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何気に昨夜のCDTVは嵐祭り。
「思い出の夏ソング」で第2位に「ハダシの未来」がランクインするとは。
ちなみに7位には「Happiness」が。

昨日のスペシャで「Happiness」のPVが流れたので久しぶりに見たのですが、ほんとになんでしょうね、あの幸福感。
ちょっとスモーキーなパステルカラーが余計にシアワセ感を倍増させてて可愛らしいったら。
どうしてJストはこれを初回盤に付けなかったのだ絵
金髪で短い髪の大野くんがちょっと懐かしかったです。



そして大野くんといえば。


ややややややややややややや。

『CUT』 の大野くん、先月号の翔くんに続いてまたもや美麗フォト。
特集の4人は彼らの素の魅力が引き立つように、衣装もバックもモノトーン。
黒い髪、黒い瞳に白いシャツの大野くん。
いつものようにグロスを塗ったつややかな唇が光ってる。
修正が入りすぎて?陶器のようなメイク肌なのはご愛敬ですが、最近目の下にクマ作ってる疲れた表情を見ることが多かったので、美しい大野くんに見入ってしまった。 
次のページの吉井和哉がそれなりの齢の男臭さを漂わせて映っているのを見ると、大野くんがどこかユニセックスな、少年のような、性別や年齢を超えてしまった存在のように映っているのが対照的。 

上田さんの「舞台裏こぼれ話」にもあったけど、ターンしてるところを撮ったのにあまりの軸のブレなさに止まって撮ったように見える――こういうちょっとしたエピソードに大野智の非凡さが感じられるんだよなぁ。 「やっぱすげー」という表現を使ってそこを逃さずに紹介してくれる上田さんにも感謝。

その少し前のページに、以前 『H』 で特集した「大野智のすごさを知っていますか?」の1ページ広告の表紙がドーンと出ていますが、この頃の大野くんはまだぷっくりしてて何だかカワイイ。
今の、黒髪となったアゴのラインもシャープな大野くんがすごくストイックに見える。


「・・・宝物ですよね」


その言葉がファンにとっても何より嬉しいです。

大野くんの口から発せられることが尚更に嬉しい。

テーマ:大野智 - ジャンル:アイドル・芸能





明日のはなまるカフェ、大野くんですね。
メンバー写真、どんなだろ。 楽しみ!


最近ほんとに雑誌買いすぎです。
あぁ、ガードが甘い甘い。
昨日も評判のよい『TVガイド』と『TVぴあ』を買ってしまった。


『TVガイド』の表紙、いいですね。 大野くん、すごくいい眼をしてて。 
ただ左下の

「大ちゃん初主演!がんばるよ〜ん」 

これ、要りますか? 
このモノクロのカッチョイイ表紙に、このカット必要でしたか??

7/10の「アラシちゃん!」、チャイルドマインダー嵐の第2弾なんですね。 遂に潤くんとニノも資格を取ったか! 楽しみだなぁ〜(笑)


『TVぴあ』の方は上甲さんのドームツアーライブレポがいつも評判いいんですね。
普段は嵐が載ってなきゃTV誌も買わないのですが、上甲さんのライブレポはいつもとても評判がいいみたいで、今回は楽しみにしてました。

あの短い行数の中にメンバーの魅力を200%凝縮してあって、無駄な文章は一行たりともないような密度です。(笑) ほんとに嵐のことをよく知ってないとあそこまで的確に伝えられないだろうなぁ。 
小さなライブフォト1つ1つに添えられた短いキャプションもまた見事。 最終ページのオマケコラムからも完璧ファン目線での愛があふれてて。 もう、書きたいことが山ほどあってページ数が足りないよ!という悲鳴が聞こえてきそうなくらい、密度の濃いレポでした。 
コンサート内容を伝えるという使命以前に、上甲さんの嵐愛が誌面にあふれ出ちゃって(笑)そのツボをわたしも楽しむ、という方が読みどころだったかも。 ふふふ。


アラシゴトではないけれど、セーブしてるくせに『BRUTUS』の井上雄彦緊急特集号も買ってしまった。 井上雄彦マニアでもフリークでもないのに、あの圧倒的な画力に惹かれてついつい。
それにしてもこの人はどこまで腕を上げていくんだろう。 もう漫画家というレベルを超えてしまってる。 今週末までやってる上野の森美術館での展示、見てみたかったなぁ。 


