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今日もBGVにうたばんの「キミ・ハ・ムテキ」を流しております。
ギターリフ流れるイントロの4小節で相変わらずクラクラ。

うーん、先頭の松本さんの斜め顔、視線、右手の指先・・・!
もう、どんだけ魔力をもっているんでしょ。

とにかく踊ってる時の5人の手と指の使い方に目がいってしまって仕方ない。
ヤラっちの「One Love」の時の手話的な振り付けにはピンとこなかったのですが、この曲の細やかな手先の動きはもう芸術品に見えてきた。(笑)

間奏からの踊りがまた大好きですが、特に照明が赤に変わって 

       
    
       

の並びで、一列ずつ前から順に踊りに加わっていくパターンがすごくかっこいい。
ドリアラと国立のメンバー紹介の「Theme of Dream-A-live」、一人ずつ紹介して最後に全員で踊る、ああいうのにすごくワクワクするんでしょうね。

この後二宮さんがステップしながら前に出ていってV字で5人が足を蹴り上げるフリがあります。
どの曲でもこのフリがある時ってニノと相葉ちゃんの足は必ずすごい高さまでパキーッと上がるので見てて気持ちがいいのですが、残念ながら今回のカメラ位置だと相葉ちゃんが翔ちゃんと重なっていてよく見えない・・・くーっ!(涙) 

いやいや、それでも大満足の2分41秒です。


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二宮さん、「流星の絆」と「DOOR TO DOOR」の演技で年間のギャラクシー賞の個人賞授賞。

表には見えない数々の努力と才能が権威と伝統ある賞から評価を受ける、すごいことだなぁと思います。 
ギャラクシー賞においてニノの名前が頻繁に登場するので今やなんかすんなり受け入れておりますが、わたしが子供の頃から「ギャラクシー賞」といえば放送業界のアカデミー賞に値する大きな賞で、ドラマでもCMでもドキュメンタリーでも「ギャラクシー賞を受賞」といえば 「あぁ、すごい質の高い作品なんだ!」 という意識が強くあるので、ニノがこの賞を受賞するのは本当に嬉しい。

おめでとうございます。

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相葉さんの『Mgirl』 は売れてますねぇ!

発売日に予約していた書店に取りに行ったらわたしの分の他に2冊ほど取り置きが。
取り置き分にはフィルムをかけてくれて本体が痛まないようにしてありましたが、店頭分はそのまま平積みしてあったので一番上のものは既にちょっと読んだ後があったりしました。 それでも8冊ぐらいは積んであったのです。
・・・が、翌日にはもう1冊もなかった。 付録がついてるとはいえ、決して安い雑誌ではないのに完売してました。 

最近はもうとにかく何でも予約しないと手に入らないんじゃないか、っていう状況が大変。
亀梨くんがフィーチャーされた「FREECELL」のvol.1が発売された時、いつも行く書店ではドカンと平積みされてたので30日発売の翔くんが登場する号もたくさん入るんじゃないかと思うものの、もう欲しいと思ったものは予約しないと買えないかもという心配が先に立つもんだから、出るとわかった時点でこっちも念のために予約。

翔くんが大好きな蕎麦を自分で打ってゆでて食べる。(笑)
撮影は浅田政志さん。 先日の「ブランチ」で木村伊兵衛賞を受賞した写真集『浅田家』が(ファミリー総出演で)取り上げられていました。 
それにしても「FREECELL」のこの企画を考えた人、すごいなぁ。 
絶対面白いと思う、コレ!
うまそうに蕎麦を食べる翔くんを早く見てみたいです。

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翔くんといえば、昨日のZEROで太宰のラジオドラマに挑戦する姿が紹介されていました。
翔くんは深大寺に加えて禅林寺にも行ってたのか。 
ちなみに禅林寺には鴎外と太宰のお墓があるのでわたしも随分前に訪れたことがある。

太宰治 生誕百周年記念企画「ART OF WORDS ~櫻井翔の『人間失格』

これは2時間もあるSP番組なんですね。
言葉での表現にこだわりのある翔くんにうってつけの企画がきましたね。
大阪では聴けないからインターネットラジオでも聴けたらいいのになぁ。

   ”櫻井翔、「言葉の力」を探る旅”

