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昨日の大奥大ヒット御礼舞台挨拶のライブビューイング(MOVIXあまがさき)に参加してきました。
全国14会場、計5000人、と司会のTBS・蓮見アナが言っておりました。

ローチケでの抽選にはいつも通りキッチリ外れてしまったのですが、キャンセルチケットをもぎ取るという(これまたいつも通りの)首の皮一枚状態でチャンスを得まして、ライブビューイング&2回目の大奥鑑賞となりました。


キャンセルチケットだったので最後列の端っこかな?と思っていたら、意外にもスクリーンが視線の高さ&ど真ん中真正面という位置でちょっとビックリしました。

始まる前はスクリーンに丸の内ピカデリーのライブ映像が映し出されていて、最初は黒地に「男女逆転 大奥」のロゴが入ったデザインの映像が映ってるのかと思ったら、カメラのフラッシュが光ったり人の動きが映ったりしたので丸の内のライブ映像が映し出されていることに気がつきました。

舞台挨拶が始まる5分くらい前には場内が少し明るくなってスタッフの方がマイクチェックを始め、少し”いよいよ感”が高まった感じ。

ほぼ19時ぴったりにTBSの蓮見アナが登場し、司会進行のご挨拶。
それから少しして丸の内会場の後方のドアから「Dear Snow」のBGM流れる中、二宮さん、金子監督と続いて客席ど真ん中の通路を通ってステージに上がっていきました。

この日の二宮さんの装いは(スクリーンを通して見た時の色は)えんじ色のちょっと厚手のベルベット地のスーツ、少し胸元を開けて着てる黒シャツ、シルバースパンコール仕様のキラキラした細めのタイ、バックルも同じようにキラキラと光ってたベルト、黒い靴、というもの。 通路を通っている時からタイトベルトの輝きがキラキラと反射して非常に華やか。

ライブビューイング用のカメラが上手(アップ用)と後方(引きの映像用)に2台設置されていて、上手側に二宮さんが立っていたので上手側のカメラはかなりのドアップで二宮さんを映し続けており、肌のきめ細かさまでクリアに映し出されるのでもうひたすらニノのアップをガン見状態。 最初どのカメラがライブ中継用?と監督とあっち見たりこっち見たりして表情がくるくる変わって可愛かったです、ふふふふ。「全国の皆さん、こんばんは~!」とカメラに向かって笑顔で手を振ってくれてました。
スクリーンを通すので直接ナマでその空気を感じることはできないけれど、ずっとどアップ映像を見つめることができたという点ではライブ中継カメラに感謝!(泣)

話の最中にも全国13会場にもライブ中継されていることを蓮見アナが触れてくれるので、合間合間に二宮さんはカメラ目線で笑顔を見せたり手を振ったりどや顔をしたりとサービスいっぱい。
尼崎の会場ではそれほど大きな歓声は起きなかったけれど、ニノや監督がカメラに向かって手を振ったりコメントが終わったりすると(若干躊躇しながらも)みんな手を振り返したr拍手が起こったり。向こうには伝わりませんけど。(笑)

今更ですが、アップで二宮さんの顔が大写しになると茶色く潤んだ瞳がキラキラしてるのに吸い込まれるようにただただじぃーーーーっと見入ってしまって、もうトークの内容も頭に入ってこない状態で(笑)、そのくらいやっぱり目に惹きつけるものがありました。 あぁ、イケメてる!オトコマエ!(笑)

そんな状態で見ていたものだから時々記憶が飛んだりメモも取れてないので正確ではありませんが、覚えている限りの舞台挨拶の話の内容を記しておきます。
(発言は記憶に残っている形で書いているので正確ではありません。ニュアンスとしてそういう内容のことを言っていたと受け取っていただけると有り難いです。)


*******************

最初に公開6日間で観客動員110万人突破ということで金子監督と二宮さんからまずお言葉をという流れで、TVで「大ヒット!」というCMが流れているのを見るとたくさんの人に見てもらえてるんだなという実感がわいてきました、と二宮さん。 金子監督も二宮さんもたくさんの方々に見てもらえて愛されう作品になったことが嬉しい、というような挨拶がありました。

大きな流れとしては、蓮見アナからの質問、映画を見た一般の方からの質問、メディア用フォトセッション(クス玉割り)、ライブビューイング参加者へのプレゼントコーナー、という形で行われました。(トーク内容の順番はもしかしたら前後しているものもあるかも)


