぎ!!

バチスタ手術を受ける患者(りょう)に麻酔医の荒瀬(阿部サダヲ)が全身麻酔を投入する直前、

「後でまた会おう。 心配いらない、俺が必ず連れ戻す…!」

しぇーっ!
荒瀬、かっこい〜!(涙)

このドラマに登場する人物は誰もがとにかくスカッとするほどカッコイイんだけど(一徳を除いて)、小池徹平くん、サダヲちゃん、そして佐々木蔵之介はハズさないなぁ。
いやぁ、また怒濤の難局を乗り越えていくチーム・ドラゴンからワクワクをもらえる3ヶ月がスタートしました。


しかし記念すべき第1回を見ている最中に…


「帰ってきた野口教授(一徳)、増毛疑惑?」
「びゅーてぃふぉー」
「ウェルカム、めいしん」


友人がいちいち岸部一徳のセリフを携帯にメールで送ってくるのです!

ドラマ見てんのに、レイ・ハラカミの「owari no kisetsu」のメール着信音がひっきりなしに鳴ってうっとーしいのです!

そして可笑しくてなかなかドラマに集中できないのです!

わたしのワクワクを返してっ!!




テーマ:医龍&医龍2 - ジャンル:テレビ・ラジオ




私は始めから終わりまで、緊張途切れることなく…(嘘っ CM邪魔です)
いやぁ〜今回もスピード感バリバリの展開で面白かったですね。
まさかの霧島(北村さん…濃いぃ〜涙)の登場に
「やられたっっっっ」

基本「チーム」という響きに妙に魅かれます。
この「チームドラゴン」は私にしてみれば「ガッチャマン」と同じで(すいません・・・一緒にするな! でしょうね〜)
違った個性人の集まりだとさらに興奮(?)します。

医龍のサントラが気になって調べてみたのですが、そのほとんどを澤野弘之さんという方の作曲&演奏となってるんですよ。年齢27さい!若い! 
どんどん有能な若いアーティストが出てくるんですね〜
びっくりです。(自分が年取った自覚が無いだけなんですけど・・・汗)
【2007/10/13 02:37】 URL | さぶこ #-[ 編集]
さぶこさん

『医龍』のサントラは初回の時からかなり評判がよくて、わたしもあのドラマをやっている頃、一時期ずっとBGMで聴いていました。ドラマの劇伴としても秀逸ですが、単体の音楽として聴いてもとてもいいですよね。
あの一番いい場面でかかる ♪Blue Dragon がすごく好きなんですが、「2」の方でも「1」の流れのまま使われているのでGoodです。
旧ブログ「Journals」の方で「医龍」のエントリを書いた時にも触れたんですが、音楽は河野伸さんと澤野弘之さんのお二人で担当されているようで、メロウで叙情的な曲とロック調のギザギザした曲とを使い分けているので、どちらかがどちらかのタイプの音楽を作ってうまく演出に合わせているのかも知れないですね。

初回、相変わらずのテンポで魅せましたね!
次回からも楽しみです。
【2007/10/14 00:14】 URL | elsur #-[ 編集]














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