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雨はまだまだ降り続いていましたが後半戦スタート。

もう、途中であまりに雨が激しくて、どうか途中で中止になったりしませんように・・・!(涙)と祈りながら見守っていました。
お隣の神宮での野球が中止になっていたことはその時点では知りませんでしたが、コンサートが続行できない、と言われても仕方ないぐらいの雨は降っていたので――。 
きっと主催者側も(予測や準備はしていたでしょうけれど)空模様によって裏でいろんな状況判断が要求されて大変だったろうなと思います。 ほんとに、中止にせずに最後までプログラムを完遂してくれたことにただただ感謝でした。

わたしの集中力の問題かも知れませんが、今回ビックリするほど自分でもメンバーの衣裳の記憶が抜け落ちてて、どの曲でどの衣裳だったかというのをあんまり覚えていなかった。 
印象的なものは記憶にありますが、曲数も多かったというのとメインモニターの映像に見入ることも多くて、やっぱり本人よりモニター映像の方を見てしまってるんだなぁというのを痛感。 

先週発売の『オリスタ』の速報記事でアップになったメンバーの写真を見て 「こんなだったのか」 とディティールを確認した次第。(笑)
  
それでね、後半一発目の翔くんのソロなんです。


23. とまどいながら(櫻井ソロ)

この時、雨に濡れながら登場した翔くんのかっこよさがハンパじゃなかった!
雨だったのでシルバー×緑のスパンコールのパーカーのフードを深くかぶって登場したんですが、雨に濡れた前髪がちょっと顔にかかった状態で、とにかくその姿が美しい! かっこいい! 曲のアレンジとはちょっと違うかも知れないけど、可愛さもありちょっとセクシーさもあり、花道をセンターに向かって歩いてくる姿がとんでもなく男前。 周囲もみんな大盛り上がりで 「セクシー翔!!」 と友人とはしゃいでしまいました。(笑) いやぁ、可愛いかっこよかった。

何というか、2002年~2003年くらいの頃の、茶髪にしていた頃のちょっとやんちゃな印象の翔くんの雰囲気に思えたのです。 フードを取ったらちょっと短めの黒髪で今の爽やか翔ちゃんなんですけど、登場した時のあの前髪が眉間にかかってちょっと鋭い感じのビジュアルが素晴らしくて、お隣で友人が 「やっぱり前髪? 前髪のせい?」 って言っていましたが(笑)確かにそうかも。

公演終了後に合流した初日を観たお友達と話した時も「2002年~2003年くらいの頃の翔くんを思い出した!」と言っていたので、あの曲の時の翔くんはちょっとそんな雰囲気を持っていたのかなぁと思いました。 

24. WISH(松本ソロ)

潤くんのソロがまた非常に凝ってて音楽も映像も見せ所聴かせ所がたっぷり!
やっぱり松本さんは魅せるなぁ!とワクワクしながら見ていました。 ミュージカル風の踊りも素敵だったし、踊ってる背景に潤くんの過去の出演作の映像が散りばめられて流れて彼の成長がわかるような流れになっていて。 若き日?の道明寺も映し出されて、ジャズ風にアレンジされたWISHと道明寺
に囲まれた潤くんが楽しそうでした。 ほんと、ステップを踏むたびにステージの雨水がはねて、なんかそれもよかったのです。 

相葉ちゃんと潤くんのソロはもう一度しっかり見てみたいプログラムでした。 踊ってる2人がとてもかっこよくて。 
2曲とも屋根のない広い空間で見せるのに非常に適した華やかな演出だったし、雨が降ってない状況だったらまた印象が違ったんじゃないかなぁ、なんて思いながら見ていました。 これは潤くんならではの演出でしたねぇ。

25. Attack it!(ベストアルバム通常盤・隠しトラック)

お、キタキタ! 
この曲もモニターで歌詞を確認する作業と場内に散らばるメンバーを追いかけるので忙しい~。
でもやっぱり盛り上がりますね。 そして「そう言ってたんかい!」という発見と。(笑)
にのあい高速ラップ、お見事!!

26. truth

ワイヤーで吊されて歌う、と聞いていたのでどうするのかな?と思いましたが、この日はさすがにあの悪天候だったのでセンターステージで最後までオリジナルの降りつけで踊りました。 ”ワイヤー truth” も見てみたかったけど、truth は振り付けが好きなのでオリジナルで踊ってくれたのも嬉しい。

もし29日の公演が映像化されたら未知の「ワイヤーtruth」を堪能したいと思います。28日の翔くんの姿も見てみたかったけど。(笑)
truthと言えば炎の演出?ですが、あの雨の中でも特効の炎が高く上がってすごかった。

27. 明日の記憶

前日の音漏れピクニックの時に、初日をご覧なった方から 「”明日の記憶”はとにかくメインモニターの映像が涙ものなのでモニター要チェック!」 と聞いていたので映し出される映像を食い入るように見る。