HPの題字の力強さもさることながら、すごくいいキャッチコピーです。

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昨夜の宿題くんのゲストはナイツさん。
3/2の深キョン・ケンコバさん以来の8%を超える高い視聴率。 中堅とはいえ、やっぱりお笑い芸人さんは数字持ってるんだなぁ。(笑)

何気にね、土屋さん嫌いじゃないのです。
「アメトーーク」の 【”○○じゃない方の人”芸人】の時の街頭インタビューではほとんどの人に名前を思い出してもらえてなかったけど、でも地味にツボを押さえてるんで面白いんです、土屋さん。ふふふ。

それにしてもあのヘッドフォン漫才はお見事。
名人芸!

テーマ: - ジャンル:アイドル・芸能







こんにちは。お久しぶりです!
毎回たのしんで読ませてもらっています。

うたばんの『キミ・ハ・ムテキ』本当に良かったですね!
ガシガシ踊っている嵐の5人全員の動きを目で追う為、1シーンをリピート×5。さらにスロー再生(笑)

間奏のフリも、その通りですね!!
順に踊りに加わっていくところとってもいいです♪
大野くんと相葉ちゃんが手を組んだ踊りの間から出てくる二宮くんも♪
とにかく、5人が絡んで踊るのがとてもいいです!!

私は、ステップを踏みながらスルスルと移動(相葉ちゃん天才的!)していくところや、手のフリに合わせて体を左右に移動したりするのも好きなので、『キミ・ハ・ムテキ』で満喫できて嬉しいです♪♪


でも、相変わらず忙しい嵐のみんな。
この振り付けを覚えるのは必死だったんだろうなぁ。
しかも単独振り付けよりも、5人が揃ってなんぼのシーンが多いし。
『Believe』の時のように、「まだ覚えきれてないよぉ~」とかモニターを見て「俺ら踊れてる!」って感じだったのかなぁって楽屋裏を勝手に想像して胸キュンしてしまいました。

ガシガシ踊るカッコいい5人を見ながら、「頑張ったね!みんな!!」と思わず声をかけてしまいます。

テレビにドラマにニュースに雑誌に・・・本当に忙しい中で手を抜かずに頑張る5人。
本当カッコいいなぁ~~
【2009/04/29 12:42】 URL | ゆみ #-[ 編集]
◆ ゆみさん

こんばんは、コメント有り難うございます。
「ムテキ」、動きの細かさ・速さ・そのシンクロっぷりを満喫するためについスロー再生をやってしまいますね。(笑)

割とみんなキビキビと踊ってる中、ずっと見ていたら相葉さんの動きのしなやかさに目がいってしまうようになりました。 あの柔らかさがセクスィ~! 相葉さんの音も立てないようなスルスル横移動がほんとに見事で、手足が長いので左右にスウィングするだけでも滞空時間が長くてホントにかっこいいですねぇ。

PVの撮影はDream Liveがあった前後でしたっけ・・・? あの忙しい時期にこれだけの細かな動きを覚えるのは大変だったと思いますが、PVが楽しみですね。 リリースまであとひと月もあるけど!(笑)
【2009/04/29 21:34】 URL | el sur #pYrWfDco[ 編集]
◆ yumikoさん

こんばんは、拍手コメント有り難うございました。

「ムテキ」は何度リピートしても飽きないですね。(笑)
また「うたばん」とは違う角度で見たいので、歌番組でもいっぱい歌って欲しいし、PVもすごく楽しみですね。^^

また遊びにいらしてくださいね。
【2009/04/29 21:38】 URL | el sur #pYrWfDco[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2009/05/03 22:04】 | #[ 編集]
◆ りんごさん

こんばんは、コメント有り難うございました。
仰っているお気持ち、非常によくわかります。

TV誌やスポーツ紙主催のドラマ大賞などでも上位を占める作品や個人賞の多くはファンの組織票が大きくモノを言っているのが歴然としているので、本当に高い評価を得ての授賞であったとしても人気票によるものと誤解されてしまうような気がして、喜ばしい反面、残念な気持ちになったりもします。 
わたしも心から質の高い作品、実力のある演技者が正当に評価されることを祈るばかりです。 
【2009/05/04 01:51】 URL | el sur #pYrWfDco[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2009/05/05 23:20】 | #[ 編集]
◆ りんごさん

