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「はやぶさ」の大気圏再突入の映像をUStreamで見ました。
暗闇に神々しく輝いて消えていった姿はとても美しくてちょっと感動。
帰ってきた場所はアボリジニの聖地で、長旅からの帰還お疲れ様、そしておかえりなさい。


そして、そして

今朝のめざましにてギャラクシーCMの「グライバード」をようやく捕獲!!時刻入りだけど!
もう、この際 辻仁成の名言でもなんでもパクッてしまうけど、ホントのホントに

   やっと逢えたね (T T)


関西では先週「いいとも」内でも流れたそうですが、最近はトモコレやWii FitやゼノブレイドのCMばっかりなんでちょっと気を抜いて捕獲を怠った時だったので悔しいことこの上なし! 
きぃ~っ!もうこのままお目にかかれないままなの!? と思っていた矢先だったので興奮MAX。
(ヲタクの習性上)時刻表示のないものを狙って地道に録画体制は敷いておいたりするかも知れないけど、とりあえずマリオCM 30秒ver.の捕獲は一段落かも。 
はぁ・・・レコーダーくんもお疲れ様でした。

*******************

「怪物くん」、終わっちゃいましたね。

スッキリの番宣で「とりあえず一旦この衣裳からオサラバしたい」と言って加藤さんからツッこまれてた怪物くん。 ご本人はもうあの衣裳とはオサラバしたかも知れないけれど(暑いから)、わたしたちには26日にもう一度怪物くんに逢えるチャンスが残されていた♪ 来週の19日はW杯の日本×オランダ戦の真裏になるのでそこを飛ばして26日にSPを放送する編成なのですね。(しやがれはぶつかってますケド)


最終回、15分拡大延長した分すこし密度が薄まった気もしないではないのですが、全キャラクターが過不足なく登場し、お茶目な怪物くん・苦悩する怪物くん・男前な怪物くんの詰め合わせが75分の間に堪能できるようになっていました。

怪物くんが人間界を救うのか怪物界を救うのかの決断ができず苦悩する、この部分については若干間延びした感がなきにしもあらずで、怪物くんの決断を気長に待ってあげているデモキンが悪いヤツに見えないっていう副作用も生んでましたが(笑)、怪物くんの監禁場所にみんなが入れ替わり立ち替わり簡単に会いにやってくる警備のユルさにツッコミつつも「最終回15分拡大」というのはやはり "人気の証" なわけなので、少しでも長く彼らを見ていられるご褒美に感謝しました。


自らを犠牲にしても誰かを守ることの尊さ、感謝の気持ちを「ありがとう」と言葉で伝えることの大切さ、誰かを思いやってつく嘘の優しさ、そして離れていても変わらぬ友情の深さ――

エンディングでのウタコたちとの別れの場面、怪物くんが第1話からヒロシたちとの交流を通して人間界で学んだことの全てが凝縮されていて泣けてしまった。 久々に見た黄色のジャケットも似合ってるよ、怪物くん。
最後に登場した松本執事もチャーミングで、こういうカメオ出演の時の松本さんはどうしてあんなにキュートオーラが発散されるのかしら。


第1話の感想を書いた時に、「ベタであっても子供だましで安っぽい陳腐な脚本にしないこと、マンガ的な物語であってもそこにグイッと引き込んでしまうくらいのドラマ世界を構築するお芝居を見せてくれること、この2つが実現されていれば面白いドラマになっているはず!」(*参照)と書いたのだけれど、その期待を裏切ることなく「怪物くん」は毎週わたしを楽しませてくれました。

やはりその大きな要因は西田さんの脚本で、毎回テーマはわかりやすいくらいストレートだけれど、人間界のルールを知らない怪物くんがそれらを新しく学んでいく過程がそんな気持ちをちょっと忘れかけていた大人の心にも反照され、「どストレートだからこそ心を打つ」という図式に爽快感すらありました。 
経験豊かな人物から語られても説教臭くなってしまうところを、たった今自ら学んだばかりの怪物くんが「最高~っ!」と叫ぶことの単純さ、そして純粋さがとても心地よかった2ヶ月でした。


どうせなら人間界のあのお屋敷にウタコとヒロシを住まわせてあげて、会いたい時にはいつでもクローゼットで待ち合わせすればいいんじゃないか?と思わなくもないけど(笑)、26日の予告編ですでに楽しそうにしている彼らを見てしまったからヨシとしよう、ふふふふふ。