現在の5人の写真に始まって、彼らの幼少期からの思い出の写真が次々にモザイクのように登場。
有名な写真もあれば初めてみるものも。 10年ではなく、彼らの生まれてからの成長の記録があの切ないメロディーに乗って映し出されるのを見ているだけで涙腺が弱まってしまう。

彼らがJr.の頃から、またデビュー時からのファン、彼らと共に仕事をしてきたスタッフ、彼らのご家族――彼らと年月を重ね、成長を見守ってきた人たちにあの映像はどんな風に映ったでしょうね。 きっと胸がいっぱいになってしまっただろうなぁ。 彼らのわずかな時間しか知らないわたしでも泣けてしまった。 泣かせる演出だったなぁ。 (でも相葉さん、まさかの下出し!でしたけど(笑))

モザイクのように散りばめられた彼らの写真群が引きの図になったら、結成時にジャニーさんが書いた「嵐」の文字になって浮かび上がるという演出も心憎かったです。
改めて「明日の記憶」という楽曲はドラマチックに心に響く曲だなぁ・・・と感じながら彼らの時間を見つめていました。

■ この曲が終わるとメンバーがステージからはけ、メインモニターにデビューからの彼らの10周年の足どりがアルバム風に写真と共に紹介されるVTRが流れました。
1年毎にその年の活動をまとめた映像とメンバーによるナレーションでの紹介という形になっています。

ハワイでの会見映像、「これが僕らの旅の始まりでした」 という大野くんのナレーション。

ファーストコンサートの映像と共に 「この時に来てくれた人は今日も会場にいるかな?」という潤くんの声。

5人がそれぞれ縁の深い活動をした年のナレーションを担当していて、2004年、ちょうど「志村どうぶつ園」がスタートした年のナレーションが相葉ちゃんで 「この年から僕の限界への挑戦が始まりました」っていうところで会場爆笑。

2005年「One」のコンサートでムービングステージが登場し嵐のコンサートの基本形が出来上がった、また「花男」に出演したことで多くの人に嵐の楽曲を知ってもらえた、と語った潤くん。

2006年はニノの「硫黄島」出演、キャスター業のスタート、アジアツアーの経験などを翔くんが。 この年あたりからの彼らの個人活動やグループとしての成長がスケールアップしてきて、わたしもリアルタイムで彼らに興味を持った時期でもありました。

昨年は大野くん大忙しの1年でしたね、魔王の成瀬領の映像も流れ、個展や24時間テレビ、国立を皮切りとした2度目のアジアツアーの話題。

個人活動も充実している今年は「Believe」からのスタート。 では過去を少し振り返ってみましょうか、といってセンターの円形ステージに登場した彼ら・・・


28. A・RA・SHI

ふふふふふ、これ、初日で見てみたかったなぁ! あのスケスケ衣裳は新調した?? もう体格が当時とは違い過ぎるもんね。(笑)

確か2003年頃のコンサートでも一度この衣裳で「A・RA・SHI」を披露してくれたことがあったみたいですが、10周年でやるとさすがに重みというか有り難みが違いますね、うぷぷぷぷ! 
散々ネタになっているけれど、やっぱり「嵐といえばコレ!」みたいな、誰もが周知しているキャッチーなアイテムを持ってるっていうのはやっぱり強味ですよね、いろんな意味で。 いつもながら恐るべし、ジャニーさん。(笑) 

29. SUNRISE日本
30. 君のために僕がいる
31. 時代

センターから四方へ散らばって歌っていましたが、潤くんが 「3日目で気付いたけど、この衣裳雨の日には最適!」 と笑いながら言ってはけていったのが可笑しかったです。 確かに!

「君のために」はにのあいの2人で。 なんか久しぶりにこの曲を踊りました。(笑) 周囲もみんな踊ってましたね。

「時代」では雨の中特効の花火があったような。

32. ナイスな心意気

雨の中、楽しそうに歌ってました。 
メインモニターにいろんな映像が出ていたと思うのですが、エンディングでLIVE映像で大野くんと潤くんがすんごい楽しそうにクシャクシャの顔で親指を立てて グ~ッ! ってやってる顔が映し出されて、なんか見ているこちらも楽しかった。^^

33. PIKA★NCHI
34. とまどいながら
35. 言葉より大切なもの
36. Hero

この辺はもう怒濤の流れであんまり詳しい映像が蘇って来ません。(汗)
でも5人がトロッコに乗って散らばってたように記憶してます。 
気を付けてはいたのですが、愛用の双眼鏡が濡れてしまってレンズの内部に水滴が入ってしまい曇って使い物にならなくなっていたため、途中からレインコートの中に入れたまま使いませんでした。
メインステに近い方のブロックだともう誰がどのトロッコに乗ってるのか追い切れなくなっていたかも。(笑) 無駄だと思いつつも時々双眼鏡を覗いてみたけどやっぱり使いものにならず、メインモニターを見ていたかなぁ。

