ADMIN TITLE LIST
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




4/25と千秋楽の4/28、自らと友人が引き当てた幸運なチケットと握りしめて「アマツカゼ」を観に行って来ました。
感想が少し長くなりそうなのでこの後は「続きを読む」に。



>> 続きを読む
スポンサーサイト

テーマ:大野智 - ジャンル:アイドル・芸能





「ひみつのアラシちゃん!」の視聴率、

第1回 4/10 10.0%
第2回 4/17 11.2%
第3回 4/24  8.3%

う~ん、3回目にして一桁に落ちてしまった・・・あせ

テーマ: - ジャンル:アイドル・芸能





昨日、「アマツカゼ」を観劇してきました。
おぉ、これが噂の”凪”なのか!

それにしてもNHKホールはステージと客席が近いですね。 わたしは今回初めてNHKホールに入ったんですけど、久しく大きなホールで舞台を見ていないのでそんな風に感じました。 青山劇場はどうなんだろう。 
それにしても最前列のあの距離で見たら汗の一粒、涙の一粒まで肉眼で見えそうです。
強運のお友達のおかげで幸いにも楽日にもう一度見ることができるので感想はまた改めて・・・。


『Dream"A"live』、聴いてます。
「Hip Pop Boogie」、聴いてます。

9年間のいろんな道のりが彼にこの歌詞を書かせたのだと思いますが、それが「感慨深いもの」ではなく「これから先へ進むための加速」になってるところが翔くんの強味だなぁ、なんて感じます。

”迎合せずただマイペース”
”こんなゆっくりでいいんだって”


でもこの言葉の陰には積み重ねた経験に裏打ちされる絶対の自信があって、マイペースなんだけど確実に幅は広がっていて、そして彼らは振り返らずにどんどんと前へ進んで行くんですね。

”悪いが俺 先急ぐぞ”

どこかでも翔くんは先を急いでたなぁ・・・と思い返してみると、「いつまでも」のあの秀逸なラップ詞でも彼は先を急いでいたのでした。  

”ごめん僕もう先を急ぐ”


どこまで前進していくのか、そんな彼らを見守る楽しみ。
決意表明にすら感じ取れる翔くんの詞はほんとに ”MY LIFE IS MY MESSAGE” なんですね。
全部大文字の力強さです。
ただのアイドルではない、薄っぺらではない、安っぽくもない、その底力をもっともっと披露していろんな意味でのパイオニアになってください、翔くん!



大野くんのソロも聴いてます。
大野くん好みの洋楽系のバラードですが、いつもながら美しい高音の伸びが素晴らしい。
特に2番の後にくる  ♪ どこにいても どんなときでも   から始まるフレーズの 

「いつまでもぉ~」 の 「もぉ~」 を裏ではなく表のハリのある声であそこまで出せるっていうのは驚異的ではないですか?  通常ならあそこはファルセットで歌ってもおかしくない高さですが、大野くんの場合はあの高さまで表の声で出てしまうんですねぇ。 ・・・凄すぎる。(笑)
どんだけボーカリストとしてのポテンシャルが高いんでしょうか。 
彼の声はほんとに宝物です。 
神様、ありがとう。(笑)


そんなこんなで、「Dream"A"live」はやっぱり好きな曲が揃ってます。
嵐はいいなぁ。

テーマ: - ジャンル:アイドル・芸能





大野くんの「アマツカゼ」、大阪上陸です。

今日の舞台はどうだったんだろう。
ニッキによると嵐くんたちはかなりのハードスケジュールのようだったけれど、大野くんはきっと移動中も爆睡だったんだろうなぁ。


「Dream"A"live」、なんだか翔くんの「Hip Pop Boogie」がすごいです。
昨日、潤くんのソロが・・・なんて言ってたけど、「Hip Pop Boogie」が病みつきになってきました。
怒濤の言葉で綴られるのはまさに今の嵐と翔くん。

1番の サビ(*repeat部分) の後にくる歌詞にまたまたやられてしまった。 

ゆっくりここまでやってきた彼らにはきっといろんな景色が見えているんだろうな――。


テーマ: - ジャンル:アイドル・芸能





昨日から「Dream"A"live」を聴いております。
寝る前に「ながら」じゃなくて真剣に聴きました。
わたし、かなり好きかも。 基本的にホーンセクションやJazzyなアレンジなど大好きなので。
 
