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KBSで昨日から始まりました、『Classic』。
懐かしの「サイコロ1」です。
ミスターも大泉さんも、チラッと映るうれしーもみんな若い。
大泉さんはまだ学生だったのでほんとに素人に毛が生えたような初々しさ。

KBSではオープニングのテーマソングが流れた後、いつも1発目に「原田保険労士事務所」の(動かない映像の)CMが流れるんだけれど、この間の「リターンズ」までは

「原田保険労士事務所は『どうでしょうリターンズ』を応援しています」

という女性のナレーションが入っていたのが、「Classic」になったら

「原田保険労士事務所は『どうでしょうClassic』応援しています」

に変わっていた。ははは。

それにしても、松山でミスターと大泉さんが道後温泉に入る前

「母さん、僕はいま松山にいます」

っていう大泉さんの有名なセリフがなかったでしたっけ??
テロップも入ってた気がするんだけど、昨日の放送では見当たらなかったような…見逃したかな? 
「それ魅力!」と共に『サイコロ1』の名セリフのはずなのだけど。

それにしてもまだミスターに対しても藤やんに対しても遠慮がちな大泉さんがホント初々し~ぃ!
そして記念すべき第1回から何も企画を知らされずに旅に連れていかれる若き日の大泉青年、この後6年に渡り、幾多の試練が彼を待ち受けているかと思うとなんだか感慨深いものがあります。

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KBS京都で現在『どうでしょうリターンズ』のベトナム・ラストランを放映しているけれど、これも来週で最終回。
関西では神戸のサンテレビが現在『Classic』の方を流しているけれど、『リターンズ』終了後の『どうでしょう』はどうなるのか?!と心配していたら。

なーんと、続けて『Classic』を放送するみたいですよ。
KBS京都のサイトにお知らせが出ていた。やっぱりかなりの「『Classic』を続けて放映して欲しい」という要望があったみたいだ。

これは嬉しいニュースだけれど、放送協約(同一エリア内の複数局で『どうでしょう』を同時に放映できない)に違反しないのかな?

まぁ、そんなことはいいや。放送決定、ということなのだから。
これでまた当分の間は週に2回、どっちも『Classic』だけど『どうでしょう』を楽しめる日々が続きそうです。
よかった、よかった。





あ、すごい!
遂に『どうでしょうClassic』がロサンゼルスで放映されることが決定したのだとか。(藤やんの本日の日記より)それも日曜の夜8時半からというゴールデンタイム進出!
ついに海を渡るのね、『どうでしょう』!

KBS京都の『リターンズ』はもう「ベトナム」の終盤に入ってきました。あぁ、もう残すところ後わずかでホーチミンに到着です。ということはKBSで『どうでしょう』が見られるのももうちょっと…。
(実はもう見てしまったが)「2006年の新作」がABC朝日放送でオンエアされるのはいつの日でありましょうか。



先ほど『山田太郎ものがたり』の予告を見るべく、『特急田中3号』にチャンネルを合わせておりました。
白いブレザーの制服に身を包んだニノが映ってたけれど、彼の代名詞とも言える「永遠のセブンティーン」も、先週のお誕生日で24歳になってしまった。
一体いつまで高校生の制服を着られるのだ、ニノ。

いや、ニノはまぁ童顔だからいいとして、翔くんはどうだろう…?
バンビは去年の秋、木更津市役所で働いてたんだけどなぁ。(笑)





6/1からTEAM NACS5人揃って初の全国CM「DONBURI亭」のコマーシャルが流れているはずだけれどまだお目にかかったことがない。グリコのHPでは見ましたが。
思っていたのとはちょっと違ったイメージだったなぁ。面白タイプかと思ってたら笑いがなくて超シリアスだった。(笑)