37. サクラ咲ケ
わたしの中では結成5年目だった2004年までの彼らが”嵐・第一章”のようなイメージがあって、2005年の「サクラ咲ケ」あたりから少し大人になってきた嵐、という勝手な印象があります。 今回のベストアルバムの [Disc2] もこの曲からスタートですもんね。(笑)
今やZARDの「負けないで」を抜いて応援歌のナンバー1に選ばれたりもする「サクラ咲ケ」。 周囲の観客もみんなフリが揃って盛り上がります。

38. WISH
39. きっと大丈夫

この2曲はバクステで歌ってくれたので肉眼でも見えました。
モニターにも映像が出ていたようですが、彼らが近くに来てくれた時はそっちばっかり見ていたのでモニターの記憶がないなぁ。(汗) 

40. Love so sweet

前日はこの曲で神宮の花火が上がったみたいでしたが、この日は試合も中止になっていたので花火も上がらず。(笑)

こちらは(↓)29日に会場の外から見えた「Love so」中の神宮の花火。
8.29 fireworks@Jingu

そうそう、それから潤くんのソロパートのところで彼は歌わずに 「雨が降ってても負けんなよ~!」 と会場にエールを送っていました。^^ 

41. Happiness
42. Believe

Happinessはメインの方で歌ってたかな? その後センターステージで Believeでしたが、いつも音楽番組などでこのパフォーマンスを見るとき翔くんのラップのところで4人はカメラからフレームアウトしてしまうので 「その間はどうなってるの??」 という素朴な疑問がかねてからあったのですが、わたしはまさかの見逃し! 何を見てたんだろう?(涙)  友人が思わず 「あそこちゃんと踊ってた!」 と言った時にはもう5人揃いかけの時でした。 ちー!
最後に雨の中でも豪快に花火がドドドドン!と上がりました。 あれ、仕込んでる間濡れないようにするの、大変だろうなぁ。

そしてこれ(↓)が29日に外野から見えた Believe の花火。
国立2009-3

■ 最後の挨拶 ■

最後にセンターステージで5人からのご挨拶。

翔くんからはあの大変な雨の中、席を立たずにいてくれて有り難うという感謝の言葉と、そして 「こんなこと言っていいのかどうかわからないけど・・・外にいるみんなもどうも有り難う!」 と外に聞こえるように大きな声で呼びかけました。 侠気を感じるなぁ、櫻井翔! 外にいたファンに彼の声が届いたかな・・・ちょっとグッときました。
前日の挨拶で10年前、10年経っても嵐のファンでよかったと思えるようなグループになりたい、と言ったけれど、僕たちはそんなグループになっているでしょうか?と問いかけました。 
 「昨日ひとつだけ抜け落ちた言葉があったんですけど・・・ 心から”嵐でよかった”と思っています。」 
翔くんからこの言葉が出てホロッときてしまいました。

大野くんはこの悪天候について 「なんか嬉しい、10周年の記念でこんな雨になるなんて一生忘れない気がするから」 と言っていました。 本当にこんなにすごいのはそうない気がします。(笑) 
初日でも言っていたそうですが、10年前にはまさか自分がこんなステージに立っているなんて思いもしなかったです、と。 みんながいてくれたからやってこれたと思う、とファンやメンバーへ感謝の言葉
を続けてくれました。

相葉ちゃんが開口一番、 「今日はお足元の悪い中ありがとうございました」 と言ったのが可笑しかったです、ふふふ。 そして 「僕は嵐が本当に大好きです! 嵐のスタッフも大好きだし、皆さんのことも大好きです!」 と力強く宣言してくれたのがストレートな愛情表現で嬉しかったです。
『世界中に嵐を巻き起こす』 の言葉も再度登場。 「10年経ってその意味がやっとわかりました! これからも世界中に嵐を巻き起こします!

ニノの挨拶がまた上手いんですよね。 ほんとにこの人はコメント上手なんだよなぁ。

相葉さんが今言った 『世界中に嵐を巻き起こす』 って意味を聞きたかったですねぇ。 やっとわかたって、何がわかたんでしょう?」 と笑いを誘って、「世界中に嵐を巻き起こします!」 とモニョモニョと相葉ちゃんの口調の真似をしました。 すると後ろ向きでその挨拶を聞いていた相葉さんがクルッと振り向き、 「そんなに滑舌悪くねーだろ!」 と一言ツッコむ姿がニノ越しにメインモニターに映りコンでました。(笑)