タダさんもご自身のブログで大絶賛の「Dream"A"live」。
毎回嵐との相性が抜群でハズレのないタダシンヤさんですが、今回はタダさんが参加された楽曲じゃない他の曲の方に耳が惹かれてしまった。

いやぁ、粒ぞろいの選曲だなぁ。
全曲(初回盤ですが)を通して聴くと「Happiness」なんかすごく素朴に聞こえるアレンジだな。
アレンジにJazzのテイストが散りばめられているのが洗練されてて少し大人で深くて、ニノが言うみたいに夏に出る元気いっぱいの嵐、というより春に出るオールシーズン楽しめる嵐、の選曲なのでしょうね。

わたしは1曲目~8曲目の流れが好きです。
特に1曲目「theme of Dream"A"live」から2曲目の「Move your body」に移る間が絶妙で。
「Life goes on」は転調の多い難しいコード進行だけど、こういうのを5人で歌っても違和感がないのがやっぱり5人ともの「歌の力」が上がっていってるんですね。キー、高そうだけどなぁ。(笑)

個人的にはほんと、どれも好き。
「Move your body」も「虹の彼方へ」も「シリウス」も「Flashback」も「Dive into the future」も「Life goes on 」も、もちろん「Step and Go」も「Happiness」も・・・ってほとんど全部か。
強烈な一発はない気もするけど、どれも粒ぞろい。


ソロ曲はやっぱり潤くんの「Naked」が好きです。
ニノの「Gimmick Game」と翔くんの「Hip Pop Boogie」もいいなぁ。
相葉ちゃんと大野くんはこれまでの彼らの路線を外してない気がするけれど、上記の3曲はこれまでの彼らのソロ曲と違う方向を見せてくれたのでコンサートでどんな演出があるのか本当に楽しみ! 翔くんの「Hip Pop Boogie」なんて聴いてるだけでもう曲も空間も自在に操ってる感があって絶対ワクワクするようなパフォーマンスなんじゃないかと期待してます。
ニノはあの曲をどんな風に踊るんだろう。 8~9時間かけて振り付けをやったそうですが。

今回の潤くん、ニノ、翔くんのソロ曲はみんな自ら曲作りに携わってますね。翔くんとニノは以前から自作詞で参加していたけれど、今回は潤くんも。これからもそういう機会が増えていくのかな。
腕の立つ音楽スタッフと一緒にどんどん新しい可能性を広げてもらいたいですね。


とりあえずは車搭載用のディスク作成と iPodにも落とさなきゃ。
コンサートがますます楽しみになりました!

テーマ: - ジャンル:アイドル・芸能





昨日、「Dream"A"live」が届きました。

衣装も抑えたモノトーンで、モノクロ写真にパート彩色したような色彩で、窓の外に淡いピンクのいろんなものが浮かんでいるアルバムデザインは確かに夢と現実の間を浮遊するような感じが出てますね。
すごくきれいなアートワークだと思いました。
ふと思ったけど、いつか大野くんがジャケットデザインを手がけるチャンスがあれば面白いのに! 

これからじっくりアルバムを聴きたいと思います。


「学校へ行こう」、面白かったなぁ。
TVで見てると(みんなすごく可愛らしいんだけど)中にはやっぱり男の子だって声の感じでわかったりするけど、あんなにわかんないものなのかな。 実際に先入観なく見るとわかんないんだろうなぁ。
わたしは無心にゲームしてて  「死んじゃった・・・」  と脱力してるニノが可愛かったです。
お弁当を運んできてくれた男の子にも 「ありがとうございます」 って必ずお礼言って。 
当たり前か。(笑)

それにしても、やっぱり最高だったのは相葉ちゃんと翔くんの楽屋風景!
ほんとに普段も全然変わらない人たちだなぁ。
雑誌見ながらお菓子食べて、バスケットをさり気なく翔くんに

  「食べる?」 

って回す相葉ちゃん。 
「おれ太った?! 太ってないよね? 太るまで食べる!」 といって再びお菓子をパクつく相葉ちゃん。
なーんか、ほんとに仲良すぎな2人。 櫻葉ファンの方にはたまらん2ショットでしたね?! 
真相を明かされて三宅くんたちがいるところに連れてこられてからも翔くんが相葉ちゃんの方に手をかけて話を聞いてるところなんてホントに。 どんだけ仲良いんだ。(笑)