■ 蓮見アナとのトーク

蓮見アナから監督と二宮さんに1つずつ質問があったのですが、二宮さんへは「見ていて水野に非常に色っぽさを感じたけれど(役作りの上で)それは意識したか?」という問いで、「自分は色気を感じさせる役ではなかったので特に意識はしなかったけれど、もしそう見えたのなら周りの役者さんたちが美しさを競う役柄だったので相乗効果でそう見えたのかも、棚ボタだと思います。」と謙虚に答えておりました。

現在アジアの幾つかの国からも公開オファーが届いているそうで、日本人だから感じ取れるワビ・サビのようなものを(大奥のことがわからない)外国の方の目にどんな風に映るのか興味深い、是非感想を聞いてみたい、と金子監督は仰っていました。

主題歌の「Dear Snow」がオリコンで1位を獲得した話題にも触れて、あのPVも大奥の世界観を意識したんだなと思った(蓮見アナ)、というコメントに金子監督が「あれはどこで撮ったの?」とニノに質問が。
PV撮影の時の移動車では寝ていたためにどこに連れて行かれたのかよくわからない風の二宮さん。(!)
「・・・神奈川? 神奈川だと思います・・・」と最後まで正確な場所を思い出せず。(笑)
監督からも「あのPVの ”畳に靴”っていうのがよくわからない」とファン誰しもが感じてる疑問が口にされ(笑)、「あれはそういう撮影用のスタジオなんですよ」と弁明しておりました。

あの歌詞は誰の気持ちで歌ってるの?水野?と監督から尋ねられ、「気持ち的にはそうかなぁ、だけどそうなると嵐5人全員が水野になっちゃうんで(笑)」と二宮さん。
「Dear Snow」が主題歌に決定したいきさつについては、いくつかの候補曲の中から監督を含めスタッフが一番映画にふさわしいんじゃないかということで「Dear Snow」を選んだエピソードとのこと。
この時に二宮さんが監督に「あれ誰が選んだの?ネコちゃん?」と小声で話し掛けてて「!!」となりました。 監督を「ネコちゃん」と呼んでる!!(笑)


監督には時代劇初挑戦だった二宮さんの印象についての質問。
ここの回答がネット記事などでも見出しで取り上げられておりましたが「もうあちこちで何回も言ってるんですけど、二宮さんは天才です。もう国宝といっても良いですよね。でもあんまり言うと調子に乗るから・・・。(ニノはここでドヤ顔) 僕は二宮さんより10歳以上年上なんですけど、”ネコちゃん”って呼ばれてますから。(笑)でも天才だから許すしかないんだよね」」と。(笑) その話の間二宮さんは若干照れつつも(照れ隠しもあってか)ライブ映像用のカメラにいちいちキメ顔&ドヤ顔をして笑わせてくれました。ふふふふ、カワイイ。

監督との仕事は今回が3回目(「ハンドク!!!」「流星の絆」「大奥」)。 監督は14歳の頃からニノがまだ子供でちっちゃい頃から芝居してるのを見ていて「何かを持った子だなと思ってた」とか。(これは「あきまへんで!」の頃の話かなぁ?) でもそんな頃から知ってるからいつまでも子供の時のニノの印象があるそうです。そのニノに「ネコちゃん」と呼ばれてるって・・・という若干複雑そうな表情の監督。

*このタイミングだったかちょっと不確かですが、「ハンドク!!!」の時のニノの役柄が「ノブ」だったので、今回また「ノブ」が登場するということで「2人のノブ」に縁がある、という話も出ました。

ニノは「金子監督は『木更津キャッツアイ』を撮った人ですよ!カネコがキャッツを撮るって・・・宮藤さんもやっぱすごいなと思いましたよ!(笑)」と茶化していました。

2作目(流星)の時から裏では「ネコちゃん」と呼んでいたらしく、今では本人の前でも「ネコちゃん」と呼び、金子監督も笑いながらそれを受け容れてるところに2人の関係性とニノの愛される人柄を感じさせた一場面でした。

そして今回のトークでわたしが一番興味深かったのが次のくだり。雑誌のインタビュー等で活字として彼が語っているのを読んだことはあったけれど、直接本人が語った姿を目にすることができたのは貴重だったかなと思った部分でした。