6/17(日)にはヨサコイの特番が全国ネット(テレ朝)で放映されるから久しぶりにNACSの皆さんが揃うんですかね。

前日の16日には大泉さんは「オーラの泉」にも出演されるようですし、月末と7/1はオフィスCUE挙げての夕張支援イベントもあるから広報担当でキャンペーンのためにいろんなメディアに出ておられる模様。

関係ないけど、7月から始まる新ドラ『ホタルノヒカリ』(水曜10時で『ハケン』と同枠)に安田さんがご出演されますが、今度の役名が「二ツ木さん」というのはやっぱりアレですか、前役(『ハケン』の一ツ木さん)のパロディですかね、きっと。プロデューサーも同じですしね。

安田さんは舞台出演も間近、映画の出演もありでフル稼働。
もしかしたら役者としていま最も脂が乗っているのは安田さんかも知れないなぁ。

余談ですが先日大泉さんはFMの「Wonderful Go! Go!」という番組にご出演で、そこで「CUE MUSIC JAM-BOREE in 夕張」で披露される大泉バンドの新曲「ビーチドリーマー」をかけてもらっていた。曲紹介の時に「TUBEみたいな曲ですかね」なんて言ってたけれど、いやぁ、あれはどう聴いても加山雄三なんじゃないだろうか。

若大将でしたよ、絶対。(笑)




KBS京都の『リターンズ』、今日は「釣りバカグランドチャンピオン大会」の最終夜。

番組の最後、ミスターと大泉さんが「重大発表」を行っている。
遂に来週から「ベトナム」だぁ…。
あと7週(8週?)したら『リターンズ』も終わってしまう。その後の水曜の夜はどうしたらいいのだ。週に2回『どうでしょう』を見ることができる、ファンにとってはラッキーな環境もあと2ヶ月足らずで終わってしまうんだろうか…。

朝日放送がやらないならKBSで先に2006年の新作を放映してくれたって全然構わないんだけど!

既にわかっていても「ベトナム」を見るのはやはり切ない。
”チーム40”を心の支えに見たいと思います。
実際の最終回の時は1時間SPだったけれど、『リターンズ』で放映する時はやはり最終回、2回に分けるのかな。(前枠・後枠はそれ用に新撮したのかな?)

あぁ~、「ベトナム」に来ちゃったなぁ。

テーマ:水曜どうでしょう/リターンズ/クラシック - ジャンル:テレビ・ラジオ





OFFICE CUEの15周年記念事業として、また夕張市再建を応援するイベントとして6/30&7/1に催されるCUE MUSIC JAM-BOREE

今日、この音楽イベントに新たな参加アーティストの追加発表があったのだけれど、"NEW" マークで6/30「大泉BAND」ってあるんですけど!
これって「負け戦」ですか!じゃぁ民生も参加ですか?!

翌日の7/1のトリにはTEAM NACSも追加されておりました。
何するんだろ?お芝居?

SPECIAL GUESTのところにはなぜかワハハの梅ちゃんとポカスカジャンと猫ひろしの名前も。
そして、最後になんと

藤村忠寿&嬉野雅道水曜どうでしょう

って入ってる!

やっぱり協力するのね。
どうでしょう班も参加するんじゃないかと最初思ったのだけれど、D陣はHTB職員なので万が一他局がこのイベントを放送するようなことがあれば出演するのは無理だろうなと気を回したりしておりましたが。

出るんだー。
…ふじやんとうれしーのトークで??
当然4人揃ってなんだろうなぁ。
見てみたいなぁ。

今週水曜の『どうでしょう』の日記で、うれしーがBS-iで放映されている『吉田類の酒場放浪記』を楽しみに見ている、と書いていた。
実はわたしもあの番組を時々見ており、お酒が飲めないくせにあの不思議な吉田ワールドを楽しんでいる1人なのでちょっと嬉しかったな。