大野くんも嫌とは言えない人柄のよさがにじんでましたね。
大野くんが一番「素」っぽかった。(笑)

潤くん、やっぱり真面目に語ってる。
そして実はもっと気むずかしい感じなのかと思っていたけれど、偽インタビュアーとの様子を見ていてもとても柔らか。 でもきっと彼を目の前にしてインタビューなんかしたら、話聞くより見入ってしまいそうだなぁ。やっぱり可愛い人がインタビュアーだったらなんだか潤くんも嬉しそうだったよなぁ。 
最後の着物男子が登場した時の 「!!」 という表情がとても可愛かったです。

それにしても次週予告。
いいんですか、現役人気アイドルが。
あんなことして。
事務所的にはOKなんだ、あれ・・・。

ダメ押しで抱きついてる映像もありました。(笑)
どこまでさせるの、「学校へ行こう」!!

テーマ: - ジャンル:アイドル・芸能





まだまだ怒濤のアラシゴト・ラッシュ。
わたしはまだ潤くんのペプシ新CMにもauの相葉ちゃんの「母の日篇」にも出会っていないあせ


昨日Amazonから新譜の発送通知メールが届いていましたが、ほんとに怒濤の攻撃です!
メンバーのソロ曲の詳細をまだチェックしてなかったので見てみたら、潤くんの「Naked」の作曲と編曲は吉岡たくさんでした。あれ、かっこいいアレンジだもんなぁ。 作詞は潤くんも参加してるんですね。

J-webの「Dream"A"live」の特設サイト、大野くんのメッセージが更新されてましたが、今週は順次と更新されていくのかな。
早ければ今日、もう「Dream"A"live」をフラゲできてしまうんですよね。
ほんとに早いなぁ・・・!
これからはコンサートまで繰り返し聴くことになるわけですが、これまでに聴いた何曲かの印象からすると、きっと「Time」の時よりはまってしまいそうな気がします。
大野くんも「全部好き!」って言ってたけど。(笑)

「Gimmick Game」、ヘッドフォンでがっつり聴かないと!

テーマ: - ジャンル:アイドル・芸能





今週は体調が芳しくなくダウン気味です。
ブログの更新が進まない間に週末になってしまった。
そんな調子のうえ、お天気はずっと荒れ模様でど~んよりしてましたね。

「Time」コンのDVD、まだすべてを細かくチェックしながら見たわけではないのですが、「YES?NO?」で縦一列の千手観音の振りの後で大野くんがすごく笑ってるのが可笑しいなぁ。
実際のコンサートの時にはわたしには(座席位置の関係もあって)あそこの動きがよく見えず、話には聞いていたけれど確認することができなかったのです。 ニノもこのお遊びをツアー途中で(マンネリ化を避けるため?)やったりやらなかったり、ということだったのであのドームの興奮の中ですっかり見逃していました。 

「ARASHIC」の初回盤特典だったONEコンの「YES?NO?」の映像を見てみたら、やっぱりこの時もニノはやっていたのかな?そんな動きがみえました。 それにしてもこの時のオープニングはかっこいい。
わたしは「Time」以外のコンサートをリアルタイムで見たことがないので専ら映像で見るばかりですが、それでも嵐のコンサートのオープニングっていつもものすごく高揚するといか、鳥肌が立つというか、息をのむくらいかっこいい演出で感心してしまう。

よしかずちゃんのぼちぼちブログ」で、多忙のため「Time」コンのDVD鑑賞をする時間ないので「Time」の時の5人のポスターを額装して飾って気分を盛り上げている、と書く竹内さんが微笑ましくて仕方ありません。 若い女の子のファンのように愛しい視線で嵐を見つめているところがいつも読んでほんわかします。 竹内さんの狙いは相葉ちゃんか~!