福岡のコンサートの時に発売日だった、翔くんの『CUT』、福岡ではまだ入荷されていなかったので結局大阪に帰って来てから買いましたが、これも秀逸な一冊でした、インタビューも、写真も。 サイズ、一回り小さくなってたんですね。 

巻頭特集が蒼井優ちゃんだったので表紙も優ちゃんだったけど、意外に彼女の表紙だと(そういうタイプの仕事をたくさんやってるので)インパクトないんですよね。 「あ、また出てる」って感じで。
これ、もし(中身と同じ)翔くんの写真を使ってたらすごく視線を惹いたんじゃないかと思うのはファンだからでしょうか。 
この翔くんのグラビアが素晴らしくいいので、これを表紙にもってきてくれたら・・・なんて惜しいの!と思ってしまった。 そのくらい魅力あるグラビアでした。 
いつもながら、『CUT』、ナイス。 


先週の『オリスタ』。
大野くんは魔王ではない優しい柔らかい顔。 相葉ちゃんはやっぱりちょっと太った?
24Pの 【Q. 自分からメンバーへの「LOVE」を、ぜひ叫んでください】 という質問に。

翔くん 「もう言葉になりません。大切すぎて。」

ニノ 「どんな種類の愛かって? メンバー愛じゃないですか、たぶん(笑)。 あんまりそういうのはね、語らない方がいいんですよ。 安くなっちゃうから。」

・・・でも、いつも一番深くメンバー愛を語ってるのは二宮さんだと思います、たぶん。(笑)


もうちょい前に出た『ダヴィンチ 7月号』での潤くんの印象的な言葉。

 僕自身、ライブの演出や構成に携わったりして、そこに費やす時間はどんなに大変でも苦にならないくらい楽しいんです。 でも、本当のクリエイティブというのは高度なテクニックと上質な感性が必要とされるもので、僕がやっているのは、まだよちよち歩き程度のこと

 (次に進むための一歩として)いままでやっていた構成や演出のようなことは一旦やめようと思います。(中略) 個性的な一流クリエイターの方々は本当にたくさんいらっしゃるので、僕は料理していただく食材の側に徹してみようと。 (蜷川さんと仕事をした時のような厳しい仕事を経験して)ものづくりに対する本気を学びたい

 (これからやってみたいことを尋ねられて)
何かをやりたいではなく、表現することをやめない、ということかな。


何事も貪欲に吸収しようとする潤くんらしいインタビューでした。
それでも嵐には名プロデューサー松本潤は必要不可欠なので、個人の仕事で培った経験を昇華して是非とも嵐の5人でしか表現することのできない唯一無二のステージを創造してください。 

『TVぴあ』の上甲さんのドームライブレポにあった、潤くんについての文章――

”個人の考えを訊かれた時にもつい 「俺らは・・・」 と嵐の総意として語っちゃう若干の勇み足、そういう所も嵐愛の深さと、あったかい人であるがゆえかと”

頼りにしてます、コンサート隊長。

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大野くん表紙の『BiDaN』と『女性自身』を買ってしまった。

最近ものすごいスピードで部屋の中で雑誌が増殖しており、「雑誌は吟味して買うぞ!」という決意は一体どこへ?! というくらいのあふれっぷりです。 昔からなんですが、ちょっと”雑誌フェチ”なわたしです。 

自分の興味のあるページ以外は全然読まないので、ちょっとオサレなファッション誌に2Pの記事なんかだったりするとものすごくコストパフォーマンスが悪かったりします。 そのくせグラビアがよかったりするとやっぱり持っていたくなってしまうので買ってしまい、部屋には雑誌の山が――。

わたしの先輩に雑誌をアタマから読み進めないと気がすまないという方がいて、途中だけを拾い読みすることができないのだそうです。 もし自分の読みたいページがその雑誌の巻頭になければ、目的のページにたどり着くまでに途中でくじけてしまうとか。 それって買った意味なくないか?(笑) 

わたしのように嵐のページしか見ないピンポイント読みのくせに1冊買ってることを考えると、ほんとにいくらお金があっても足りない。 でもつい規制が甘甘になって、買わないつもりだったのに大宮が手をつないだ小さな写真が載ってただけで買ってしまったりする意志薄弱ぶり。 ダメダメだぁ。