こんな大雨で、10年前の自分だったら諦めていたかも知れない、でも本気で10年やってきたから、今ここにつながっているんだと思います」、と言っていました。 このメンバーだからやってこれた、と。 「本当にすごくいい人たちなので貸してあげたいくらいです!」 って言いましたよ!!
会場は「貸して~!」とヤンヤヤンヤ。(笑) 「自分で連絡とってね」 と笑ってましたけど(笑)、みんな本当にいい人たちで10年前と何にも変わらない、スケスケ衣裳で登場したりしてね、でも笑ってるみんなもスケスケ(レインコート姿)だからね! と釘を刺すのも忘れずにメンバーへの感謝を言葉にしてました。

最後に ”10年間やってきて、《変わらないでいる、という進化》 をこれからも続けていきたい” という言葉で締めくくりました。

《変わらないでいる、という進化》 常にターニングポイントやエポックメイキングな出来事が嵐に巡ってきた時でも、ニノは毎回 「現時点がゴールや目標なのではなく、あくまでもその先への通過点である」 と言い続けてきました。 人気が出れば変わらずにいることの方が難しくなる環境で、少なくとも彼ら自身は何も変わらず自然体のままやってきた、その裏打ちがあってこその言葉なんだろうなと感じました。 

モニターに映し出された潤くんはちょっと感無量の顔つきでした。 
雨の中ずっとコンサートを楽しんでくれた観客にまず感謝の言葉を述べ、悪天候の中応援してくれたことのファンやメンバー、スタッフのあたたかさにもグッときてます、と。 
雨なのか涙なのかわからいけれど、少し瞳を潤ませながら 「超グッときてる!」 と言ったのがものすごく印象的でした。 非常にストレートに、そしてたくさんの人に支えられてる実感があることがその表情から伝わってきました。
嵐のファンは最高です!」 ってマイクを握り締めて力強く叫んでくれて、その表情を見ていたわたしもグッときてしまいました。

まさにこの日がお誕生日という特別な記念日だったこともありますが、この日、わたしの中で最初から最後までとにかくキラキラBrilliantと輝きを放ち続けていたのが松本さんでありました。 あの大雨の中、とにかく照れたり楽しそうだったりで笑顔になる松本さんが輝いて見えて、可愛くて仕方なかったです。 決してみんなからのプレゼントだったミラーボールアディダスを着用したからだけではないです、あれもかなり輝いてましたけど。 
雨に濡れるわたしたちを一番心配して何度も何度も「大丈夫ー?」と声をかけてくれたのも潤くんだったのでした。     潤くん、ありがとう。 

43. 5×10

潤くんの挨拶があった後だったのでなんかジーンとしていて、サビの部分ではやっぱりウルッとしてしまいました。 本来ならこの曲の最後に色とりどりの風船が空に舞い上がる予定だったはずですが、やはり悪天候のためこの日はやらずに。 わたしのスタンド前の外周通路にもスタッフが風船の入ったネットを持って待機していたのですが、きっとギリギリまで待って様子を見ていたのでしょうね、やはり最終的には飛ばさずに終わりました。 

前日の音漏れピクニックの時に風船群が見事に空に舞い上がっていく風景を眺めていました。 
競技場からワーッという歓声が上がり、それど同時に競技場の最上段の端から雲がわき上がるように風船たちが夜空に流れて広がっていく様子が見とれるほど美しかったです。 
国立2009-5

昨年の国立の時には One Love で白い風船が空に放たれ、それこそ雲のように流れていきましたが、今年は5色の風船でしたね。 30日は残念ながら見ることができなかったけれど、普通現実の世界ではまず見ることのできないあれほどの大量の風船が空に舞い上がる風景、あれを見上げている瞬間は本当に夢の時間の中にいるような、そんな気分になりました。 翔くんがよくインタビューで 「嵐はみんなの夢でありたい」 って言っていますが、嵐のコンサートを見ている3時間は本当に至福の別世界ですね。

EC1-1. PIKA☆☆NCHI Double

アンコールに登場した潤くんは、約束通りみんなからのプレゼントのキラキラBrilliantアディダスジャージ姿で登場。 いやぁ、これがまたホントに似合っちゃうこと! さすが松本さん!!

EC1-2. 明日に向かって

ムービングに分乗して外周を回って歌っていた気が。 このとき外周の噴水が上がったと思うのですが、もう雨が降りまくってるんでこの日に限っては噴水の演出効果も低かったかも。(笑)

EC1-3. できるだけ

お友達と共にこの曲が歌われるのが楽しみで仕方ありませんでした。 もう大好きです。
そしてあんなに雨の中でも大野くんのフェイクは美しかった。

公演後に合流した、外で聴いてたお友達に教えてもらったのですが、この日はすごく音がクリアに聞こえたそうで、前日もほぼ同じ場所にいたにもかかわらず、聞こえ方が全然違ったそうです。 やっぱり気象条件なんかも音の響きに影響するんですかね? 
大野くんのフェイクは外にいてもきれいに聞こえたのだとか。 あの伸びのある高音の美しい声は外のみんなにも届いていたんですね。