『どうでしょう』を見るようになってから、北海道の方言について少しだけ知識が増えた。たぶん以前よりグッと方言の持つ温かさに敏感になったかも知れない。

先日見た『セクシーボイスアンドロボ』の番宣SPで、インタビューに答えていた松山ケンイチくんにまだどこかしら青森弁が抜けずに残っていたのも逆に好感を持ったりして。

恐らく一番最初に北海道という地域を意識したのは『北の国から』だろうと思うのだけれど、あのドラマで描かれる「富良野で暮らす人たち」や「北海道の言葉」というのは、当時かなり新鮮なインパクトをもたらしたのだった。

「だべ」「したっけ」「~でないかい?」「~なんだわ」「なーんもだぁ」

うちは北海道に親戚もいないし知り合いもいないので、それまで接することのなかった北海道の言葉はとても印象的で、しかもあのドラマは長期に渡って放送していたので次第に心地よく耳に馴染むようになっていったわけで。
もちろん『北の国から』が北海道全てのイメージにつながっているわけではないのだけれども。

>> 続きを読む




ちょっと気分を変えて、テンプレートも替えてみました。

先週NHKの『トップランナー』にゲストで出演したNACSですが、好評だったので5/5(祝・土)に60分スペシャルバージョンで放送されることが決まったようです。



NHK「『トップランナー TEAM NACS』スペシャルバージョン」2007年5月5日(土)
『all day トップランナー TEAM NACSスペシャル』の放送決定!

2007年5月5日(土)
16:00~16:57【教育】
詳細はこちら>>http://www.nhk.or.jp/tr/


視聴率と反響がよかったんでしょうね。
同時にコブクロと劇団ひとりがゲスト出演した時のSPも放送されるみたいですね。

CUEのHPの方でもようやく明日放送の『めちゃイケ』に大泉さんがゲスト出演される情報が正式告知されていました。
ちょっと遅い??





大江戸某所に潜む隠密同心が、新年度の仕事で忙しい(…ハズ)さなかにも4/17放送の『高田文夫のラジオビバリー昼ズ』をタイマー録音し、MDを送ってくださるというサプライズがありました。大阪じゃぁニッポン放送は聴けないからとあきらめておりましたが、聞くことが出来て嬉しかったです。どうも有り難う!

その時の様子は番組アシスタントの増田みのりさんの日記にも詳細に綴られておりますが、ほんとに何とも賑やかな放送でした。
やはり日記に書いておきたくなるような、印象に残るゲストだったのですね。(笑)

まず大泉さん登場の時からして既に「ドン川上」ネタで爆笑、爆笑。
ドン川上が「お笑いスター誕生」で登場した頃に高田文夫のところにいたそうで、高田文夫と大泉さんの2人で「Wドン」ということでドン川上のモノマネ合戦をやってひとしきり盛り上がってました。

ちなみにドン川上さんというのはかつて「笑っていいとも」でプリティ長嶋と共に「来たかチョーさん待ってたドン」というコーナーを持ってたことのある、巨人の川上哲治のモノマネを得意としていた芸人さんです。今は全国区でお見かけする機会はありませんが、地元・北海道では今も活躍されているようなので大泉さんなんかは馴染みが深いのでしょうね。

ゲスト出演の目的は公開間近の映画『ゲゲゲの鬼太郎』の宣伝と昨年のドラマ『東京タワー』のDVD発売の告知のためなのだけれど、高田文夫とTAKE2の東貴博が映画の本筋とは関係ないところでツッコミまくるので、大泉さんが聞いて欲しいことも話したいことも全く披露するチャンスがなくてかなりご不満の様子。

高田さんも東貴博も大泉さんが”打てば響く”人だとわかって面白いものだから、どちらかというと映画の宣伝よりも大泉さんをいじって笑いを生もうとする(「本日のスープ」でうたばんに出た時の石橋&中居コンビの時のような感じです)流れになってしまって、話がちっとも進まない。高田さんも東貴博もすごく楽しそうに笑いを誘っているのはわかるんだけれども、多忙を極める中一生懸命回答した(番組用の)アンケートの中味にも全く触れられないままで、大泉さんには「二度と出るか!」と吐き捨てておりました。(笑)
きっとこの顛末(「ビバリー昼ズ」の出演裏話)は今週の「サンサンサンデー」で暴露されることとなるでしょう。