情報誌やTV誌は心おきなく切れるのに、『H』や『CUT』など、グラビアの質の高いサブカル誌はどうしても切り取れない。 他にもいい記事多いし(そういうエンターテイメント雑誌の場合は他のページも読む)、結局そのまま切らずに残すことになって場所を取る。
大島さんなんてダブルネーム(?!) だった『女性自身』の”限界セクシュアリティ”グラビアだって惜し気もなく切り抜いてたってのに!(笑)


『BiDaN』の大野くんはイケメてました。 やっぱり前髪、新鮮です。 そしてドラマが終わったらソッコーで短髪にしたいと。 ってことは9月の国立の頃にはもう短いのでしょうか。
『女性自身』も記事だけ読んで買うつもりはなかったのに、やっぱり大宮の誘惑に負けて買ってしまった。 トホホ。 ほんとに「魔王」最終回に嵐メンバーが友情出演してくれたらいいのに! 


そうそう、昨日の大野くんと斗真くんのフレンドパークの視聴率、15.3%だったようです。
その前の週の花男チームとだいたい同じぐらいでした。 
多くの人が「魔王」に興味を持って見てくれたらいいなぁ。 それにしても三宅裕司はちょっと華がない気もするけど、作品ではいい味出してるのかな。 

魔王番宣も華やかになってきて第1回の映像がたくさん見られるようになりましたが、あんまり追いかけ過ぎるとお楽しみが減っちゃう、と貧乏性のわたしは思ったりもして。

「なめてっと殺すぞ!」

二宮さんはどんなキャラクターなんでしょうか・・・?


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ニノが大野くんの日焼けの話をしていましたが、この間のほしのあきちゃんがゲストの時の「宿題くん」を見ていても、大野くんのお顔がちょっと黒いなぁ!と思っていたのでした。 メイクのせい?とも思ったのですが、なに気に日焼けしている感が。

雑誌の記事で舞台のお仲間と式根島に遊びに行った話をしていたからそのせいなんだろうと思っていたけれど、その後にも釣りに行く機会があったのかな。 
この夏はドラマの撮影もあるからそう何度も釣りに行けるチャンスはないだろうから、少しでも時間があると釣りに出かけたいだろうなぁ。

『MISS』のニノの記事で大野くんについて語ったところ、
「アートの才能もすごいけど、仕事を早く終わらせる才能もすごい――迷ったら(仕事が)早く終わる方を選ぶ」 っていうのが可笑しかった。 

相葉ちゃんと大野くんの人柄をスカイダイビングの仕事を例に出してコメントしているのが非常に的確で。 大野くんは仕事が早く終わるんだったら飛ぶ方を選ぶ・・・わかる気がする。(笑)


「魔王」の撮影も始まったみたいでエキストラの方のレポをいくつか読んだけれど、情報漏れに当たるということで皆さん一斉に記事を削除されたみたいでもう読めなくなってしまった。

ダークカラーの髪の大野くんは前よりちょっと幼く見える気もするけれど、すごく素敵。
「宿題くん」のオープニングで登場する時も何だかカワイイ。
パンのにおいを嗅いで鼻の頭を白くしている姿もやっぱりカワイイ。
翔くんじゃないけど、どんだけキュートなんだろ。

来週の「宿題くん」は西川貴教くんがゲストでものすごくトークに期待が高まってるんですが。
ちなみに間もなくゲストで登場するであろう藤崎マーケットにも。
みんなでラララライ体操をやってくれるでしょうか。

先週の宮川大輔さん、今週のほしのあきちゃんと2週続けて視聴率が7.2%といういい数字で、これは今年に入ってから最も高い視聴率であり、またこれまでの最高視聴率である国分太一くんの回(7.9% - 2007/5/21)に次ぐ歴代2位の視聴率だと思います。
夜中の深い時間帯なんだけど、先週の「アラシちゃん!」より高いなぁ・・・あせ

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明日が発売日だと思っていた『MISS 7月号』と『STYLE』が既に書店に並んでいると知り、出先の帰りがけに要チェック!!と思っていたのに。

時間に追われてバタバタしていたらすーっかり書店に寄るのを忘れて帰ってきてしまった。
ちょうど夕食を食べ終わった頃、わたしの貴重なニノ友さんから


「やっばーい!!!!MISSのにのちゃんが激カワユスheart02heart02heart02 絶対買いっ!