EC1-4. One Love

ムービングがが戻ってきて5人はメインステで歌っていました。 
この曲だったと思うのですが、メインステに集合するタイミングで相葉ちゃんが翔くんに駆け寄ってギュッとハグしたのです。 あぁ、この2人のスキンシップは見る度にグッときてしまっていつもダメです、弱いです。 なんか「青春」なんだなぁ。(笑泣)

最後に潤くんがJr.とバンドメンバーを紹介し、「俺らの名前は?」コールをして1回目のアンコール終了。 メインステの下降リフターに乗って手を振りながら「ばいばーい!」 姿が見えなくなるとジャンプしながら手を振ってくれる5人。(笑)

EC2-1. ファイトソング

メインステから登場。 この頃雨はだいぶマシになっていたかな?
雨の国立、雨のアンコール、となればやはりお約束(?)の大スライディング大会です!

ニノが4人分のマイクを持ってあげて、潤くんから順にセンターに向かう花道にスライディング。 潤くんと翔くんはTシャツを脱ぎ捨てた気がします。(笑) 風邪ひく、風邪ひく、と内心心配しながら見てました。 去年同様、もう4人は完全に子供となってはしゃいで滑りまくりです。 センターに移動後は4人は横花道でもスライディング三昧。
ニノはマイクを落とさないように抱えつつ、お母さんのごとくみんなが滑ってはしゃぐ後ろをハイハイハイという感じで追いかけていました。(笑)

EC2-2. 五里霧中

センターステージに戻って来た4人にニノがマイクを手渡し、そこからダッシュして聖火台方面に走ってくる5人。 でも花道が雨で濡れているのでチョット慎重に走ってました。(笑) そこから聖火台の上ステージへ。
久々に近くに来てくれた5人。(笑) ここはもう5人しか見えてないので記憶が飛んでおります。 

EC2-3. A・RA・SHI

聖火台上のステージでアレンジされた「A・RA・SHI」を。 最後に潤くんが会場のみんなに再度御礼を言いましたが、やはりちょっとグッときている感じでした。 翔くんもアンコール前の挨拶で言いましたが、潤くんもここで外で聴いてくれているファンにも「有り難う」を伝えてくれました。 
後日「Jun Style」で言ってたそうですが、彼らがOPでワイヤーに吊られて聖火台に向かっていく途中外で音漏れを聴いていたファンの人たちが見えていたそうですね。 ほんとに優しいね。(涙)

聖火台から降りてきてメインステへ。
ステージをはける時にニノが 「みんな、気をつけて帰りなさいよ!」 と何故か先生口調で言ったのが可笑しくて、ツボにはまったのか何回かそれを言ってるとメンバーもみんな 「風邪ひくんじゃないよ」 とか 「あったかくしなさいよ」 とか 「ケガしないように!」 と注意事項を次々に言い残していきました。

メインステを最後に出た山コンビの2人はお約束のように(一瞬顔を近づけて何やら相談して)左右に分かれて踊りながらステージ袖に消えていきました。(笑)

EC3. season

たぶん時間的なこともあったと思うのですが、鳴りやまない嵐コールにトリプルアンコール。 わりと早めに登場してくれました。 この頃には雨はかなり止みかけていて気分的にも少し明るくなっていました。(笑)
会場が彼らにアンコールを粘って帰る気配がないので ”みんな風邪ひいちゃうでしょ” という意味から、「バカヤロウ!俺はお前らのことを心配してんだぞ!」 と潤くんが道明寺口調で言うともうそれだけで会場からは嬌声が上がって楽しい、楽しい。 潤くん、強調して2回くらい言ってました。

「でもすごいね、雨やんでるよ!」なんて相葉ちゃんも言ってたんですが、止みかけていた雨がまた降り出してきて潤くんが ”どうしようか” みたいな顔をしましたが、何か話しかけて途中で止めてしまいました。 会場が何を言おうとしたのか聞きたがって(話を続けてー!)という意味で 「えぇ~!」 と声をあげたらニノが 「ちょっと待って、潤くん今そうめん直してるから」。
潤くんのアンコールのツアーTシャツは袖をフリンジ状に切ってあったのを触ってたんですね。(笑)
「そうめん直してるから」 っていうのに吹きだしてしまいました。

潤くんが言おうとして止めた言葉は、「メンバーは season をアンコールの最後の曲にしたかった」 ということ。 そしてまたパラパラと雨が降り出す中、わたしも大好きなこの曲を歌ってくれて感激。 メインスクリーンにはちゃんと桜の花びらが散るイラストが映し出されていました。

大野くんのソロの ♪ ひらひらと~花の舞う頃~ の歌声にまたジーンとしてしまってホロリ。 やっぱりいい曲ですね。

最後、ニノはまた 「気をつけて帰んなさい!」 って言ってた気がします。 最後、山コンビはパフォーマンス付のハケをやらずに普通に消えていきました。(笑) もしかしたら選挙特番の準備が待っていたからかな? 今回は 「ZERO、行ってきまーす!」もなかたので 「行ってらっしゃい!」 も言えませんでした。 残念!