「もう帰ってきたよ!」 という冠に笑わせてもらいましたけど、90分の新作SPの予告で再び怪物くんの百面相が炸裂してたので超楽しみ!(なんか予告に一瞬 「怪物 "サミー" 太郎」が登場してましたが、あれはナニ!?(笑))
番外篇としてハメを外して大いに笑わせてくれるドラマになっていることを期待してます。



あ、そうだ、最終回に敢えて苦言を呈するならば・・・

「ユカイツーカイ怪物くん」をあの場面で流したのにはちょっとカクッとなりますた!(笑)



*******************

それにしてもビックリしたのが「しやがれ」です。

わたしにはもはや何が見所なのかわからなくなりつつあるこの番組ですが、ロンブーがゲストの先週の「しやがれ」が16%の視聴率を叩き出していたことに驚きました。
裏でやっていたサッカーW杯の「ギリシャ×韓国」戦で韓国が2点加えてリードした展開という時間帯だったようなのでその影響もあったでしょうが、「土曜の嵐」で日テレ総力あげての大宣伝を繰り広げた初回に続く数字を出したんですねぇ。

わたしには相葉ちゃんの「未知との遭遇」と5人の「二度見ックス」は面白かったけど(相変わらず大野くんは超ウマイな!)、「~しやがれ」っていう口調や「アニキゲストから学ぶ三箇条」なんていう縛りをもうなくして、普通にトーク番組でいいんじゃないの!?と思ってしまうんだけどダメかなぁ。

(大人の男性にも楽しんでもらえる番組を、という配慮から)「アニキゲストから”男”を学ぶ嵐」というコンセプトを掲げているわけだけれど、実際のところスタジオゲストから学ぶ内容は中身が薄く、短いソロコーナーの「未知との遭遇」でその道のプロに教えてもらってることの方がよっぽどためになっているし、5人それぞれのキャラクターも反映されてて面白いと思うんだけどなぁ・・・。

先日友人に見せるために過去の宿題くんの面白い場面の録画をHDDから集めていました。
ゲストからの宿題コーナーで「うめぇうめぇ」言いながら背中をバチバチ叩きあったり包容し合ったりしてる山コンビや、何かやらかしてはニノに叱責されてる相葉ちゃんの生き生きした姿をしつこく切り取って残していて、やっぱり何度もリピートして見てしまいました。


住み慣れた場所を離れ、大きな荷物を一旦下ろして新しい景色を見に行った彼らを応援する気持ちは、もちろんある。
前の住処が彼らの身の丈にあった快適な場所だったなら尚のことその住み良さが懐かしまれることだってある。

新しい住処が今ひとつしっくりこないのであれば住みやすいようにリフォームしたっていいんじゃないかと思うんだけど、大家さんは許してくれないだろうか。
週末に10分ぐらいでいいからちょっと賑やかに歌って踊るパーティーを嵐くんたちにさせてくれたら超嬉しいのに。

今のところ「しやがれ」をリピートして見たことがほとんどないのだけど、もしそれを許してくれるんだったら何度でもリピートするんだけどなぁ。

新しい大家さんはなかなか頑固かも知れないなぁ。

テーマ:大野智 - ジャンル:アイドル・芸能







こんばんは~。
怪物くん、終わっちゃいましたね・・・。
最終回は、リアルタイムで見ようと、見れずにたまっていた録画分を最終回の日にまとめて見たら、もうず~っと号泣で、大変な1日でした。(T T)
ほんと大人でも感動できましたよね~。
さすが、el sur さん、すごくわかりやすくまとめていただいて、「そういうわけで、感動できたのね・・・。」って納得しています。
そして、これまた、いつも関心しますがつっこみどころも納得で!
流して見てしまう自分なのですがたしかに言われているようなことを感じてます!それを拾って文章にしてくれるので「そうそう!」って再確認できて、うれしいです。(笑)

で、、お別れの涙も乾くまもなく、’もう’帰ってきてくれるみたいですね。(笑)
どんなスペシャルなのか、楽しみです!

