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あ~、遂にAAA2008が終わりましたね。
初めて上陸したこともあって、上海でも大盛況だったことがあちらのネットニュースから伝わってきます。韓国の時は規制があったせいか、報道に関しては控えめだったような気がしますが、上海はプレス向けの時間も作り、コンサートの様子もいろんな写真を載せてくれていてわずかですがその様子がわかるのが嬉しい。

金杉文夫さんのブログによると ”舞台の大道具などにかなりの強圧的な変更事項があったようです” とあったので全てに満足のいくセッティングはできなかったかも知れないけれど、常に彼らの出来る精一杯を見せてくれるのが嵐くんたちの素晴らしいところ。 
限られた条件下でも絶対嵐のコンサートは楽しいはず(楽しくなるようにしてくれるはず)、そういう信頼度は嵐に関しては揺るぎないですよね。 

Web翻訳を利用してあちらのニュースを怪しい日本語訳にして読んでいましたが、この記事を見るとどこに行っても、どんな時であってもいつもの彼ららしさが中国の人たちにも伝わっているのが嬉しくなります。


「“もや”の暗黙の了解」 「“もや”の友好」 「“もや”の誠意」

怪しげなWeb翻訳にかけようと、若干意味の通じない日本語であろうと、この小見出しが「もや=嵐」の人柄(性質)を正確に伝えてくれているのにがいいですね。

特に「もやの誠意」の段落で、
   
  普通は赤い芸人が上海に来て時に歌ってお茶を濁すことをつけますと違い、“もや”は行動で1つ1つ彼らの誠意を実行しました。

とあって、彼らは日本であっても上海であっても変わりなく自分たちを応援してくれる人に対して何が出来るかというのを最優先に考えてくれていることが伝わったのではないかと思います。 
頑張って中国語を覚え、中国の人たちとコミュニケーションを図ることを楽しみ、きっと言葉の壁をも軽々と乗り越えて楽しい時間を過ごす彼らは記者の人にも好感が持てたのではないかな、と。


12/28の少クラプレミアムでアジアツアーのスペシャルレポが流れる事が決まったみたいで、今からとても楽しみです。
今夜はまずはお疲れ様の祝杯をみんなであげているでしょうか。

明日のZEROで翔くんから報告が聞けたらいいな。

テーマ: - ジャンル:アイドル・芸能







このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2008/11/17 22:52】 | #[ 編集]
本当いつも曖昧なweb翻訳には苦笑させられますが私的にはこの度の“もや”が最高かな(笑)

中国語の仕組みはわかりませんがどう解釈したら【嵐】→“もや”なのかそれこそもやもやしちゃってます(笑)

ところで【H】の流星特集は圧巻でしたね。かなり期待していた【ぎゃらく】のテキストがありゃりゃ(苦笑)でしたので…
結論…rockin'onは裏切らない(涙)
前回のCUT同様、テキストも切り込み方がかなり深くて興味深く読めました。
一番驚いたのは『事実上の功一は遺族としてイキテいるけど、功一はコロサレているから、怒りも悲しみも深いはず…』と台本などから功一の人物背景を解釈した二ノの洞察力です。あまり映画も観ないらしい、本も読まなさそうな二宮君は一体何からこの演出家顔負けの分析力を獲得しているのでしょうか?elsurさんはどう思いますか?やっぱり天性の…天才故なせる技なのかしら(笑)
【2008/11/17 23:54】 URL | のんのん2 #-[ 編集]
◆ 【2008/11/17 22:52】にコメントをくださった方へ

『もやっ!』 ←言ってみました。(笑)

いえいえ、わたしはいつも情報提供してくださるブログに頼ってるばっかりです。 ほんとに彼らの誠実で自然体な姿はどこに行っても愛されるんだな、と感じます。 
ZEROでも上海の映像、流れましたね。^^ 

なんだろう、もちろん言葉が通じれば相互理解のスピードは圧倒的に速くなるけれど、万が一通じなくても「理解したい・理解してもらいたい」と思う気持ちや行動をきちんと届けることができれば必ず信頼は生まれるのだということを彼らはいつも示してくれる。 CDリリースのない国であっても彼らを応援してくれるファンがたくさん待っててくれたというのはすごく嬉しかったでしょうね。
中国にもまたまたファン人口が増えちゃいましたね、絶対!
【2008/11/18 02:03】 URL | el sur #pYrWfDco[ 編集]
◆ のんのん2さん

”もや” ってなんかカワイイ音ですよね、発音してみると。ふふふ。
グループ名を漢字にしたっていうのはやっぱりジャニーさん、すごい。(笑)
”ファン=はるさめ” っていうのもどこからくるんでしょうね!?

『GALAC』のインタビューは特に新しい情報があったわけでもなかった(その割にいいお値段で)のですが、毎回表紙がね、いいんですよ、表紙が!!
ライターの坂本さんがご自身のブログで「部数が少ないから売り切れちゃうよ」みたいなことを煽ったのがまた「手に入らないかも知れない」という危機感を生んで購買意欲を高めましたよね。(笑) 

『H』はやっぱりハズレがないですね。 上田さんの気合いの入り方も違った気がします。ふふ。 
あれはやっぱり「山田太郎」では特集は組まれないんだけど、クドカン&磯山組だから 『H』の読者層(ひいてはrockin' onの読者層)のアンテナにバッチリと引っかかる企画にもっていけるのでしょうね。

ニノの作品の読み方は常に深くて鋭く、一歩違う角度から観察している事にいつも新鮮な驚きをもらいます。 
”功一は生きながらにして死んでいる”―― この解釈は非常に頭のいい宮藤さんをも唸らせていて、読んでて楽しかったです。^^

ニノは生来ものすごく感受性の豊かな人なのだろうなと思います。
そうして敏感に感じ取ったものを自分の中で(芝居として)具現化できる能力に優れているのがまたすごいなと。 そういう意味ではやっぱり天才なんだろうと思います。 
大野くんと同じで「天才、天才」って言われると努力がなくてもできてしまうイメージがあるけれど、実際にはそこに至るまでには人の何倍も考えて、それを練って形にするという作業の蓄積があるのでしょうね。 大野くんもニノも飲み込みが早いからそう見せないだけで。 まぁ、それすらも既に非凡である証なのかなぁ。
【2008/11/18 02:27】 URL | el sur #pYrWfDco[ 編集]














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