確か今日からauの相葉ちゃんの新しいver.のCMが流れるんでしたよね。
翔くんは北京五輪への切符をかけたバレーの世界最終予選のキャスターに決まったみたいだいし。
いつもながらやってくるニュースのスピードに全然追いつけません。
臥せっている間に録画された番組も見られないままどんどんと溜まってしまって大変。
23日には新譜も出るし、「アマツカゼ」の大阪公演も始まります。

相変わらず止まらない嵐です。

テーマ: - ジャンル:アイドル・芸能





昨夜 au の「クイズ番組篇」のCM捕獲のために「Music Lover」を録画した。

うーん、ミイラ取りがミイラに。
だめだ、Perfumeの曲が頭から離れない。
「ポリリズム」「Baby Cruising Love」「マカロニ」「チョコレイト・ディスコ」 どれもキャッチー極まりない。
特に「マカロニ」は強烈。
中田ヤスタカはほんとになんてメロディメイカーなんでしょ。 彼のポップさがすごく心地よい。
今夜は「宿題くん」の裏だけど「TR」にPerfume出演。


TimeコンDVDの発送通知が楽天のショップから届いた。
今日発送したというお知らせだったので明日には届くのかな。
今までネットで購入した場合はだいたい発売日当日に到着していたんだけど、今はネット購入でもフラゲできるんですね。 

今夜の「宿題くん」でもう一度DVDのCMが流れないかな。
もう一度あのドキドキを味わいたい。

あぁ、楽しみです。




昨日の相葉ちゃんの「どうぶつ園」にやられてしまいました。

子パンダに乗っかられてパンダまみれ(?)になっている相葉ちゃんの可愛いこと。
メンちゃんを見つめる相葉ちゃんの瞳の優しいこと。

崖を登ろうとするメンちゃんを励まし続ける相葉ちゃんはパンダに話し掛けてるとは思えなかった。
ガンバレガンバレ、諦めちゃダメだよ、やればできるよ―― あぁ、嵐の歌を聴いてる時の気持ちです。

何の遠慮もなく無条件で相葉ちゃんの足元にすり寄って甘えていたメンちゃんが羨ましい。(笑)
相葉ちゃんを独占したかったんだね。
「愛情をたくさん受けて育ったんだろうなぁ」と思わせる相葉ちゃんの笑顔と屈託のなさは人間にも動物にも同じように向けられる、そこが相葉ちゃんの素敵なところだといつも思うのだけれど、昨日の子パンダたちの様子を見守る相葉ちゃんの姿はあの子たちと同じぐらい純粋だった気がします。



毎週サンテレビでやっている「どうでしょう Classic」を録画していると、ここ何回か番組終わりでKinkiの剛くんのドキュメンタリー番組の予告が流れていた。彼が故郷の奈良を訪れ、自分のルーツを探るドキュメンタリー特番 「堂本剛、深呼吸。ふるさと奈良を歩く」という番組。 平城京跡の片隅で弾き語りをしている剛くんの予告映像がすごく印象的だったので録画しておいた。

普段嵐以外のジャニーズアーティストについてはそれほど強い関心を持っていないので、Kinki KidsについてもTVをつけて見かける程度で彼らの楽曲もあまり知らない。
わたしが日本を離れている間に剛くんはソロワークプロジェクト ENDLICHERI☆ENDLICHERI を立ち上げて彼個人の音楽性を披露する場を設けていて、その話は聞いたことがあったけれどちゃんと楽曲を聴いたことはなかった。
今年に入ってから 224ENDLI-x と改名して先日ニューアルバムをリリースしたのでこの特番も企画されたのでしょうね。彼が故郷の奈良を愛していることは有名なのでさすがにわたしでも知っていました。

高い建物がなく、いつでも空を見上げれば遮るもののない空間が広がっているのを彼はこよなく愛しているようで、散策しながら奈良の街の持つ開放感やのどかさや古都独特のゆったりした時間の流れを感じることができた。 

「アイドルとして作られた堂本剛」でなく、あくまでも一個人の「堂本剛」という人間を感じてもらうこと――これが彼のいろんな表現の根幹にあって、彼の郷土愛も「自分とはどういう人間かを考える時、やはり堂本剛のアイデンティティの一部として奈良という土地は切り離せない」というようなことを語っていた。