こんばんは。
TV誌やスポーツ紙での賞というのはある程度人気のバロメーター的なところがあって、その辺は一般票が含まれる場合仕方ないのかな、という気もします。 もちろん立派な受賞ではありますが、こちら側の認識としてもそういう部分が多分にあるということをわかって見ている人も多いんじゃないかなと思うんですがどうでしょうか。 

概要説明によると、ギャラクシー賞は 「審査は放送批評懇談会会員から選ばれた選奨事業委員会が担当します。賞の決定を第三者に委託する顕彰制度が多いなか、ギャラクシー賞は、放送批評懇談会の会員が一貫して審査にあたり、賞の独立性を維持しつづけています」 とあります。

放送に携わる方々が年間のあらゆる番組を対象として選出する賞だと思うので、文句なく栄誉ある受賞だと思います。 

ただ、新設された「マイベストTV賞」というのは会員登録さえすれば誰でも投票できる一般参加型の賞なので、どうもある種偏った、客観性を欠いた結果が出ている気がします。 けれど一般的に言う「ギャラクシー賞」と言えば長い歴史もあって、上記の厳選なる選考の上で選ばれる作品を指しますし、ファンの組織票で選ばれる可能性はありませんから、そんなに悲観的になる必要はないんじゃないかなと思います。

ちなみに「歌姫」は宮藤さんではなくサタケミキオさん(今は宅間孝行さんに統一されましたが)の脚本です。 もともと宅間さんご自身が主催されている劇団「東京セレソンDX」のために書かれたもので、舞台を見たTBSの磯山さんがドラマにしたいと製作された作品です。 わたしも全ての回を見たわけではありませんが、(磯山Pの恒例ですが)視聴率は高くなかったものの評判は良かったですよ。 これも専門の委員会が選出しているので組織票などではなく正当に評価されてのことと思います。

なんだかややこしいけれど、「ギャラクシー賞」と「マイベストTV賞」は同じ放送批評懇談会が主催しているものの、選考基準も選考方法も全く別モノなのでそれほど心配されることはないのでは・・・?と思うのですがどうでしょう??
(わたしの見当違いならごめんなさい)
【2009/05/06 02:46】 URL | el sur #pYrWfDco[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2009/05/07 22:34】 | #[ 編集]
◆ りんごさん

こんばんは。
コメントをいただいてすごく嬉しく思っています。 
仰りたいお気持ちは非常に伝わっておりますよ。 わたしも同じように感じることがあります。 ただ二宮さんは嵐の一員で、彼らの活動は非常に多方面で、それと同様に応援の仕方や応援される方がどういう二宮さんを好きであるかという幅も広いわけなので、そういうところもアイドル業の面白さなんじゃないかなと思ったりします。 

りんごさんが彼の俳優業に関して注目されているように、アイドルとしての彼を応援される方もたくさんいるでしょうから、(本人がアイドルの特質を踏まえて活動している限り)その辺はこちら側の捉え方の問題かなぁ、と。 ただ、彼らがやるものならば何でもOK、tという状況ばかりではないので、彼らの質の高さをちゃんと理解できるファンでありたいなぁと思っています。
もし言葉にしたい思いがあるのなら、ブログ、いいじゃないですか!もったいなーい!

「アイシテル」、わたしは見ていないのですが、ちび泰輔くんが非常に上手いという評判ですね? ちび功一くんは前クールで「銭ゲバ」に出てましたが、彼も上手かったです。 みんな達者ですねぇ。 板谷さん、存じ上げてます。 ドラマ出演を見たのはお子さんが生まれる前の「ハケンの品格」が最後ですけど。(笑)

「ぼくの妹」は池端俊策脚本&金子文紀演出なので見てますが、サスペンスだと思ってなかったんで意外な展開に驚いてます。(笑) 
田中哲司さんは随分前から好きな俳優さんですが、「クイズショウ」と掛け持ちしてるんですね。 昨年も「風のガーデン」と「ブラッディ・マンデイ」の両方に出演してましたが、売れっ子ですねぇ。 必ずどっかに出てますね。(笑) 谷原章介、または佐々木蔵之介状態ですね、ふふふ。
【2009/05/08 21:42】 URL | el sur #pYrWfDco[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2009/05/10 23:07】 | #[ 編集]














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