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国立初日(9/5)の覚え書き、その②。

忘れないうちに書き留めておきたかったのに、眠くて書きあげられず挫折。
あぁ~、2日目も記憶が薄れないうちにメモっておきたい。

とりあえず初日のMC後からのメモ。
(記憶をたどって書いていたら恐ろしく長くなってしまったので本当にヒマで時間をもてあましている方だけどうぞ・・・)

* 追記あり

AAA2008 090508
■ MC
「Lucky Men」で相葉ちゃんとニノに起きたハプニングの話題。
相葉ちゃんは足を高く上げすぎたためにズボンの股が裂け(笑)、ニノは円筒ステージの段差を使ってバク転をしたものの着地に失敗してゴロンゴロンと2回転し頭を打った。

相葉ちゃんの事故の話題が先に出たけれど、「人のことは言えない!」としてニノのアンラッキーの話に。
その日はヒガシが観に来ていたために、いいところを見せようとして張り切ったための失敗だった、と言っていました。

24時間テレビの話題も。
放送が終わってから潤くんがマネージャーに24時間テレビ(全編を)のダビングをお願いしているのを聞いて驚いた翔くん。 

翔  「あなた、それ全部見るの !?」 
潤  「見ますよ、少しずつだけど。」 
ニノ 「この男はやりますよ!」
潤  「27時間テレビもダビングしてもらった。 まだ3時間分ぐらいしか見てないけど(笑)」

・・・とんでもない人です。(笑)

ニノが「潤くんは夜中の3時から『ラピュタ』が見たくなって見る男ですから!」というと、先日の24時間テレビの夜中のヘリウムガスの実験で「トトロ」を演奏しているのを聞いただけでも幸せだった、と満面の笑みで話す潤くん。 あのヘリウムガスの音を真似して♪トットロ トット~ロ♪ と歌い出すジブリマニア潤。 幸せそうに笑う潤くんが可愛いかったです。 

後は近況報告としてニノのドラマが10/17からスタート(この日が和子ママの誕生日であることにも自ら触れていました(笑)、そしてもれなく相葉ちゃんの「母ちゃん、ニノにそっくり!」コメント付)すること、(金曜だったので)みんな10時にはちゃんと「魔王」を見るように!と大野くんからのお達し、翔くんの北京五輪の感想などなど。 その流れで「風の向こうへ」をこれからやります、と曲紹介し、後半戦突入。 
今回は生バンドが入っているため、「風の向こうへ」のイントロのアコギのガットでカウントを取る部分も非常にかっこよく。

 
■ VTR・2つ
歌い終わってから翔くんだけステージに残り、自分が体験した北京オリンピックの感想などを簡単に語り、「あるゲストの方からもメッセージをいただいております。どうぞVTRをご覧ください」と言ってハケました。

メインスクリーンにVTRで登場したのはオグさん。 
東京オリンピックの映像を流して国立競技場の歴史を紹介。

最後に ”この歴史ある国立競技場の聖火をアジアへと紡ぎ、5人の若者が新たなる歴史をスタートさせようとしています” というようなコメントで、この聖地がオリンピックを通じてアジアの発信地であった歴史と、国立が嵐のアジアツアー「AAA2008」の出発地点である意味づけ(というかリンク)が設定されていることを理解しました。

続いては嵐5人からの、今回のアジアツアーが彼らにとってどういうものかという内容のVTR。
黒バックに白い線で描かれた日本地図と東京からアジアの各都市を結ぶ矢印で描かれた図を背景に個々のアップが右半分に映し出されて  の順で彼らのアジアツアーに向けての想いが語られる内容。

■ もう空は暗くなっていて三日月が出ていました。
その映像VTRが流れ終わった後。 聖火台の上に5人のシルエットが登場。 ライトが当たっていなくてシルエットだけが夜空に薄暗く見える状態。 (←もうココで既に興奮) 

あのギターのイントロの流れたら照明が5人にドン!!  