監督が今回二宮さんがセリフをきちんと台本通り覚えてたことに感心した、と語りました。
普段はリハの時などでもセリフを完璧には仕上げてこなくて、「てにをは」が違っていたり単語が抜けてしまったり、大筋は合ってるけれど本番前は台本通りではないことが多い。単純に忘れている時もあるし言いたくて言わない時もあるみたいで、それがどちらなのかはもう今はだいたい(ニノの様子で)わかるのだとか。

それを受けて二宮さんは「ちょっと言い訳っぽくなってしまうんですけど・・・」と前置きして、

『自分は本番にピークを持って行きたい。全てのカットが一発勝負だと思っていて、自分の中ではその一発に一番いいものを出したいから本番まで同じものを繰り返すことはしたくない。 ただ今回は時代劇で決まり事も多いし周りも主役級の人たちばかりだから、テストの時からちゃんとやろうと決めていた』

とのこと。 そしたら監督に「やればちゃんとできるんだね!」と言われた、と笑ってました。
どういう風に自分のピークを本番に持っていこうとしてるかを監督がちゃんと理解してくれていることについてニノは「わかってくれてる人がいるっていうのは本当に有り難い」と言ってたのが "監督と俳優" なんだけれどちょっと同志のような関係性も感じられて印象的なトークでした。


■ 映画を見た一般の観客からの鑑賞後の質問・・・蓮見アナが3つほど一般の観客の感想と質問を紹介。

【Q1】二宮さんが映画の中で役の水野として生きていたことに感銘を受けたがどんな役作りをしたか?

水野という役は映画の中でナビゲーターのような役割を担っていて、観客が大奥の世界を理解するのと同じ速度、視線や角度で演じるということを心がけていた。(時代劇の設定ではあるけれど無理なく見てもらえるように)現代的な解釈でやりました。

【Q2】いろんな場所でロケ撮影があったが、特に印象に残ったロケ地は?

ここでかなり「困ったな~」という顔を見せた二宮さん。それはどう見ても1つに絞るのが難しい、というような困り方ではなく「場所を覚えてない」的な困り方だとわたしは受け取りました。(笑)←監督に何かしらコソコソと話しかけてました。

金子監督は滋賀の三井寺と油日神社を挙げていました。
三井寺ではお信が水野に会うために走って転んでしまうシーンを撮影したそうで、桜が満開のタイミングで非常に美しかったけれど映画の設定が夏なので桜が映ってはマズイということで、お寺側がとても撮影に協力的だったのだとか。 33年ぶりのご開帳ということで普段は見られない貴重な場所も案内してくださったり、三井寺は勝負の神様だから映画もきっと勝ちますよ、と言ってくださったのだとか。

二宮さんは香道の撮影をした青蓮院を挙げました。
普通はだいたい8:30amとか開園前までに撮影を終わらせなければならないことが多いけれど青蓮院はゴールデンウィークのお昼間に撮影していて、後ろを普通に一般の人が通行してる中で撮ってたので外国人の観光客が撮影を見て「まだ日本には侍がいる!!!!」って驚いた顔して見てたのが面白かった!と、驚いてる時の顔マネしてました。(笑)←「ひるおび」ではこのシーンが流れてました。


【Q3】続編の構想というのはあるのでしょうか?

これは監督に答えてもらうのがいいだろうということで金子監督への質問になりました。 
「もちろん簡単に答えられることではないし具体的な構想は今はないけれど、皆さんの楽しんだという声を聞くと次への勇気をもらえます」と続編希望の声を素直に喜んでおられました。


■フォトセッション

メディア向けにフォトセッションタイム。クス玉が準備され、二宮さんと監督が蓮見アナの合図と共に割る、という段取り。 蓮見アナが「男女逆転!」とかけ声をかけると会場が「大奥ぅ~!」とコールし、お二人がクス玉のヒモを引っ張る、という流れになっており、二宮さんは2,3度蓮見アナに「”大奥~”の後でドーン!(ヒモを引く)」というタイミングを確認しておりました。