どこまでも広い広い土地に佇む平城京跡とその上にどこまでも広がってる空。
彼自身がその空の一部になったみたいに腰掛けてギターを弾きながら「ソメイヨシノ」を歌っている剛くんの姿(このシーンが予告に使われていた)がすごく印象的でした。
彼の人となりが静かにじんわりと伝わってくるいい番組。
ナレーションは「情熱大陸」でもお馴染みの窪田等さん。ほんとに情熱大陸でやってもいいような内容で、奈良テレビ、いい仕事しましたね。

テーマ: - ジャンル:アイドル・芸能





ドラマ枠からバラエティ枠への改編でTBSが社運を賭けた(?)と言われる「ひみつのアラシちゃん!」。
内容もちょっとビミョーだったけれど、視聴率もビミョーな 10.0% だった初回放送。
 
なんであんなにゲストの数が必要なんだろ?と予告を見て思っていましたが、あれは嵐のプレゼンを判定する判定員、という設定だったのか。
それってTBS版「トリビアの泉」…? 「へぇ」の代わりに「アラシ」なんだ。

プレゼン終了後に判定員が評価をボタンで押す件が(というか構成が)なんとも締まらなくて、VTRが終わってやりとりがあって、とその時点で流れに区切りがついているので、特に誰も”判定”が必要とも思ってないのに余分だなぁ、なんて感じてしまった。
そしてよくある外国人による「再現VTR演出」にもちょっと興醒めしてしまう質なので、あれも何だか安っぽく感じてしまうんだなぁ。仕方ないけど。

多くのファンの方のブログに書かれていたように、嵐自身がロケに出て調査するともっと面白くなるかも知れないけれど、今の形のように表面的に嵐が調査したように振る舞って覚えたコメントを紹介しVTRを流すだけでは「テレビ番組のお約束」とはいえ中身が薄く感じられてちょっとシラけてしまうなぁ。
とりあえず来週の放送ではニノが成田に自ら調査しに行って来た様子がうかがえたので今後はそういう演出になっていくのかも知れないけれど、忙しい彼ら、どこまでスケジュールが許すでしょうか。

その昔(ほんとに昔)、『大映テレビの研究』という著書で一躍サブカルチャー好きのマニアの間で有名になった竹内義和さんが、今はすっかり嵐の大ファンであるという事実を知ったのはそんなに前のことではありません。 ご自身のブログ「よしかずちゃんのぼちぼちブログ」で、そのあふれんばかりの”嵐愛”を惜しげもなく披露してくださいますが、御年53歳のオジサマを魅了する青年アイドル<嵐>はやっぱりスゴいかも。(笑) どこかシュールでマニアックな空気がやはり竹内氏を惹きつけてしまうのでしょうか。

このブログで竹内さんが「ひみつのアラシちゃん!」をご覧になった感想を短く綴っておられますが、竹内さんほど ”超面白かった!” とは思わなかったものの、ナゾの解明をCMをまたがずにそのままの流れで見せる演出はどの番組でも行われる 「VTRどうぞ!」 と言ってから必ずCMをはさんでから再スタート、というスポンサー主義の番組演出に慣れきった身にすごく新鮮に映りました。
「あっ、ほんとにそのままVTRにいっちゃうんだ?」という、惜しげもなくすんなり見せちゃう加減が。
実際、あとで録画編集して改めて気が付きましたがCMがほとんど番組中には挿入されてなかった。10分拡大延長をしていて、且つ番組中に3回くらいしかCMタイムがなかったというのは珍しいんじゃないかな。その代わりエンディングで(「宿題くん」みたいに)長いCMを見せた後にニノの次回予告映像を流す、という姑息な手は使ってたけど。

そういえばニノのプレゼン、撮影日とVTR編集日が違うから、つながらない髪型でちょっと笑っちゃいました。
なんのかんの言いつつ、TV誌などの小さい写真で大野くんがトウシューズを履いてポアントで立ってる姿を見た時が一番テンション上がったかも知れません。(笑)


裏で放送された「ラスト・フレンズ」はVTR録画しておいたのだけれど、そっちの方でauの櫻葉コンビの新CM「クイズ篇」が流れていた! ちくしょ!