ただ増田さんの日記にもあるように、高田さんたちには大泉さんは大好評だったそうですから、またお誘いがあるかも知れないですね。
HPで番組の一部がインターネット放送で試聴できるのですが、残念ながら4/17の放送をトライしてみても大泉さんの登場部分は聞くことができませんでした。

さて、アメリカでのアナログ生活ですっかり浦島太郎と化しているわたくしですが、先日のHDDレコーダに続き、本日新たなる救援物資としてiPod nanoが!
mp3プレイヤーは持っているのですが、nanoの登場によってiTunesからDLすることが可能になりました。次第に現代ニッポンの文化的生活水準に追いつこうとしております。(笑)

本当に感謝、感謝なのであります。




予約していた『激闘!西表島』のDVDを受け取りに行く。
楽しみにしていた予約特典の「チーム40の描いた絵手紙」を見る。
いやぁ、うれしーの新たなる才能を見た。画才あるなぁ。面白くていい場面を選んで描いてる。味がある!スバラシイ!
本編のDVDを見る前から絵はがきだけでも十分楽しみました。

本編を見る前に若干フライングなれど、「どうでしょう祭り」の特典映像を先に見ちゃう。副音声も聞いちゃう。
副音声で、やっぱり大泉先生、お金の話になって藤やんから「小せぇ男だよ、お前は」と言われる。ご両親がカタイ職業の為か(つい何年か前まで堅実な仕事に就くようずっと心配されていた)、金銭面には非常にシビアな大泉さん。しかしその”小物っぷり”がまた大ウケ。

本編を見始めると長丁場。一度見始めると止め時が難しいのでつい一気見してしまいがち。『どうでしょう』のDVDはいろんな環境を整えてから見ないと危険。

わが家にはDVDプレイヤーという文明の利器が未だない(!)ため、TVの大画面でDVDを見るためにS端子ケーブル&オーディオプラグでノートPCとTVをつながなければならない。
面倒っちゃぁ面倒だけれど、まぁそれもまた明日からのお楽しみ。



わが家の近くに小さな川(というか堀)があって、その川縁に沿って並んでいる桜が咲き始めていた。
引っ越す前の家の近所には100mほどの桜並木があって、春になると桜のトンネルの中を抜けるように通学・通勤していたのが懐かしい。

今の家の周囲にはそういう風情がなくてちょっと寂しく思っていたけれど、今日初めて歩いた川沿いの道にわずかだけれど桜が植わっていた。
うちの庭にある桃の木にも濃いピンクの花が咲いて、ようやく日本の春の実感。

少しずつ暖かくなって穏やかな心持ちになる反面、春は別れの季節でもあるんだなぁ…。


【本日のBGM】 楽園/THE YELLOW MONKEY

たぶん「楽園」がイエモンの中で最も好きな曲かも知れない。
『僕らの音楽』でレミオロメン+吉井和哉で「楽園」を演奏していたけれど、これはやっぱりイエモンで見たいなぁ。

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今日のKBS『リターンズ』は「絵はがき2」の最終夜。
今回の前枠・後枠は「板東英二びっくり劇場」。大泉さんのモノマネはどれもかなり似てるんだけど、関西人のモノマネがどれも似てるんだよなぁ。西川きよしも土井善晴も、そしてもちろん板東英二も激似!

「絵はがき」の企画は確かに地味で、ハプニングが起きる確率も少なく、そのくせ移動には時間がかかってしまうというのが難点なんだけれど、そこはミスター、最後にビシーッと締めてくれました。(旅の初日にして札幌の時計台の絵はがきを引いてしまった汚名を返上!)