という緊急メールが。
あぁぁ、しもたぁぁぁぁぁ〜! 
忘れてたぁぁぁ!!


車飛ばして買いに行って来ました。


『MISS』の方は過去に語ったことのある話も登場しますが、それでもやっぱり読んでてじんわりと泣けてしまった。 
すごく密度の濃いテキスト&写真もよくて読み応えがあり、最近のニノの雑誌取材の中では非常に満足度が高い、ほんとにニノファンには「絶対買い!!」の1冊です。
テキストを担当した Endo Rika さんという方の文章もニノに好感を持って書いている視線が伝わってくる感じ。



印象的な「ニノ語録」――

” 俺ら、最初はけっこう新しいことをさせてもらって失敗ばっかりしていた。でも楽しかったな。”

”人前でイチャイチャはできないけど、二人きりになったら俺はアメリカ人になるよ(笑)”

”(普段の生活で本気で怒ることはあまりない、表現はしてるけど。) でも今は怒ったりしなくても、空気読めるやつが4人いますからね。”

”グループのためなら何でもできますね。あの人たちのためだったら別に何やってもいいかな。”

”お客さんが来る限り(コンサートを)やるというのがゴールです。”



最後のページのメンバーについて語ったコメント、どれもニノの観察眼が光る愛情あふれるものだけれど、特に相葉ちゃんについてのコメントにホロリ・・・。


『STYLE』の方は主に演じる人としてのニノの考え方を示してくれているけれど、そこでもやはり嵐がニノにとって【なくてはならない場所】であることを語っています。
嵐のメンバーだと「それ取って」と言えば何を指しているのかを言わなくてもわかってくれる・・・この喩え話は確かにのあいで登場した『BOAO』でも言ってましたね。 違ったかな?

否定よりも肯定することから入りたい、どんな色にも変化できるフラットな状態でありたい――ニノの現在の心境が聞けて興味深かったな。


ところで、彼のシルバーチェーンの先のたすきで巻かれた「モノ」って何なんだろう?
知りたいなぁ。

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現在のところ、時間に余裕のあるニノと相葉ちゃんが「アラシちゃん!」のロケをほとんど一手に担当しているわけですが、やっぱり一人でのロケってちょっと淋しいんだね。
「まごまご」でも「驚きの嵐」でも、必ず誰かと一緒だったものね。


それにしても、今日のニッキはどーですか?!
なんか微笑ましいですねぇ。
ニノのあの喜びあふれる文面たるや。

相葉ちゃんと一緒でどんだけ楽しかったのでしょうか。


うーん、オンエアが待ち遠しーい。
脱・視聴率ヒトケタ! (涙)

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昨日はものすごい雑誌刊行ラッシュ。
何をチェックしようと思っていたか、メモにリストアップしないと思い出せないくらい。
とても全部チェックできないので、とりあえず気になる記事が載っている雑誌を何冊かチェック。

結果、『BOAO』をお買い上げ。
だってやっぱり にのあい が可愛かったんだものー。
オマケににのあいインタビューの次のページに大泉さんまで登場しててちょとビックリ。

インタビューの内容は、なぜにこのテーマ?(新譜/コンサートの宣伝でもないのね) なぜにこの2人? という感じですが、P155の内容はファンにとってはなんか嬉しいエピソードが満載。
相葉ちゃんの「今日の結論!」はちょっと唐突な感じもするけど。(笑)
実はニノのスリムパンツ姿も嫌いじゃないわたしです。

『WU』のにのあい写真も可愛かった。
潤君と2人で映ってる写真のニノはあくびした後?って感じの涙目になってるんですけど(笑)、全体的に”寝てない”感が漂ってて&ちょっと青白くてまた痩せちゃった??と余計な心配がー。

女性ファッション誌や映画雑誌に登場した潤くんもいくつか見ましたが、被写体としての潤くんを見ているとやっぱりビジュアルで惹きつける力が半端ないなぁと改めて感じる。 何というか、本を持った人をページに引き込む力というか。 

もちろん自分が興味を持って見ているからそう思うのだろうけれど、美しい人はたくさんいても目を釘付けにする、目を惹きつける力を持った人は限られていて、被写体として物言わぬグラビアでその魅力を発揮できるというのはやっぱりすごい才能なのだ。

そんなこんなで今夜は『食わず嫌い』と『アラシちゃん!』。
うーん、楽しみです♪

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またもやテンプレートを換えてみました。
旧いのの使い回しですが。(笑)