ひぃぃぃ~、かっこいぃぃぃ!(笑)
5人は赤地に金刺繍の衣装。

記憶が定かでないのですが、イントロが始まって5人に照明が当たったところで聖火台に火が灯され、場内のメインスクリーンと聖火台下のバックのスクリーンに彼らが映し出されます。

暗い夜空の中、巨大なオレンジの炎を背景に背負って踊っている彼らの姿が映し出されるのですがそのビジュアルがもう、恐ろしくかっこよく! ほんと感動するほどかっこよく!! ちょっと鳥肌モノでした。 

2コーラスめの 「Light up! 聴衆灯せ松明」 の後の間奏で5人は聖火台の上で踊るのですが、その5人の踊りがたまらなくかっこいい(泣)!!
あの「I want somebody」のように縦一列の状態で後ろ(高)→前(低)の形で並び、10本の手と顔の動きを千手観音風に複雑に組み合わせた凝った振り付け。 カタルシス!!

【追】 振り付けを手がけたmasakiさんの9/6のブログに、彼らが踊っていた聖火台前の場所の写真が載っていました。 → HIPNOTECH!!(聖火台を上から見下ろす)  
いやぁ・・・すごい高さです。 そして・・・すごい狭さです! 翔くんとニノ、お疲れ!(笑)


翔くん以外の4人は左右の階段を下りて聖火台下のケージ(というか1人用ゴンドラ×5)に乗り、翔くんはあの間奏のセリフを聖火台の上で言った後に駆け下りてきて4人が待つゴンドラへダッシュ。
5人が揃いラップが再開されるタイミングでゴンドラがレールをバクステに向かってダーッと降りていきました。(この映像はWSなどでも流れてたやつです)

ゴンドラからバクステへ降りて「Re(mark)able」の最後のラップを歌いながらセンターステージに移動。 このスロープを降りている間もそのスピードに合わせて一定間隔でスロープの両脇で(上から下へ順々に)炎が上がっていました。 

センターステージへ移動後、5人がバクステ向きにフォーメーションを取ると、たたみかけるように「truth」のイントロが。 ここでもセンターステの周囲で炎が高く吹き出す演出。(確か赤い照明も当たっていたかな)
炎の上がる中、あのティンパニーの ダラララララララ・・・で始まるイントロが流れる瞬間の高揚感というかカッコよさと言ったら! とにかくアドレナリンがグングン上昇です。

この 「Re(mark)able ~ truth」 の一連の炎のシリーズ演出は両曲のイメージを見事に、そして象徴的にビジュアル化していて非常に秀逸! 

野外の夜の暗さが赤い炎を美しく映し出し、これは野外ライブならではの演出効果と醍醐味。 
後でまた書くかも知れないけれど、「ONE LOVE」の時に放たれる大量の白い風船が暗い夜空に吸い込まれていく様も夢のように美しく、これも夜空だからこその演出で、とにかくものすごく上手く計算されていて感心しまくり。

WSのコメンテーターが、嵐くんたちが忙しくてリハの時間が十分取れず、結局全員揃って通してリハができたのは一度きり、会場の設営が完成したのもこの日のお昼過ぎで予定されていた公演前の会見もキャンセルされた、と言っていたから相当時間との闘いの中で創りあげられたライブだったはず。 それでも本番は見事に成功、スタッフもものすごく優秀なんだろうなぁ。 

■ 「truth」に続いて「Step and Go」。 怒濤の2008年ヒットナンバー。
この「Step and Go」の見せ方がまた楽しかった。

イントロをセンターで踊った後、1コーラス目は上手の横花道に5人が一列になって移動。
花道の途中に場内用カメラの手持ちカメラマンが待っていて ♪僕ら交わした声 消えない~ のあの縦一になる踊りをカメラマンに向かって披露。 基本的にスタンドに向いて横一列になって歌ってくれたからちょうどその位置だとこちらのスタンド真正面になってもう楽しい~。

翔くんのラップの前で今度は5人が下手側の横花道に移動。 
その時に翔くんのラップ中で踊る振り(4人が一人ずつ手を挙げていく)を4人がカルガモ親子のように縦一列でゾロゾロと移動しながらやってるのが何とも可愛くて会場も盛り上がる。
やはり下手にもカメラマンが花道の途中にいて、5人はそのカメラに向いて縦一列で歌い踊る。