*******************

終演後、会場外で聴いていたお友達と合流して競技場近くの喫茶店に移動。 恐らく普段はそんなに混んだりすることがないのでしょうが、この日はさすがにコンサート帰りのファンで満席。 
お店側は完全にオーバーフロー状態で厨房がバタバタしているのが丸わかり(笑)、注文は間違えられるわ運ばれてこないわで昔の翔ちゃんならブチギレてるであろう状況でしたが、大雨にやられた後の軽い疲労感と今見てきたコンサートの話や他愛もない嵐くん話(「5時に夢中!」バナシとか(笑))をしながら過ごしていたので、なんだかそんな様子すらも別の意味で楽しかったです、ふふふ。

カッパを着てたけれど隙間から漏れてきた雨で結局服は濡れてしまい、少し乾いたもののやっぱりヨレヨレだったわたしと友人。 3時間以上のコンサートですっかり体力も奪われていたため、お店の前からホテルまでタクシーで帰ることにしました。

途中、六本木トンネルを通過。 反対側の車線でしたが、「魔王」の9話で成瀬と芹沢が対峙する場面で登場したあの景色にタクシーの後部座席で密かにテンションの上がった乗客2人。(笑)
そうでした、去年の国立の時、大野くんはクライマックス時期の成瀬領だったのでした。

*******************

彼らのコンサートを見るといつも感じます。 
どうして5人はこんなにも彼らを愛する人たちに等分に幸せをもたらすことができるんだろう。 
会場にいた人たちにも、会場の外で彼らを祝った人たちにも、そして会場に足を運べなかった人たちにも――。

30日のあの悪天候の中でも公演を中止せずに最後まで歌い踊りきってくれたことに何より彼らの気持ちを感じました。 
きっと彼らは 「雨の中でもずっと応援してくれてるお客さんたちがいてくれたから最後まで楽しませたい」 という思いがあったろうし、観客の側からも 「こんな雨でもわたしたちを楽しませようとする彼らへの感謝の気持ち」があって、双方のそういう声にならない思いがあの大雨の中でもあたたかい空気を生み出していたんだろうなと思います。

7万人規模のイベント運営上の危機管理や音響映像機材への影響、競技場のコンディション管理などのことを考えて安全策を取ることだってできただろうけれど、彼らはそうしなかった。 
最後まで歌ってくれた。 

コンサートに行くとこんなにも彼らと、そして会場全体で一体感、高揚感を体験することができる。
その空間と体験をまた味わいたくて、次のコンサートを待ち遠しく思ってしまう。

国立終演とともに夏の終わりもやって来て、記念ツアーの皮切りなのにどこか一抹の寂しさを感じ、また一仕事終えたような気分になったりして。 なんだか不思議な感じです。 
去年の国立、アジアツアーの皮切りだったのに既に完全燃焼したような気分になったことを思い出しました。 
 
この秋、個々の仕事で彼らに会えるチャンスもたくさんあって嬉しい悲鳴だけれど、5人が作り出すあの空間はやっぱり何物にも代え難いなぁ。

やっぱりコンサートで会える嵐は最強なのです。

テーマ: - ジャンル:アイドル・芸能







el sur さん、こんばんは。@国立競技場 三部作、今読了致しました。感無量です。ありがとうございました。

想像を超えた豪雨の中、嵐と、ファンの方々がお互いを思いやりつつ、一緒に完遂させたコンサートだったんだなぁ、と冷たい雨のコンサートながら、心が温まりました。個々の歌と、MCについては、また何度も何度も読ませていただいて、DVDの力も借りて、想像力も総動員して(笑)、擬似体験させていただきます。

私は深夜番組から嵐のファンになったものの、親子で喘息持ちなもので、コンサートに申し込めないペードラ時代(?)が続きました。が、今春、娘の喘息も快方に向かい、とうとうドームは申し込めました。当落はともかく、これは大きな一歩です!(笑)

素晴らしい、渾身のレポートを有難うございました!いつか必ず、娘と嵐のコンサートに行くぞっていう気持ちが、ますますかきたてられました!
【2009/09/08 21:00】 URL | マキ #229DL.JQ[ 編集]
こんばんは(^^)

レポありがとうございました♪
コンサート後、楽しくてノリノリだったことばかり思い出していたのですが、レポを読んで「あぁ~そうだったそうだったと」新たに感極まってウルウルしてしまいましたv-409

お天気が良かったら、嵐君たちが「私達にみせたかったコンサート」がみれたんでしょうけど、それができない環境になってしまって、でもだからこそ出来る限りのことをやって私達を楽しませよう という、力強い愛情?みたいなものを感じました。
嵐ファンはほんとに幸せですね~~v-345