究極の3択として、「富士山」、(いわば”ハズレ”絵はがきである)「山形・出羽三山」、そしてアタリくじである「宮崎・綾(本音として彼が泊まりたい名宿がある)」の中からミスターが見事に「綾」の絵はがきを引き当ててご満悦。
これはミスターにしてはものすごいラッキーなこと。

綾の「綾陽亭」という名旅館は彼らのお気に入りで、この「絵はがき」以前にも「原付西日本」「対決列島」の旅でここに宿泊し、「原付西日本」の時に大泉さんがこの宿のフロントの女性に秘かに恋してしまった縁のある(?)お宿とか。
綾の絵はがきを引き当てた時の藤やんの(喜びで)弾むような声が微笑ましい。

来週からは「未公開VTR&NG集」が2週、その後「釣りバカグランドチャンピオン大会」で4週、その次はもうラスト・ランとなる「ベトナム」。

『どうでしょう』の放送協約の関係で同一エリア内において複数局で『リターンズ』または『Classic』を放映することはできないと思うので、もしKBS京都で『リターンズ』が終わっても『Classic』(現在サンTVで放映中)に移行することはできないんだろうなぁ…。
KBSの『リターンズ』はどの企画からスタートしたんだろう。
もし初期のものからやらずに始まったのなら、「ベトナム」の後にもう一度最初の方に戻ってやってくんないかなぁ。
わが家では週に2回の『どうでしょう』が基本なので、終わってもらっては困るのだ!

明日はCX『みなさんのおかげ』、WOWOW『シムソンズ』、関テレ『スーパーニュース・アンカー』で大泉さん登場。


【追】今日の『その時歴史は動いた』のスペシャル「もう一度聞きたい あの人の言葉」につい見入ってしまった。黒鉄ヒロシさんも言ってたけれど、10年前なら龍馬の言葉が1位になっていただろうけれど(今回4位)、今は高杉晋作が第1位というのが興味深い。『新選組!』を見たせいもあるけれど、17位の中岡慎太郎、12位の近藤勇の辞世の句に心動く。

テーマ:水曜どうでしょう/リターンズ/クラシック - ジャンル:テレビ・ラジオ





今日は『水曜どうでしょう 激闘!西表島』DVDの発売日ゆえ、HPでは恒例のBBS祭。

といってもわたしは初めてリアルタイムで体験するため、老体にムチ打って(インフルエンザ病明けの)嬉野先生の丁寧な書き込みを初めて見ているわけです。う先生の体調がよくないためか(?)若干更新スピードが遅めですが。

それにしても、ミスターが書き込みしてる!(笑)



◆お疲れさまです

Name: ミスター鈴井@本物 | 2007/03/21(Wed) 01:02
深夜までお疲れさまです。昔はそれはそれは盛大に祭りが開催されたものですが、今日はどうですか?一人ですか?寂しくないですか?目がかすんでいないでしょうか。目にはブリーベリーですよ。ブルーベリー。
 我々の分まで宜しくお願いいたします。
 また、討ち入りしてくださっている皆さん、本当にありがとうございます。それにしても、この書き込み画面の『ボーダーズ』はいけてないなあ。

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

◆嬉野

え!びっくりです!ミスタさんからです!このタイミングでお会いできるとは奇跡に近いですよミスター!サプライズですよ。いやまったくねぇミスター。初回だけだったね、おたくの奥さんがさぁ、差し入れ持ってきてくれたの。それも一日一本までと注意書きされてるドリンク剤を1ダース。ねぇ。後はお土産ってことだったのかなぁ。あれから4年、ぼくはずっと一人でやってるのよ。「ボーダーズ」はいけてないなと言われても、あなたたち御本人の顔ですからねぇ。写真差し替える気もないしね。いやぁしかし、さすがミスターは優しいね、さすが社長!いやぁでもよくタイミングが合ったよ。ある意味これは凄いことだよ。