♪ 愛しさあふれて 光キラリ願い いつまでも消えない輝き 両手にぃ~

のところ、大野くんが先頭で ♪両手にぃ~ の部分をほんとに両手一杯広げてカメラに向かってポーズを決めて歌ってくれるのでもう大盛り上がり。

5人が広い空間なのにコチャッと固まってたり一列になってなんやかんや遊んでる、そういう姿を観てるだけでファンはもう楽しくてテンション上がります。 
何てことない演出に見えるけど、”ド派手演出”よりもこういうファンのツボをついたステージングが大きな会場であってもファンの楽しさを倍増させてくれてるんだとわたしは思う。 なんか観ていてほんとに楽しくて幸せな気持ちになった「ステゴー」でありました。

■ 「a Day」は外周ムービングやアリーナ内トロッコに散らばって歌ってたかな。

■ 潤くんのソロ、「Tell me what you wanna be」。 野外だから「Yabai」でもないだろうし、ダンサーのことを考えると「Naked」でもないだろうし・・・と思っていたら 「Tell me」だった。
久々のロックな松本さん。 でも実はわたしは「Tell me」な松本さんはちょっと苦手なのだったあせ(観ているわたしが照れてしまうパターンなので) ご、ごめん、潤くん!

■ わたしは今回初めてステージで聴きました、「イチオクノホシ」。 パステルピンクの衣装。 この後に続いて歌う「シリウス」と、ここは夜空の下で歌うのにピッタリの、選りすぐりの2曲でしたね。 センターステージでしっとりと歌いました。

■ 翔くんのソロは(待ってました!)大好きな 「Hip Pop Boogie」!
センターの円形ステージの下から翔くんが 歌詞の

   道なき道を歩いてく 迎合せずただマイペース ・・・ 
         ・・・ Pass da mic Pass da pen このmic and pen で Rock the world

の部分を語りながらせり上がりで登場。
翔くんが立っていたところはエッフェル塔のようなリフトとなってかなり高い位置まで上がっていった。
大丈夫か、翔くん!

C&Rでいつものように ”Put your hands up like this!” といって手を上げて前後にゆする仕草をするのだけれど、これは果たしてどこまで通じているのだろうか?(笑)  
「ウ・ア・ウウ・アー」のC&Rも今ひとつ馴染みきれないまま、でも 
  ♪サンバデ (Yeah~!) エビバデ(Yeah~!) 時代が手の中に(Yeah Yeah~!) 
の部分だけはいつもながら元気よく叫んでおります。 ははは。

あ、「このメンツで(Yeah~) 届けるぜ(Yeah~)」 の時の4人の ”イエ~” 映像は新録でありました! 今回も可愛かったけど、個人的にDreamコンの時の方がオチャメで好きかも。

■ メンバー紹介。 先日のDreamコンと同様、「The theme of Dream-A-live」に乗せて Jr.Boys → MADE → M.A.D. → 嵐 の順に紹介。 

ここでふと気がついたのだけれど、バックで踊っている人数はDreamコンn時より多いのに、嵐くんたちばかりを追っていたせいか、わたしの中ではほとんどバックのJr.たちが視界に入っていませんでした。 いや、もちろん見えている、存在はちゃんとわかっているのに elsurフィルターは勝手にJr.たちを濾過して嵐くんだけを抽出して観ていたのでした。 
たぶん今回 Jr.のみんなで30人近く(もっとか?)はいたはずなのに、ステージに華を添えつつも主張しすぎることもなく非常に心地よかったんですよね。 この点はDreamコンの時のバックダンサーの印象と大きく違う気がしました。 やはりどこかで女性ダンサーたちに違和感を覚えていたのかな。 
女性ダンサーがダメというよりも、単純に嵐のステージカラーにそぐってなかったように感じていたんだけど。

嵐のメンバー紹介もDreamコンと同じ、 の順。 アクションが違っていたのは相葉ちゃんのみ。 今回バク転は封印し、右手の肘を顔の横まで上げて息を吹きかけて肘から下の手をブラブラさせ、るという。(笑) 最後に大きく ふ~っと息を吹くと戻ってきた手が口に吸い付いちゃう、というオチ。 締めの ♪ハログッバイ☆ の振りをして笑う相葉ちゃんが最高にキュート!
今回はダンサーの数も多いので全員で踊る 「the theme of Dream-A-live」 が圧巻。
やっぱりこの部分はかっこいい!

