全国の嵐ファンがお祝いしていることだと思いますが、大野くん、祝☆28歳。
28歳の記念に 「智のひととき2」 も更新。
しかし、またもや今ひとつ不可解で謎を残す 【ささくれのSです。】 (笑)
――大野くんにとって28歳の一年も実りある年でありますように。
【追】 いいなぁ、大野くん。 またまた二宮さんから愛のメッセージ
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突然なのですが。
大和ハウスの「なんで大和ハウスなんだ?」のシリーズCMが大好きです。
濱田岳くんが出てた「竜宮城篇」も、岡田准一くんの「カレー屋篇」も、新井浩文くんと香川照之さんの「ジャック篇」もどれも面白く、必ず「なんで・・・なんで大和ハウスなんだ?」のセリフのところで一拍間があってから鳴り響くティンパニーの効果音が可笑しくて、このシナリオ書いた人のセンスが好きだなぁといつも思っていました。
そして役所広司さんの出ている最新CM、「
大和ハウスが言えない男篇」、これがもう何とも言えず可笑しくて。
以前にニノが表紙を飾った 『GALAC 2002年12月号』 のコピーサービスに関する告知が更新されてるかな?と思って
放送批評懇談会のHPを見てみたら、今年の第46回ギャラクシー賞の上期入賞作品が発表されていて、CM部門の候補作に大和ハウスのシリーズCMが選出されていました。
今後も意外性のある面白いCMを見せて欲しいなぁ。
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DVDを見ることはあっても最近嵐のアルバムをちゃんと通して聴くということをしていなかったのだけれど、この間から 『How's it going?』 がヘビロテ。 そこには明らかに先月の「タマフル」の影響が。 えへ。
ディスコ&ソウルテイストがかっこいい 「Crazy groundの王様」 「Lucky Man」 「身長差のない恋人」「Walking in the rain」 「できるだけ」 「テ・アゲロ」、ソフトなミディアムバラード 「とまどいながら」 「Blue」「パレット」 、メロウで美しい旋律の 「ONLY LOVE」 、歌謡ロックテイストな「嵐のまえの静けさ」「15th Moon」「どんな言葉で」「PIKA☆NCHI」。
カラーは違えど1曲1曲の完成度が高くて好きな曲ばかり。
それにしても 「できるだけ」 のイントロ&アウトロの大野くんのファルセット、高音の伸びの美しいことったら・・・今更だけど! このソウルフルなスキャットに大野くんのセンス爆発。 あー、好き好き。
「Time」コンの時に「うらあらし」で翔くんが「鳥肌が立った」といったこの大野くんのフェイクを生で聴けた方が本当に羨ましい限り。
10周年の記念に、また過去の名曲をコンサートで聴かせてくれたら嬉しいなぁ。
それにしてもあまりに雑多な内容を並べすぎて、どれにカテゴライズしていいのかわからないエントリーになってしまった。
メインは ♪ Happy Birthday 大野くん ♪ なんだけどな。(笑)
テーマ:嵐 - ジャンル:アイドル・芸能