・・・そして今、去年の国立DVD、プレーヤーに常備搭載中(笑)成瀬さんがマキシマム男前v-353

国立2009のDVD化も急いでお願いしたいですねー。
5人の反省会もおまけで入れてもらえると…(嬉
まだドームツアー終わってないのに、気が早すぎますね(苦笑

【2009/09/08 21:22】 URL | さぶこ #-[ 編集]
30日のレポ。
とても 素敵でした。
el surさんのレポが読みたかったんです。

私 29日にミラクルでチケットを譲っていただける人に出会えてはいれました。
アラシックになって1年。
初めてのコンでした。

30日のレポを読んでいると
雨がふった その日が羨ましいくらいです。

私は
ほんとに初めてのコンサートだったので。
すべてが もぅ 夢の世界で。
意識が遠のき 違う次元にいた3時間ちょっとの時間でした。

記憶に留めるとか そういう問題では なく。
もぅ ただただ 惹き込まれていたように思います。
嵐と 嵐ふぁんの 心意気に。

そんな私が 一番印象的なのは。5×10の 風船です。
これからも ありがとぅ~ のところで 舞い上がる無数の風船。
私の席はサッカー電光掲示版の近くだったのですが。
そこから見える景色は
風船で うかんでいく母船のようにみえました。
音が消えたような。スローモーションのような。
風船と嵐くんの顔だけが 浮かぶような。
もぅ 現実ではない世界でした。
あまりに 夢のようで 涙が 溢れてとまりませんでした。


あと。
truthのフライングは。
途中までセンターサークルにきた嵐くんが ふぅっとテイクオフしてほんとぅに空に飛んでいくようすが。

地上人とは もぅ思えませんでした。
ふぅっと。空に飛び上がる ヒーローでした。
翔君と潤くんは とくに 自由自在に飛び回っているようにみえ。(翔君 こわかったでしょうね)。
私の中で truthといえば。もぅフライングというくらいのインパクトでした。


あと。
ニノのギター、潤くんのWISH が素敵でした。
それから beauthifuldaysも。
心にしみる歌でした。


el surさんのレポを読みましたら。
29日のことが鮮明に浮かんできたので。
思わず 長く書き込んでしまいました。

失礼しました。




【2009/09/08 21:34】 URL | よこりん #DcMmfBPc[ 編集]
引き込まれて読み続けました。
el sur さんの嵐への愛がv-238感じられるレポです。

やっぱり嵐は最高ですね。
ファン・メンバー・スタッフなど、周りにいる人、全てに感謝できる心を持つ・・・そんなこと誰にでもできることではありません。
なんと素直な、優しい、広い心を持っているのでしょう?

5人の気持ちに答えるべく、ずっと一生(笑)嵐のファンでいたいと思う。そんな決心をさせてくれるコンサートだったのですね。

el sur さんのレポは、私をますます嵐ファンいや、嵐狂にさせてくれました。ほんとうにありがとう。

いつかどこかのコンサートで出会えるといいなと思います。
その時はよろしく!です。


そうそう。潤君のキラキラ上着。すごいですね。5万円!
お洗濯したら、洗濯機の中が大変なことになりそう。
(^O^)きゃはは
【2009/09/08 22:05】 URL | 白衣の天使 #-[ 編集]
こんばんは。
国立レポ、楽しませていただきました~。
ありがとうございます。

レポを拝見するたびに
7万人+5人が幸せに感じられる空間に居られた
こと、本当に幸せだなーと改めて実感します。

その幸福感というものが、
国立という野外の空間ならではということも
多分にあるのかな、と思うのですが、
このあと、ドームツアーのセットリストが国立とまったく同じなら
どう自分は感じるんだろう、なんてことも考えてしまう今日このごろ。

来週末には、福岡でのライブがありますね。
私は地元札幌ドームまでお預けですが、どういったものを
嵐くんたちが見せてくれるか、楽しみです。
【2009/09/08 22:47】 URL | 絵の具 #ZBcm6ONk[ 編集]
◆ マキさん

こんばんは。
コンサートが終わってから1週間も経ってしまうとやっぱり終わってすぐの時とはわずかですが心象も違ってくるから、やはり思い出が鮮明なうちに記録にとどめておかないとダメですね。(笑)
しかもどうしてもよく覚えている部分は主観的に見ていて、そうでないところはポッコリ抜け落ちていたりするので、いろんな方のレポを読んでいただいて総合していただくのがいいかも知れないです。

今回ドームに申し込みされたんですね。 喘息は寒い季節になると大変だと思いますが、マキさんがお嬢さんと参加できますように・・・!! (祈)
【2009/09/09 23:12】 URL | el sur #pYrWfDco[ 編集]
◆ さぶこさん