■ メンバー紹介の盛り上がりのまま「A・RA・SHI」。 メンバーはメインステ、横花道、バクステなどへ散らばって歌う。 左右の花道の先端と途中にクレーンに吊られたワゴンがそれぞれ2台あって、正確に覚えていないのだけど前半の「Oh Yeah」の時などにもそれに乗ってアリーナ上空やスタンド席前まで来て歌ってくれていたと思います。

■ この後「ピカダブ」 ~ なつかしの「明日に向かって吠えろ」。 

■ 本編最後は「ONE LOVE」。 アリーナのトロッコ通路と外周に沿ってスタッフが風船を入れたネットを前の曲の時に用意しており、「ONE LOVE」の途中で風船を解き放ちます。 このおびただしい数の白い風船が夜空に放たれて小さくなっていく様子はとにかく美しく、計算された演出効果に感心しました。 
歌の最後、5人が横一列でお互いの腰に手を回して並んでメインステージに歩いていく後ろ姿がまた、なーんかよかったんだなぁ・・・。 
初日だったか2日目だったか、ニノと潤くんがくっついて微笑んでる様子がスクリーンに映って、なんか幸せな気持ちになりました。

■ 最初のアンコールは「感謝」と「ファイトソング」。 全員今回のコンTシャツ姿。 
潤くんとニノが紫、大野くんと相葉ちゃんが黄色、翔くんだけ黄色だけどなぜかタンクトップ。(笑)
 
「ファイトソング」を歌う前に潤くんが 「ゲームしよっか!」 といってセンターステージでじゃんけんを始める5人。 じゃんけんに負けてしまった相葉ちゃんは寝転がって足をじたばたしながら悔しがる! しかしあきらめてジーンズを下ろしつつお尻につけてたイヤモニのアダプターを外しながらメインステ方向に走って行きました。 残る4人は会場に散らばって「ファイトソング」を歌ってまして、その間に相葉ちゃんが罰ゲームの準備。 しばらくしてメインステの上手端に熱湯コマーシャルの時のような小さいプールがセッティングされ、そこにピンクとブルーの派手なシマシマ海パンを履いた相葉ちゃんが登場。 意を決したようにプールに飛び込む相葉ちゃん。 
プールを這い出て相葉ちゃん、一言。 「さ、寒い、風邪ひくよ~あせ」 だったかな?(笑)

そのまま「風」のイントロが流れ、相葉ちゃんは着替える時間なし。 潤くんが自分が首にかけてたタオルを相葉ちゃんの頭にバサッとかけてあげて、相葉ちゃんは濡れた身体を2枚のタオルで拭きつつ外周ムービングに乗って歌ってました。^^ 上手の外周ムービングに泣き虫さんコンビ、下手の方に大宮+翔くんの3人。 続いて「言葉より大切なもの」も歌いました。 結局アンコールの終わりまで相葉ちゃんは海パン姿のまま。 「俺たちの名前は~?」 も海パン+タオル姿でありました!