あと「しやがれ」・・・。
私もどうも「しやがれ」が嫌いなんですがこうして自分でも使っちゃうし、タイトルだけでなく、番組内でもやたら多用してるし・・・。
なんとかなりませんかね・・・(苦笑)
でもこの間は、ロンブーと聞いて、私もリアルタイムで見ちゃいました!
(こういう人のおかげでの視聴率かもですね。)
これまでなかった大物?ゲストとのからみもウリなんでしょうね・・・。
ほんと、せめて?、歌の時間を入れてほしいですよね~。


【2010/06/14 19:53】 URL | く~ #-[ 編集]
今回のしやがれの高視聴率はロンブーさん達の数字?しやがれは、獅童さんの回の、マスク姿で、高音で爆笑する大野さんと櫻井さんのとこをしつこくリピートしただけかな・・大野さんの、あの高らかな笑いは、とってもとっても大好きなので~最近では、ひみつの嵐ちゃんで「さつじん相葉さん」を鋭くツッコミながらも素早く迎えに行って優しくフォローする二宮さんに家族全員、拍手喝采。息子は「何人くらいやったのかと思って・・」と、呟く相葉さんに大ウケ。だって「たて」と読めなかったのです、我が家の子供達は誰一人(笑)でも「宿題くん」がやっぱり1番カナあ、また過去を振り返ってしまいました。ゴメンなさい・・
【2010/06/14 20:25】 URL | ひまわり #-[ 編集]
いつもお邪魔していたのですが、初めてコメントさせていただきます。
後半の感想を読んでいて、泣きそうになりました。新番組にも慣れてきて、細かな萌えポイントを見つけて楽しむことにも得意になってきたけれど、このタイミングで宿題くんを思い出したらせつなすぎます。
わたしはごく最近のファンですが、好きになったきっかけは宿題くんです。ニノのドラマや映画はなんとなく好きで見ていて、流星の放送が始まった頃に宿題くんを見て、何この仲良し男子!たまらん!あほ!かわいい!・・・となりました。くだらない回も爆笑の回も、ふふふと笑える回も、嵐たちのまとう空気とスタジオの雰囲気が好きで、ほかの番組や雑誌をみる余裕がなくても、宿題くんがあれば思い出しにやにやして1週間がんばれる気がしていました。
古き良きと言い出したらきりがないし、長いファンの方ならなおさらのことだと分かっていながら、新しいこれからの彼らにも絶対的な安心感のある何か、を求めてしまっています。わたしの基本路線は、アイドルかわいい!かっこいい!きゅん!ですけど(笑)せめて歌って踊る嵐を見せてくれたら!(新しいファンのためにも、昔のもやってほしい!)ですね。
【2010/06/14 21:34】 URL | キャシー #-[ 編集]
el surさん、こんばんは^^

怪物くん、私もラストでジンワリ泣いてしまいました。
全話見終えての感想は、ほんとうにel surさんのおっしゃるとおりで、説教臭くなく、言いたいことは伝わるし、自分の中の経験と少なからずリンクする部分もあるから、思った以上に引き込まれました。

そして、あの場面で「ユカイツーカイ怪物くん」(笑)
いつもはCMで我に返るのに、このときばかりは曲でハッ!
正義くんのカツラと同様、無造作の中の造作だったりして。

カメオ出演の松本さんはキュートでしたねぇ。彼にピッタリでした。
また26日に怪物くんに会えるのが楽しみです。

私なりの「しやがれ」の見所は、冒頭の、3分に満たない5人でのトークですね(笑)わはは!
うちのHDDに残っている「しやがれ」にも未再生マークがずらっと並んでいます。


賑やかに歌って踊る嵐くん…いいですね。
いちゃいちゃ嵐が見られないなら、キラキラ嵐が見たい。
本当にそう思います。
でも新しい大家さんのポリシーは「追い詰められる嵐」でしたっけ。
頑固かも、ですね。

そんな私は未だマリオが捕まえられず…(ちなみに北陸です)
あきらめず頑張りまっす!
それにしても、奈良さんツイッターの破壊力よ…!
大野くん、本当にいい出会いだったのですね。

【2010/06/14 23:12】 URL | nous #-[ 編集]
◆ く~さん

こんばんは。

怪物くん、ほんとに毎回笑えて泣ける場面がありましたね。 わたしの涙スイッチを押してしまうのは必ずオオカミ男でありました。上島さん、上手いんだもの!!
ちなみにわたしが最も号泣したのは4話のお年寄りの回でした。3話の友情のエピソードも好きなんですけど、4話は泣けました。