なんてマメなんだ、ミスター。お優しい。
それにしてもわたしは第2弾予約に回ってしまったので「ローソンへの討ち入り」は30日です。
予約特典のチーム40からの絵手紙、既に入手した皆さんからは概ね好評の様子。期待して待ってよう。

結局見たり見なかったりだった『ヒミツの花園』も昨晩最終回。昔ほど釈由美子はダメじゃなくなってきたかも。このドラマの真矢みきさんは非常に可愛いな。
堺さんは4月からもTBSの『孤独の賭け』にて連ドラ連投。

それにしても…4月は『時効警察』以外、強く惹かれるものが…。

大相撲が25日まであるから『新選組!』の再放送がずっとストップしたまま。
なんだか寂しい今日このごろ。

テーマ:水曜どうでしょう/リターンズ/クラシック - ジャンル:テレビ・ラジオ





朝、わたしの自動車保険が間もなく満期になるので保険の更新について保険屋さんと話し、その15分後に長らく放ったらかしにされていたわたしの可哀想な愛車を点検に出すため、車屋さんと話した。午後イチで車屋さんがやってきてわたしの愛車を持って帰った。
…早かったなぁ。

父の車にはいつもお世話になっているけれども、やっぱり自分の車を運転したい。諸事情により、乗れるようにするためにいろんな条件が揃うタイミングを待っていたのだ。

自分のCDを聴きたいのよ。
乗るたびに毎回シートやらミラーやらチルトステアリングで高さを自分の位置に微調整しなきゃいけないのは面倒なのよ。(贅沢言うな!)

そんなわけで、ちょっと手痛い出費ではあるけれども元気な姿で愛車が戻ってくるのを待つばかり。
早く帰ってきてね。

昨日WOWOWで放映されたウーマンリブの『ウーマンリブ先生』の録画を途中まで見る。途中で用事が入って中断してしまった。なぜかそこから見続けるモチベーションが上がらない…。
うーん…。
それよりWOWOWで来週金曜に放送予定の『噂の男』のPRクリップの方に惹きつけられてしまった。
橋本じゅんが大阪弁で堺さんに、

「やかまし!お前に言われたないわ、お前にぃ!喜怒哀楽、全ての感情を笑顔だけで表現するお前にぃ!」

という一言で大笑い。
あぁ、すんごく見たい。


【本日の『Classic』】

「アラスカ」第3夜。
わたしの好きな『どうでしょう』のキャラクター・ベスト3に入る”シェフ大泉”が登場で嬉しい。
大泉さんが腕を振るっている間、手持ちぶさたのミスターや藤やんが『料理の鉄人』を真似て調理の様子をリポートしたりしていたところが時代を感じさせましたね。
ちなみにわたしの好きなキャラクター・ベスト3は「シェフ大泉」「大泉校長」、そして「土井善晴」!





今日の藤やんの日記に、一昨日2006年の新作最後の前・後枠撮影が無事終了した、という記述が。
最終的に最新作は全9夜になったみたいだ。

CUE HPの「も日記」で連日東京での『HONOR』の稽古の様子が綴られているけれど、火曜に「メンバーの一人は北海道へ。
多忙すぎる。よい休息になりますように…」とあって、メンバー全員が北海道でのレギュラーを持っているから誰のことかしらと思ったけれど、こりゃぁ大泉さんのことだったのか。

『ハケン』の撮影はセットを組んだらそのセットを使うシーンばかりをかためて撮っていくので、とにかく1日12時間、13時間とガンガン撮影を進めていくのだとか。セリフの多い大泉さんは覚える時間が全然足りなくて苦戦を強いられているらしい。平行して来月からの芝居のセリフも覚え、北海道で持っている4本のレギュラー番組もこなしているわけで、『新選組!』をやってた頃の慎吾ちゃん並の忙しさかも知れない。