こんばんは☆
見ている最中はあんなことも!こんなことも!って思うのに、後になるとすっかり抜け落ちてしまってホントにダメですねぇ。 ただ、その時は激しい雨や冷たさに襲われていたはずなのに、そういう感覚も後ではすっかり忘れてるのも不思議です。 やっぱり楽しさが勝ってるんでしょうかね?(笑) 

天候のせいでいろんな変更があって大変だったと思いますが、潤くんが 《Enjoy》 で言ってたみたいに今回は本当に見事に3日間ともそれぞれ違った出来になったというのが面白いですよね。 さすが”ライ
ブ”ですね。^^

オリコンの音楽DVDの週間ランキングで3月発売の嵐の国立DVDがトップになってましたよ! まだ売れてます!! 確かにある意味記念碑的な公演ですものね。 あれは何度見ても良いですね。
今回はドームツアーもあるからどういう形でDVD化されるんでしょうね(されるとしたら)? 気になるなぁ。 
ベイストで二宮さんにDVD化について突っ込まれたSTBYが「皆さん見たいでしょうねぇ」なんて言ってたらしいですが、Jストはいろいろと前科があるのでどんな風に映像化されるのかがとっても心配です。(>_<)
【2009/09/09 23:28】 URL | el sur #pYrWfDco[ 編集]
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【2009/09/09 23:29】 | #[ 編集]
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【2009/09/09 23:30】 | #[ 編集]
◆ よこりんさん

こんばんは。 29日に参加されたんですね。^^
30日、コンサートの出来としては彼らが予定していた演出が天候のせいで100%実行できなかった残念さはあるんじゃないかと思いますが、それとはまた別にいろんな思い出が(これもまた天候のせいで)残ってみんなの心に刻まれていくというのがまた”ライブ” だなぁと思います。 コンサートは生ものですものね。

体験してしまうとあんなに楽しい異空間があるなんて!っていう気持ちになりますよね、嵐のコンサート。 よこりんさん、巻き込まれてしまいましたか! 病みつきになってしまいますよ、ふふふ。

29日の様子、教えてくださって有り難うございます。 
今日買った「週ジョン」にてフライングtruthの様子を写真で楽しみました。(28日の時のですけど) 
29日もいいライブだったと聞いているので、映像化してくれたら嬉しいなぁと思っています。
お気持ち、すごく伝わってきました。 やっぱり嵐のコンサートはいいですね♪ 
【2009/09/09 23:49】 URL | el sur #pYrWfDco[ 編集]
◆ 白衣の天使さん

こんばんは。
今日発売の「週ジョン」や「ガイド」にも国立のレポが掲載されていますね。^^ 今週、来週あたり発売の雑誌には彼らの楽しそうな様子が写真や記事で登場するから楽しみですね。^^

もういろんなことをあっという間に忘れてしまうからダメですねぇ。
わたしも帰路でとりあえず覚えていることをメモに残す作業をしていたんですが、後からいっぱい抜け落ちていることが発覚しました。(汗)
少しでも様子が伝わったならいいんですが、かなり el surビジョンの視点なので偏りがあると思います。 その辺は客観的な雑誌のレポで埋めてください。(笑)
もしどこかの会場でお会いできるチャンスがあれば、こちらこそご挨拶できたら嬉しいです。^^

潤くんのあのジャケット、雨の中アンコールで着てくれたんですけど、あの後どうなったんだろう・・・。(笑)
【2009/09/10 00:08】 URL | el sur #pYrWfDco[ 編集]
◆ 絵の具さん

こんばんは。
わたしも読ませていただきましたよ~! やっぱり双眼鏡やられてしまいましたね!(涙) くくー! (←でも乾いたら復活しました☆)

それにしても国立って不思議なところですね??
彼らのコンサートを楽しむんだけど、すでにあの場所にいること自体が楽しめる会場というのが。 野外であるというのが最大の魅力だとは思いますが、あんなに大きくてたくさんの人が入っていても楽しさが薄まらないってやっぱりすごいことですよね。 それは彼らとスタッフの多大なる努力の結果だと思いますが、万が一ドームでも同じ内容をやったとしても国立は他の会場とは全く別ものですものね。 国立はあの開放感も含めてホントに「お祭り」なんだなぁと思います。
ドームではきっとまたドーム規格の演出が見られるんでしょうね、楽しみですね!
【2009/09/10 00:21】 URL | el sur #pYrWfDco[ 編集]
◆ 【2009/09/09 23:29】 にコメントをくださった方へ

こんばんは。^^

テレビ誌にも国立のレポが出て、実際の彼らの楽しそうな様子が伝わってきますね。 わたしも週ジョンとガイドを買ってしまいました☆
ホントに嵐のファンでよかった、そして嵐のファンは幸せだなぁと感じるコンサートでした。 
こちらこそ、いつも温かいメッセージ有り難うございます、嬉しく読ませていただいています! m(_ _ )m
【2009/09/10 00:33】 URL | el sur #pYrWfDco[ 編集]














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