結局「怪物くん」で皆さんが揺さぶられるところは同じですよね、とてもシンプルですものね。このドラマが幅広く愛される理由はそれですよね。 26日のSP、楽しみですね。^^
3つレギュラー番組があるんだけど、どれかで歌ってくれたらいいんですけど・・・(>_<)
番組のカラーからするときっとアラシちゃんが一番しっくりするとは思うんですけどねぇ。
【2010/06/15 01:17】 URL | el sur #pYrWfDco[ 編集]
また会えますね!凄く嬉しいo(^-^)o
智くんのクスッとツボをつくコミカルな動きが、新しい怪物くん像に定着してしまいました。

西田さんのコメントを読んで、ありがとうの気持ちが半端ないです(T_T)

もう帰ってきてくれてありがとう~!
私はこの2ヶ月間、土曜日は怪物くんの為に過ごしてましたから…

ロンブーさんの日はそんな数字が出てたんですか!私としては物足りなかったんですけど…

宿題くんの部分が見える「未知との遭遇」のコーナーはやっぱり大好きです。
CM前に一番おいしいとこ流すのは、薄くなるからやめてほしいわ…。
しやがれは編集に困っていて、様子見のまま初回から放置しっぱなしなんですよ(∋_∈)
そろそろ取りかからないと、これはマズイね~。
【2010/06/15 08:55】 URL | さとchan #-[ 編集]
このドラマの発表があったときには、本当にどうなることやらと思ったのですが、ふたを開けてみれば、単純だけど深みのあるヒューマンドラマ(ヒューマンじゃないってのがミソなんだろうな、笑)になってましたね。
王子の涙につられ、王子の表情にいちいち一喜一憂している自分がいました。
達者なドラキュラやキュートなフランケン、意外に演技が素晴らしかった(←失礼)オオカミ男などなど、キャストの皆さんも本当に役にはまっていて見ごたえありました。なにより、王子+お供のコメディータッチなやりとりが微笑ましかったなー。

もう帰ってきますね、怪物くん。
予告見た段階で、コメディー要素の方の期待値がグンと上がってます(笑)。楽しみー。

しやがれは、個人的に、ゲストの方があまり好みではなかったので片手間で見ていたのですが(ってオイオイ…)、会話そっちのけで食べ続ける大野智は見ていて胸がすきます(笑)。
【2010/06/16 01:27】 URL | xtal9270 #-[ 編集]
◆ひまわりさん

こんばんは。 
しやがれの獅童さんの回は面白かったですね、ふふふふ。

「前に進もうとしている彼らを応援する」、ファン心理としてそれは間違いないのですが、その気持ちと(客観的に)番組の面白さというのはやはりわたしは別モノだと思っていて、大好きな嵐くんたちが出ていることを楽しむ反面、一視聴者として純粋に番組として「面白いか面白くないか」という感想が生まれてくることは仕方ないと思っています。
ファンである以前に視聴者として番組を楽しめなければつい面白かった番組と比較してしまうのは仕方ないと思うのですよね。
だから温かく見守る以外にもBBSにご意見を送ってみたりもするのだけれど、そういうのはなぜか掲示されないんですよね。(苦笑)
【2010/06/16 02:16】 URL | el sur #pYrWfDco[ 編集]
◆ キャシーさん

こんばんは、はじめまして。 コメント有り難うございました。

『宿題くん』だって始まった当初はつまらなくて『Gの嵐』の方がよかったと思っていた、ということもよく耳にします。 番組はそうやって成長していくものだから、『しやがれ』もそういう目で見守ろうよ、というご意見もよく目にします。その気持ちはよくわかるし、確かにそうだとも思います。 
ただ一つ不安要素があるとしたら、深夜枠が『Gの嵐』→『宿題くん』に変わろうとも作り手は同じチームだったのに対し、『しやがれ』は完全に別チームでの制作スタッフで進められているという点です。 深夜枠で嵐くんたちの面白さを発掘し育てたスタッフが作る番組だったらもうちょっと安心して見守れるんだけどなぁ~(汗)と思ってしまいます。
そういう意味で、以前は万が一他の番組が見られなくても絶対的エースである「宿題くん」があるのだからそれでOK、というような気持ちがありましたが、今はちょっと拠り所がない感じですね。(前にも書きましたが「宿題くん」にはライナスの毛布的な安心感がありました)
3つも1時間枠のレギュラーがあるわけなので、ちょっと彼らの歌・踊りを見せてくれるコーナーがあったら嬉しいんですけどねぇ! これは嵐ファンにとって悲願(?)なのかも知れないですね。(笑)
【2010/06/16 02:28】 URL | el sur #pYrWfDco[ 編集]
◆ nousさん