『ハケン』で時々共演している渡辺いっけいさんは『どうでしょう』の大ファンだそうで、『ドラバラ』の「マッスルボディは傷つかない」も見ているツワモノなのだそうだ。
「安田メモ」でも『ハケン』の共演者の方がNACSのDVD(『LOOSER』『COMPOSER』)を見たよ、と声をかけてくれる、と書いてあった。

大泉さんの『ハケン』出演の経緯は、プロデューサーが彼が出演したバラエティ番組を見て「なんて反射神経のある方なんだろう」と思って出演を熱望されたのだそうだ。これはきっと『どうでしょう』のことを指しているのだろうけれど、大泉さんの場合やはり人との出会いにしても仕事にしても、『どうでしょう』という番組が礎であることがよくわかる。

そう言えば、NACS関連で3月にBS2で内野さん主演の金曜時代劇『秘太刀 馬の骨』がアンコール放送される。
これは同じ藤沢周平原作ながら『蝉しぐれ』とはまた違った内野聖陽主演の時代劇として評判になったので、是非見たいと思っていた。第4話には音尾さんもゲスト出演しているし、再放送してくれて嬉しい。
ついでに『次郎長 背負い富士』も再放送してくれないかなぁ。

WOWOWの新しい番組表が届いたけれど、5月に『笑いの大学』英国公演の模様が放送される、と。なんと!
英題は『ラスト・ラフ』なんだって。その制作過程にも密着して放送されるそうなので楽しみ。

そう言えば、昨日の「スタジオパーク」のゲストが生瀬さんだったのだけれど、4月から『サラリーマンNEO』の新シーズンがまた放送されるらしい。
それにしても生瀬さんは本当に楽しい人だ。

現在彼が演出を手がけるお芝居『橋を渡ったら泣け』の稽古風景が紹介されていたが、有働さん相手に語った彼の演出家としてのポリシーと、VTRで映し出された稽古場での彼の演出ぶりには若干ズレがあって、「NHKの編集には悪意が感じられるなぁ」とボヤいていたのが可笑しかった。
あー、見たいなぁ。大阪でもやってくんないかな。


【本日の新選組!】第24回 避けては通れぬ道

あぁっ! 録画の最後が切れてしまっている!!
…ショック。


    
    せんせぇぇぇぇぇぇぇーっ!(泣)





先日から度々触れていた大泉さんが表紙&インタビューが掲載された放送批評懇談会(あの優秀なテレビ番組を選出するギャラクシー賞の主催ですね)編集の雑誌『GALAC』の3月号が、発売早々に完売になったことについて、フリーライターの岩本太郎氏がご自身のブログ「岩本太郎ブログ」で触れておられた。

「旬の勢い」というのはこういうものなんだなぁ。

業界誌だから4000部ぐらいしか刷ってないのか。
わたしの手元にも先日、オンラインで注文した『GALAC』が届きましたが、インタビュー内容自体はさして目新しいものではなく、以前にも読んだことのあるような内容でした。
ただね、見開き3ページのサクッとしたものながら、写真がね、すごくいいんです。全てモノクロなんですが。
うちの母ですら「あら!大泉さん、いい写真ねぇ!」と見入ってたぐらいですから。(笑)

彼は北海道ではレギュラー番組を持っているけれど、道外で定期的に彼を見るチャンスは今やってるドラマ以外、非常に限られている。だから道外のファンにとっては彼がメディアに登場する時は”逃してはならない”という使命感みたいなものがあるんじゃないだろうか。(笑)
道外ファンにとってのその適度な飢餓感がこういう現象を生んでいるんだろうなぁ。

ジャニーズをも超える男!

そういうわたしもおとついの『ハケン』の後に流れたニンテンドーDSの「レイトン教授」のCMを見てビックリ!(笑)

公式HPにある「ナゾ解きCM」の問題出題者、姿は映りませんが、この声は…安田さんだー!!

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