上野樹里、瑛太、水川あさみ、この3人が「のだめトリオ」だったことに今更ながら気付きました。
長澤まさみを含め、見事にかつての月9キャスト。贅沢なフジの木10です。この枠、いいドラマ多いからなぁ。 それにしても長澤まさみってジャニーズ共演率高し。 

今回DV男を演じる錦戸くんがすごい。 長澤まさみを殴る蹴るしている時の彼のちょっとした恍惚の表情がもうコワい。 彼はこれを続けてていいのか。ファンを減らすんじゃないだろうか。(笑)
それにしても上野樹里ちゃんが長澤まさみを完全に喰ってました。
宇多田ヒカルの主題歌がね、これがまた。使い方が上手いもの! ドラマの内容との連携がバツグンでした。 こりゃヒットするだろうなぁ。
ただ、こちらの視聴率も13.9%ということでそれほど高い初回視聴率ではなかったけれど、改変期なのと今後の展開でまた変わっていくでしょうね。
 

結局、木10の時間帯、

【フジTV】 ラスト・フレンズ - 13.9%
【テレ朝】 報道ステーション - 12.8%
【日テレ】 秘密のケンミンSHOW (タイトルも被ってる!) - 12.8%
【TBS】   ひみつのアラシちゃん - 10.0%
【テレ東】 ミニミニ大作戦 - 9.3%
【NHK】   きよしとこの夜 - 7.2%

という結果だったようです。


新枠というハンデもあるとは思いますが、「アラシちゃん!」の今後の奮起に期待。
今はまだ借りてきたネコのような状態で、彼らのフリートークの面白さが発揮できていないのが残念です。 嵐くんたち自身が番組を楽しんでる、その空気がいつも番組をすごく面白いものにしているので、台本進行そのままの体裁だと彼らの持ち味が生かされなくてもったいない!
社運を賭けてる(ハズの)TBS、ガンバレ!

テーマ: - ジャンル:アイドル・芸能





今日はとにかく朝から暴風雨で、横殴りのものすごい雨風。
冗談じゃなくほんとに嵐みたいな凄さ。

あまりに暴風雨が強いので屋上のアンテナがブルンブルンと揺れてTV画像が乱れる!!
録画を確認したら「朝ズバッ!」と「ピンポン!」は大丈夫なようでしたが、翔くんがゲスト出演した「はなまる」の時間帯が一番ひどくて画像が乱れてる…きゃぁ~、やめてぇぇぇ。(涙)


それにしてもやっぱり朝からみのもんたはマズイよ、TBS。
笑えないオヤジギャグでご満悦のみのもんた。
仕事とはいえ、くだらないみのもんたの秘密を聞いて松潤にどうリアクションを取れというのだ。
そうでなくても恐らくコンリハで寝てないであろうに、朝っぱらからこんなくだらないオヤジトークに相づちを打たねばならない潤くんがほんとに気の毒だ。(かなり個人的嫌悪感が含まれてます)
毎回毎回 「オレを呼べ」 「オレを番組に出せ」 とガツガツするのはやめなさい、みのもんた!!
誰か、あのオヤジを何とかしてください!

常に身なりには完璧を期す潤くんの口周りに珍しくうっすらとしたヒゲ剃り跡が見えたような。
眠かっただろうなぁ。


続く「はなまる」の翔くんもちょっと目が腫れっぽい感じ。
おめざは「調整豆乳」でした。おめざに関しては深く語ることなくサラッと終了。
赤荻アナとの「友達トーク」は若干むちゃぶりでしたね、ヤックン。 翔くんが一人で喋ってて赤荻アナもどうしていいやら状態。(笑)
ご家族の話が微笑ましかった。お母さんからのメールもお茶目でした。
弟さんがラグビーをやってる話で、「宿題くん」では”人に当たるのが怖かったから(ラグビー部)辞めました”って笑い話にしていたけれど、ほんとはちゃんと小学校卒業までの2年間、部活動していたことを告白。汚名(誤解?)を晴らしましたね。^^

お約束のメンバーの写真登場。ニノはやっぱり変顔で。
でも相葉ちゃんはアップでカメラを真顔で見つめている写真なので、映るたびにじぃぃぃっと見入ってしまった。スナップですら別嬪さんだなぁ。 写真のキャプションは「スタイリスト」、相葉ちゃんがプレゼントしてくれた服をよく着ている話や、お誕生日に抱えるほどのチューリップの花束をプレゼントしてくれて誕生会で2人で肩組んで「Love So」を歌ったエピソードを語る時の翔くんが嬉しそうでした。
大野くんからのプレゼントの絵と共に窓際に飾られていた相葉ちゃんからのアフリカ土産のお人形、ほんとにみんなマメにお土産買ってくるんだね。