こんばんは。

> いつもはCMで我に返るのに、このときばかりは曲でハッ!
> 正義くんのカツラと同様、無造作の中の造作だったりして。

あはははははは、きっと制作側はどこかであの曲を流したかったのだと思いますが、あの流れからは若干無理がありましたよねぇ。(笑)

確かに、わたしも「VS」と「しやがれ」のフリートークはとても楽しみにしてます。・・・っていうほどまたトークの時間がないのが悲しですね。もっと長く彼らのトークを聞いていたいなといつも思います。シングルにはシークレットを入れてくれないし(ぶーぶー)、彼らの素のトークに飢えているのかも。

「ひみつの嵐ちゃん」の初期もそうでしたけど、結局大仰なコンセプト(でも形だけ)にこだわるばかりに、3ヶ月くらいでネタが尽きてしまって形骸化してましたよね。
あまり形にとらわれすぎると自らの首を絞めることにならないかと思ったりしてしまいます。一番ゆる~く、縛りなく彼らのペースでやっていた深夜枠が最も愛されている現実をみても、あまり強く制作側のコンセプトを押しつけない形でやる方が彼らには合っているのかも、という気がします。 フリートークも上手いのにそれを生かせる内容になってないのがもったいないなぁと思ったりしてます。

マリオCMは数は減ったものの地味に流れてますね、ふふふ。 わたしもまだしつこく録ってます、時刻表示のない「グライバード」を求めて。(笑) チョコチョコ流れるからまた止め時が難しいんですよね。

先日のツイッター、嵐ヲタの洗礼を受けてしまって奈良さんが気の毒で仕方なかったです。ただ、その後に奈良さんが発した智くんについてのつぶやきにものすごくものすごく心打たれてしまったので(泣)、あの言葉が聞けてよかったと思いました。 
気軽に身近に交流を持てるという意味ではツイッターは非常に有効なツールだけれど、その気安さがゆえに(自分と相手との距離を)勘違いしてはいけないということもぼんやり考えたりしました。 ただ、奈良さんと大野くんの互いにとても相手を敬愛している様子が伝わってきて、20歳以上も年の離れた2人だけれど、素敵な関係が築けているんだなぁと羨ましくもなりました。 明日の『美術手帖』がとても楽しみです。
【2010/06/16 20:56】 URL | el sur #pYrWfDco[ 編集]
◆ さとchanさん

こんばんは。
新作SPの怪物くんは今まで以上に百面相になってましたね。すんごい楽しみなんですけど!(笑)

> 西田さんのコメントを読んで、ありがとうの気持ちが半端ないです(T_T)

ふふふふふふ、ほんとに、西田さんの脚本が非常によかったですね。そしてみんながチームを愛しているのも伝わってきて、作品以上に「怪物くん」というプロジェクトが愛されていたことを強く感じます。

「しやがれ」の次週予告ももうちょっと寸止めにしてくれたらいいのに、結構見せてしまうのがなんかもったいないですね。
ただ読売テレビで土曜の朝にやってる「ウキキサタデー」、ご覧になってます? 
あの時に流れる予告では本編で使われなかったカットされたシーンもよく流してくれてちょっと嬉しい♪ ←矛盾してる??
わたしは一応「しやがれ」は、録画→編集→ダビング をやって消してしまうのですが、ほとんどリピートして見たことがないです。 今のところ「未知との遭遇」が一番の楽しみになってしまいました(^^;)

お!いま「大奥祝クランクアップ!」の一報がツイッターに入りましたよ♪
【2010/06/16 21:04】 URL | el sur #pYrWfDco[ 編集]
◆ xtal9270さん

こんばんは。
恐らく一番「大丈夫かな」と思っていたであろう主人公の怪物くんご本人が「この仕事をやってよかった」と撮了後に語っていたというのを聞くと、本当に彼にとっても得るものが多いお仕事だったのでしょうね。子ども達にも大人にも、たくさん種を蒔くことのできたドラマだったのかも。 何と言っても大野くんがもう怪物くんにしか見えないっていうくらいにキャラクターを完成させていたのが最高に素晴らしいですよね。(笑)

宿題くんが終わってしまってから大野くんの「うんめっ!」が聞けなくなって寂しい思いをしていたので先週のトマトにガッツいてる大野くんを見られたのは「ごちそうさまでした(なーむー)」な気分でありました。(笑)
【2010/06/16 21:11】 URL | el sur #pYrWfDco[ 編集]














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