クス玉が割れると中から「大奥大ヒット御礼 あっぱれじゃ!」の文字の垂れ幕が。
クス玉を挟んで監督が下手、二宮さん上手に立って最前列に陣取っていたカメラマンたちのために笑顔のポーズ。
ライブ映像ではそのアップもずーっと映っていたのですが、それがほんとに雑誌でよく見るあの笑顔のカットなわけで、あぁ、あのいつも見る静止画を動画で見てる~とバカにテンション上がってました。だっていつも見てるあの笑顔が目の前にドアップであるという状況だったから!(笑)
蓮見アナが「(カメラマンに)目線の欲しい方は声をかけてください」と促して、ニノと監督はあっち見て、こっち見て、とカメラマンの要望に応えて撮影をしていました。


■サプライズプレゼント

その後、ライブビューイングの参加者へのサプライズということで、全国14会場共通でニノが選んだ座席番号に座っている方に大奥グッズ詰め合わせがプレゼントされることに。
たっぷり時間を取ってニノが選んだ番号は「K-14」。 「 "大奥" なんで」とKを選んだ理由を述べていましたが、わたしにはなぜ「K」だったのか理解不能。(笑

丸の内会場の当選者はステージに呼ばれ、コウちゃんが着ていたグレーの打ち掛けを着せてもらって二宮さんから直接プレゼントを受け取りました。 「この打ち掛けは実際に撮影でコウちゃんが使用したもので、コウちゃんだけしか着てないですよね?僕だって着てないですからね?ネコちゃんもですよね?」とジョークを飛ばしていた二宮さん。

うちの会場はわたしの2列後ろで歓声が上がっておりました。いい記念ですね♪


■最後のご挨拶

では監督と二宮さんから最後に一言、ということで監督から順に挨拶の言葉。
監督は「素晴らしいキャストに恵まれ誇りに思える映画になっていると思います」という内容のご挨拶を。
二宮さんは「役者がもうちょっと映画に染まってもよさそうなのに、キャストの皆との芝居が楽しくて芝居をやり合ってしまった。そういうやりあってる部分も楽しんでもらえたら。 既に何度も観てくださっている方もあると思うけれど、いろんな角度から楽しめるようになっていると思います」と挨拶。

このタイミングじゃなかったかも知れないけれど、「役者の(芝居の掛け合い等の)良さを消したくなかったので時代劇として動かせない所作や決まり事については注意したがそれ以外はあまり細かいことは言わなかった」
ということも金子監督は言っていました。
初見の時に「時代劇なのにあまり時代劇を感じない」という感想を書いたけれど、その理由は二宮さんの「現代的な解釈で役を演じた」という発言や監督のそういう姿勢があったからなのかも知れないですね。 そういう考えがあっての表現なのであれば「時代劇っぽく感じられなかった」という印象は彼らの目指すところだったわけですね。

...........

イベントの間中、二宮さんはスーツの袖口をずと気にしており、カフスかボタンかがはずれてベロンとした袖口のボタンを留めようとずっとイジッてる姿が映し出されておりました。(笑)
そして首が凝っていたのか、目をつぶって(手も使って)首を左右にコキッカキッと折ってほぐしておりました。それがまたライブカメラでドーン!と映し出されるので遠隔会場では笑いが起こっておりましたよ、本人は知らないと思うけど。(笑)

あと、若干テンション高めだった蓮見アナがニノたちに話し掛けるたびに徐々に前のめりで近づいてしまうので、その都度にのみやさんが「近づいてますよ、そっちでしょ!」と蓮見アナの立ち位置にダメ出ししてました、ふふふ。

本来は30分くらいの予定だったようですが少し時間オーバーで40分くらいのイベントになりました。
ちなみに幸運な「K-14さん」がプレゼントされた大奥グッズ詰め合わせの中身は、背中に流水柄の入った大奥スタッフTシャツ、原作コミックや先日配られた大入り袋、増上寺のイベントでキャストが手にしていた扇、等だったそうです。

こちらの会場ではGANTZ予告はなく、他の映画の予告が流れた後大奥の映画が上映になりました。


*******************

主役を演じた本人を見た後で「大奥」です。
わたしは2回目。

今回はとにかく水野に集中して見るぞ、と決めていたので最初から最後まで視線は水野へ。(笑)
細やかな表情までじぃーーーーっと見つめ、水野の声に聴き入っていた2時間でした。

それでもやっぱり今回もわたしは音楽が気になって仕方なかった。
やっぱり過剰に場面を説明し過ぎるのです。

切ない場面で切ない旋律、緊迫する殺陣の場面では緊張感張り詰める旋律―― そのあまりにもあからさまな分かり易さと絶え間なさがどうも安っぽいというか流れを平板に感じさせてしまうというか、やはりその部分が残念だなぁと感じてしまいました。