学生時代からの友人の話の時に「ペンの指す方向」の自主制作CD登場。
ちゃんとパッケージも作られていて愛情がこもってますね。
赤荻アナも1枚もらえたのか?という質問にちょっと翔くんの方を確認しながら

「え、えぇ」

みたいにぎこちなく頷いてたけど、あれはほんとに翔くんの親しい友人間で制作したものじゃないのかな。雰囲気からして赤荻アナはもらってないんじゃない?(笑) と勘ぐってみたりする。

ゲストに質問のFAX&メールを、みたいな告知がいつもあるけど、最近FAXで受けつけた質問をゲストに問うてるところ見たことなし。 あくまでも間がもたなかった時の穴埋め用??

「ピンポン!」の大野くんは最後の最後に登場。
「やまたろ」の時の翔くん&ニノはしょっぱなに登場したけど、今日は最後でしたね。
なんか3分ぐらいでアッという間だったんですけど。(笑) 
やっぱり大野くんが一人で番宣に出たりするのを見るのはドキドキするなぁ。「大丈夫かな?ちゃんと言えるかな?」なんて余計な心配をしてしまう。 今日は他の番宣の時よりちゃんと言えてたと思うな。(笑)


J-webで翔くんの新連載「オトノハ」がスタート。
毎月2回+αが楽しみになりました。
「コトノハ」じゃなくて「オトノハ」というのが翔くんらしい、いい語感です。


東京の朝日新聞では「アラシちゃん!」のカラー全面広告だったみたいですが(「ピンポン!」でも紹介されてましたね)、わが家(関西)の読売はカラーの半面広告でした。 ちなみに上半分が「アラシちゃん!」で、下半分がはちみつ(落語家・月亭八方の息子でやはり落語家)の深夜の新番組の広告。
はちみつ、すごい扱い!嵐と紙面を二分している! MBS、はちみつに社運賭けてる?!
しかし、狭量と思われようが嵐の全面広告が見たかった…。(いいよ、はちみつなんて)


auの翔くんと相葉ちゃんの新しいver.「クイズ番組篇」、いいなぁ。相葉ちゃん、オイシイなぁ。
シリーズ最多登場の相葉ちゃんだけど、相葉ちゃんが出てる中ではこれが一番好きかな。
相方(?)が翔くん、というのもあるのかも知れないけど、なんとも彼のキャラクターを生かしていて、微笑ましく&可愛らしい!

4/21からはとんがりコーンの新CMも流れるということで、「Dream"A"live」のCMと共にまたまた捕獲に忙しくなります。

ほんとに一息つく間がないですね。 レコーダーも稼働しない日がない。 
自転車操業の日々はまだまだ続く――。

テーマ: - ジャンル:アイドル・芸能





「はなまる」、キタコレ。
明日は翔くんだー。
赤荻アナとの共演?が楽しみですね。


明日は一日嵐メンでTBSジャック。
「朝ズバッ!」~「イブニング・ファイブ」までお一人ずつご出演。

・朝ズバッ!=潤くん
・はなまるカフェ =翔くん
・ピンポン!=大野くん
・2時っチャオ!=相葉ちゃん
・イブニング・ファイブ =ニノ

だそうですが、関西では残念ながら「2時っチャオ!」と「イブニング・ファイブ」がネットされていないので見られません。 でも夜の「ひみつのアラシちゃん!」まで1日嵐デーというのはシアワセ。

翔くんの「はなまるカフェ」単独ゲスト出演は2005年の「ヤンキー母校に帰る」以来なのかな。そうなら前回の登場から一番ブランクが長いのが翔くんですよね。 「花男」の映画が公開される頃には潤くんもゲストに出てくれないかなぁ。 
さて、翔くんはどんなおめざを紹介するでしょう?


今日もしつこく「Naked」と「Gimmick Game」ヘビロテ中。
特に「Naked」がクセになって仕方ない。
ドラムアレンジが非常にカッコイイです。
アレンジに負けるな、潤くん!
(英語の発音、ガンバレ!)