■ ダブルアンコールの前に潤くんから国立でコンサートができたことの喜びと感謝のコメント。
「まだやるの~?」という潤くんに、「うちの松本が怒ってるよ!」と相葉ちゃんがチャチャを入れたら潤くんが「怒ってねぇよ!」と相葉ちゃんに噛みつきました。 コレ、ほんとに手に噛みついたんです。(笑) 「動物以外に初めて噛まれた!」と相葉ちゃんが叫んでました。ははは。

そこから1曲目に「サクラ咲ケ」。 これは潤くんとニノだったか、聖火台の上まで登って来てくれたのでまたまた聖火台&スロープ周辺が大興奮。

最後に「WISH」。 
メインステで歌う嵐くんたちの前に高い高い噴水が上がって嵐くんたちが全然見えない! 
噴水で見えないよ、コラ! ずっとメインスクリーンで彼らを確認。

最後にメインステの屋根の上から大量の花火が打ち上げられ、嵐くんたちもみんなメインステの端まで下がって観客と一緒に「スゲ~!」といいながら花火を見上げていました。 
潤くんが 「嵐のファンは最高だぁ~!」 と叫んでくれたけれど、わたしたちも嵐のファンでいられて最高だと思った、幸せなお祭りの初日のエンディングでした。


この日はメインステージほぼ正面に近い会場全体を見渡せる場所だったので、ステージ構成や嵐くんたちの動線も追うことができて、彼らにファンサをもらえるような近い距離ではなかったけれど、ストレスを感じることなく楽しめたのがよかったかな。 聖火台に近い場所だったのもある意味幸運で、間近で「Re(mark)able」を観ることができたのが幸せでした。


結局雨は一滴も降ることなく、蒸し暑かったけれど時折夜風が吹いてスッと涼しくなったりして野外の空間を実感する瞬間があったりして。 「ONE LOVE」の時に放たれた白い風船が迷子のようにどこからかふわ~っと1つだけ浮かんできたり、聖火台の特効花火の火の熱を感じたり。

ほんとに夢のようなお祭りの始まりでした。

テーマ: - ジャンル:アイドル・芸能







おはようございます(^^)

今回もレポご苦労様でした(した?”です” ね)
相変わらずの詳しいレポでまるでこの目で見てるような錯覚に陥りましたよー☆
野外ならではの自然の演出も相まって最高のシチュエーションだったのですね。
#ほんと雨じゃなくてよかった(^^; バンドメンもホッとしたことでしょう(笑

やっと見れた昨晩の「ぜ~ろ~」で流れた会場の映像に加え想像(一部妄想)が膨らむ膨らむ(笑
私の勝手な妄想が広がりすぎないように是非ともDVD化してもらわなきゃ(*^^*)

ps.「風の向こうへ」は振りつきだったのね。

【2008/09/09 09:20】 URL | さぶこ #-[ 編集]
◆ さぶこさん

日曜の夜にまた関東ではゲリラ雷雨がありましたものね、ほんとに奇跡的に雨に邪魔されずに終幕できたのはすごかったのかも!(といっても2日目のダブルアンコールの途中から降ってしまい、終わって千駄ヶ谷の駅に向かってる途中にひどい雷雨に遭ってしまいましたが・・・)

バンドはね、一応”水対策”だと思うのですが、メインステ正面のブース(ガラス張りなのか他の素材なのかわかりませんが、透明な全面窓に仕切られた場所)に入って演奏していたので、万が一雨が降っても機材は濡れないようにされてありました。 
メインステの端からとにかくものすごい水量の噴水が上がる演出があったので、基本的にはその演出のために楽器などが濡れたりしないようにという配慮だったと思うんですけどね。
ニノ以外の嵐くんたちは雨の中でも嬉々として(雨と噴水で)びしょ濡れになったメインステージを子供のようにスライディングしてビショビショになって遊んでました。翔くんはTシャツ脱いで裸で滑ってましたよ。(笑)

週末のうちに「めざまし」と「ズーム」は映像を流してしまったので、月曜はそれ以外のWSで取り上げてるのが多かったですね。特にテレ朝系と日テレ系でやってましたね。 ZEROがラストだったかも。

そう、「風の向こうへ」はちゃんと振り付きで歌いました。 「Lucky Men」も「Carnival」もオリジナルの振りで踊ってました!

2日目に収録カメラが入りましたが、DVDに関してはどういう形で出すかはまだ決めてないと潤くんは言ってました。 相葉ちゃんとニノのハプニングは入ってないけど、是非とも完全収録で出してもらいたいですね!
【2008/09/09 20:23】 URL | elsur #pYrWfDco[ 編集]














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