そして初回では切ない場面で結構ホロホロと涙していたわたしですが、2回目はリアル二宮さんを目の当たりにした直後だったせいか全く涙は登場しませんでした。(笑)
もう展開がわかっているせいなのか、初回よりもっと冷静に見られたせいなのか。

監督が「本人はわかってないけれど画面に見切れているキャストがいる」という話を最初の舞台挨拶の時にされたそうですが、再度見ていてもわたしは全く気がつかず。 いったい誰がどこに登場していたのか、気になっております。 気がつかれた方はあるのでしょうか・・・? 

うー、気になるー。(笑)

テーマ:二宮和也 - ジャンル:アイドル・芸能







今回も詳細レポありがとうございますv
本番にピークをもっていくためにいつもはリハ等さらりとこなすにのちゃんが、
今回はきっちり台本通り取り組んだというくだり。
私も監督と俳優の絆みたいなものを感じて嬉しくなっちゃいました。
ネコちゃんて!かわいいなぁ。
そういう誰にでも自然な気負わない雰囲気が大好きなのです。

ひるおび流れました!?
あー気づかなくてばっさり削除しちゃいましたねぇ…泣
まだ一度も大ヒット御礼舞台挨拶の様子を見れてないので、
のちのちテレビ誌等で取り上げられるのを待ちます。笑

明日2回目の大奥行ってきます!
今度は作品全体を見れるように…(前回は水野氏しか見てなかったので。笑)
【2010/10/16 09:09】 URL | もっちー #-[ 編集]
いいですね~どアップのニノをガン見してきはったんですね!
最近のニノはとっても男っぽくて頼もしくて翔くん担の私もついクラクラっと(・_・;)

大阪ドームのコンサートがいよいよ近づいてきましたね~
el sur さんはいつ行かれるの?私は30日です。
1ゲートアリーナF10ブロックってどの辺かしら。初めてなんで わからないんです(≧ε≦)

それからel sur さんとはご近所かもって思ってます。私もシロモトのケーキたまに買いに行きますから。
知らないうちにお会いしてるかも知れませんね。

【2010/10/16 20:01】 URL | 永ちゃん #-[ 編集]
◆ もっちーさん

こんばんは。

金子監督がニノに全幅の信頼を置いてる雰囲気がすごく感じられて微笑ましかったです。^^ 「ネコちゃん」って呼ばれてもニコニコ笑ってました。(笑)昨日の「A-studio」の ”そうチャン”もそうですが、そう言われても憎めない、それがいいですね!

ひるおび、13時過ぎに流れてました。エンディングのテロップ流れる時には智くんの日立CMのメイキング映像が流れてたんですが、消しちゃったかなぁ・・・!

大奥、楽しんできてください♪
【2010/10/16 23:53】 URL | el sur #pYrWfDco[ 編集]
◆ 永ちゃんさん

こんばんは。
あまりにどアップなので吸い込まれるように見入ってしまったのdすが、ほんとに肌のキメの細かさがハンパなかったです。スッベスベの肌してました!(笑)

京セラ、間もなくですね。わたしはドーム初日の29日です。
アリーナ席は今回のステージや花道の構成が出ないと正確な位置関係は分からないかも知れませんが、メインステ前の最前列がA列~(バクステに向かって)昇順、縦列は下手→上手に向かってブロックNo.が昇順になってたと思います。

シロモト、お近くなんですね。 ご近所さんかも!(笑)
【2010/10/17 00:06】 URL | el sur #pYrWfDco[ 編集]
◆ momorinさん

拍手コメント有り難うございました。
昨夜お返事をアップしたつもりだったのにちゃんと反映されてなかったみたいでごめんなさい!
大奥の感想ありがとうございます。

(「BANDAGE」は見ていないのですが)「ちょんまげぷりん」は錦戸くんもともさかりえちゃんも良かったですね。ともさかさんはある意味いつも通りでしたが(笑)ごくごく普通のお母さんぶりが良かったです。 
特に錦戸くんの、凛としていながらも柔軟に環境に溶け込もうとする人柄や無言で優しさを見せるところにホロホロときてしまいました。 
大きな予算をかけない小品でありながら心に沁みてくる度は非常に高かった「ちょんまげぷりん」(ある意味エンディングの爽快感も高い)はわたしも快作だと思います。
あ、「ちょんぷり」の話になってしまった。(笑)