テーマ: - ジャンル:アイドル・芸能





うちの新聞(ちなみに関西です)のラテ欄には確かに毎日放送で今晩10:48pm~「アラシちゃんの秘密」って書いてあるんです。
書いてあるんですが… 

予告(+ハプニング大賞の予告)が流れただけじゃないかぁ~!
後は10分間分ぐらい延々と普通の番組間スポットCMが流れただけだったじゃないかぁ~!
期待持たせるような番組タイトルつけて視聴率アップを狙ったのか?! 
セコイぞ、らいよんチャンネル~!!怒る


この間のさかなクンの「情熱大陸」は非常に興味深い内容でした。
さかなクンはほんとに純粋に魚のことが好きなんだなぁ。
彼の肩書き(?)が「お魚ライフコーディネーター」というのは知らなかった。

あの奇声と格好からキテレツ・キッカイな人かと思われがちだけれど、なんて純粋で知的好奇心と愛情にあふれた人なんだろう。 「GRA」に登場した時もどんなむちゃぶりにも的確な回答を示して潤くんなんか「さかなクン、凄いなぁ!」を連発したけれど、ほんと、こういう親善大使が存在してくれるなんて魚たちはなんて幸せ者なんだ。 

このさかなクンの回の視聴率が10.1%もあった。
これはたぶん(未確認ですが)現在までの最高視聴率であるダルビッシュくんに次ぐ高視聴率なんじゃないだろうか。 小栗くん(前半)の9.9%も、ニノの9.6%も超えてしまってる。
さかなクンが何者なのか、やっぱりみんな知りたいのかな。(笑)
それにしても恐ろしく絵が上手かった。 好きなことに対する情熱が半端じゃない。 
あれだけ好きなことに専心できるということもまた一つの才能なんだなぁ。
大野くんのことをふと思ったりしました。



昨日から「Naked」と「Gimmick Game」がヘビロテ状態。
以下は曲について触れているので一応隠します。

>> 続きを読む

テーマ: - ジャンル:アイドル・芸能





視聴率ブログじゃないんですが、あまりに視聴率の検索でヒットされることが多いので一応載せておきます。 昨日の「驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP4」の視聴率は16.8%でした。

前回(昨秋)の「驚きの嵐3」は不運にも裏番組にWBCフライ級タイトルマッチ/内藤×亀田戦という注目の一戦があったため、衝撃の”ミラーマン相葉雅木”の健闘もありましたが結果的には11.5%でありました。 
内容自体は(個人的には)前回の方が好きなんですけど、今回も「くだらないけど一生懸命に楽しんでしまおう!」という嵐のスタンスは不変でしたね。 「今回で最後」と言ってた「船シリーズ」も新素材募集で継続されるようだし、気球にも是非再チャレンジしてもらいたいです、翔くん!

日テレの春と秋の改変期にはこの「驚きの嵐SP」は外せない人気シリーズになりましたね。



メンバーのラジオでアルバム曲、かかってますね。
相変わらずメロウな曲、カッコイイ曲、多いなぁ。
聴いた中では「シリウス」、「虹の彼方へ」、「Move Your Body」なんかいいですなぁ。
たぶん「Time」より聴き込む可能性大。

ソロ曲、まだ大野くんのを聴いたことがないけれど、ニノは新境地開拓ですね。
いやいやいや、そうきたか、と。 この曲で踊るニノを見たい。すんごい楽しみです。
潤くんのソロも非常にアレンジがかっこいいですけど、ソロ曲に関しては作家陣が公表されていないので、誰が作ったのか、誰がアレンジを担当したのか知りたい欲求が募ります。

ニノの「Gimmick Game」は、あれ、二宮さん作詞、ということなんでしょうかね。
またまた女性視点で。 
――why? 
駆け引きが好きな二宮さんです。 「鈴木爆発」に喩えられてもちっともピンとこないけど。


来週「Time」コンのDVDが出て、その翌週に「Dream "A"live」が出るんですよね。
なんかあっという間です。

もいっかい「シリウス」と「Gimmick Game」と「Naked」を聴こう。
潤くん、ファルセットだよ!

テーマ: - ジャンル:アイドル・芸能







| HOME | Next


Design by mi104c.
Copyright © 2008 fragments  , All rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。