「瞳の奥の秘密」、よさそうですねぇ!わたしもちょっと興味あります。ただ最近本当に洋画を見るモチベーションが下がっていて何か気合いを入れないと気軽に見られなくなってしまいました。(笑) チャンスがあったら見てみたいです。
【2010/10/17 18:02】 URL | el sur #pYrWfDco[ 編集]
エルさんこんにちは。
こちらでは初めてコメントさせていただきます。
レイアウトが変身していてびっくりしました。
こちらもすっきりしていてよいですね。
詳細なレポありがとうございます。
とてもわかりやすかったです。
私も行ったような気持ちで読ませて
いただきました。
私も来週いよいよ見にいけるので
楽しんできます^^。
【2010/10/18 12:19】 URL | ぴょん #-[ 編集]
◆ きみさん

こんばんは、拍手コメント有り難うございました。
二宮さんは明日も早朝から番宣に大忙しですね。 
ドラマ、すごく楽しみです。
京セラも間もなくですね、ナマ嵐くんたちを堪能してくださーい!
【2010/10/18 21:09】 URL | el sur #pYrWfDco[ 編集]
◆ ぴょんさん

こんばんは、コメント有り難うございます。
しばらくテンプレ変えてなかったのでちょっと変えてみました。といっても好みのものがなかなか見つからないのでいつも以前使ってたのをまた再設定したりするばっかりなんですけど。(笑)
なるべくシンプルなものを探すのですがコレ!というのに出会いません。(>_<)

大奥、来週ご覧になるんですね。 
連ドラのニノと大奥のニノを同時期に見られる貴重なチャンスです、是非楽しんできてください!!
【2010/10/18 21:13】 URL | el sur #pYrWfDco[ 編集]
◆ 【2010/10/18 23:00】 にコメントをくださった方へ

こんばんは、拍手コメント有り難うございます。
ライブビューイングの時の雰囲気が少しでも伝ってたら嬉しいです。 
そうですね、監督、「天城越え」の話されてましたものね! 「天城越え」のことですね、有り難うございました。
【2010/10/21 20:34】 URL | el sur #pYrWfDco[ 編集]
こんばんは。
el-surさんのレポ、素晴らしい!自分の記憶力のなさが情けない…
中継とはいえあの場にいれて本当に幸せでした。
監督とこそこそって話したり、首こきこきってしたり、袖いじったり
あーホントににのがそこにいるって感じられて・・・
やっぱりこの人好きって思いました。

最後の挨拶はこちらの感想が聞こえてるかのようでしたね。
ふふっ。恐るべしにのみあ。

フリ家は単純に楽しみ!面白かった!といえる作品じゃないけど
とても見ごたえがあったし、やっぱり普通に生きている人を演じるにのが好きだな~
あのメールにはにのの強い想いが感じられましたよね。
【2010/10/21 21:19】 URL | たいがーまむ #-[ 編集]
◆ たいがーまむさん

こんばんは。
途中でどアップの二宮さんガン見しすぎてメモが途切れたりしてちょっと曖昧になってるトコはお許しを。(笑)
スクリーン越しではありましたが、質問について考えながら答えてる姿を直で見ることができたのはやっぱり貴重な時間だったなと。 特に芝居について語っている姿を見られたのは印象的でした。 
衣裳のせいもあったと思いますが、いくぶん落ち着かないトコも微笑ましかったです、ふふふふふ。
最後の挨拶はほんとにちゃんと見抜いてるんでしょうね、いつもながら卒のない人だ!(笑)

> フリ家は単純に楽しみ!面白かった!といえる作品じゃないけど
> とても見ごたえがあったし、やっぱり普通に生きている人を演じるにのが好きだな~
> あのメールにはにのの強い想いが感じられましたよね。

あれだけ「特別じゃない人」を演じて心を動かす芝居ができるってほんとにすごいですよねぇ!(笑)
普通の人を普通に演じることの方がどれだけ難しいだろうと思うんですけど・・・彼が誠治くんを演じることであのドラマがわたしたちの近くにあることを強く感じますね。続きもすごく楽しみです。
【2010/10/22 00:52】 URL | el sur #pYrWfDco[ 編集]














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