潤くんの新しいペプシのCMに全然出会いません。
岡田くんや香里奈のは見かけるのに。
全然TVを見てないのがいけないのか。

それにしても現在の潤くんのメディアへの露出度はとんでもないことになっていて。
「小学五年生」から「女性自身」まで、その取材対象の幅の広さがやはり群を抜いております。
今書店のエンターテイメント&映画雑誌コーナーに行ったらもう”潤くん祭り”状態。
しかも大野くんが表紙の『H』も隣に並んでたりなんかして、嵐ファンにとってはこの状況はたまらんですね。

『SWITCH』、『シネマスクエア』は買いとどまったものの、『+act. 』の誘惑に負けてしまった・・・
他にも読みたい記事が載っていたというのもあったのですが、このグラビアのナチュラル松潤の美しさは『SWITCH』を超えてしまった。 

インタビュアーがかなり突っ込んで松本潤という人間を解剖しようとするのでテキストも読み応えあり。
”一緒に仕事をした5人の監督たちが語る松本潤” が本編のインタビューの次に掲載されているのですが、わたしにはこのページが非常に面白かった。

5人が5人とも「細部までこだわる男・松本潤」、「仕事に対して決して諦めない、妥協を許さぬ男・松本潤」を語っているのです。
わたしたちは様々な試行錯誤を経た上で完成された作品を見ることしかできないから、その陰にどんな試行錯誤があったのかを知る由もないけれど、そこに至るまでの潤くんのプロフェッショナルな姿勢と努力について、監督たちの口から語られる松本潤像は見事に一貫している。

以前ニノの「情熱大陸」で彼が自分から撮り直しを願い出ることはない、というエピソードが紹介されていたけれど、この末っ子ズの対照的な人物像が思い出されて読んでいてすごく面白かったです。
潤くんはプロとして他人にも厳しいけれど、自分にはもっともっと厳しいんだろうな。

取材する側にとってこんなに取材のし甲斐がある人はそう多くないんじゃないかと思うほど、どの質問にも丁寧に嘘のないように答えようとする潤くんの姿があって、この辺がなかなか本心を明かさずにスルッとかわして答えるヒネクレ王子・二宮和也とまた対照的で面白いなぁ。

まだまだ当分の間は潤くんの露出が続きそうですね。
今は映画のキャンペーンや取材、そしてコンサート隊長として忙しいんだろうな。



『+act』の犬童さんのコメントで

  「嵐のライブの素晴らしさを最近多くの人が語っていますが、本当に楽しい時間でしたね」

と語っている部分があるのですが――犬童さん、もっと言っちゃって!

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昨日、お友達から携帯にメールをもらいました。
角川のサイトで『AAA』の再販が購入可になっているので今から申し込むので一緒にわたしの分も購入しましょうか?と声をかけてくれたのでした。

実はお友達もわたしも既に1冊持っています。
でももう1冊、保存用に欲しくなってしまうのです。

『AAA』の写真集はとにかくまずその分厚さ(写真の多さ)がすごいのですが、旅の記録なので様々な写真に満ちあふれています。『AAA』のツアードキュメントDVDでは紹介されなかった場面も写真で見ることができる。DVDと併せて見るともっと面白さが倍増なのです。
台湾公演のリハの合間、ニノが相葉ちゃんがジャンプする瞬間をカメラに収めている風景がDVDに出てきますが、その時ニノが撮った見事に高くジャンプする相葉ちゃんもちゃんと写真集に登場します。そういうリンクが各所に見られて楽しいんですよね。ライターの人が書いたものや5人へのインタビューなど、テキストも読み応えがあります。

1週間ほど前だったか、「角川のサイトで再販が開始されてる」という噂を聞いた時に自分でもチェックしてみたのですが、その時は時間帯を変えて何度チェックしてみてもずっと [在庫なし] の状態のままでした。

あぁ…もう売り切れてしまったのか。
そう思って、まぁ1冊持ってるんだからいいか、とちょっと落ち着きモードになったのですが。
お友達が「今なら買える」とお知らせしてくれたので、じゃぁ1冊お願いします、ということで一緒に注文してもらうことに。

さっき「今はどうなってるだろ?」と思って覗いてみたら、もう [在庫なし] になっていました。
ちなみに『FREESTYLE』の方も今は [在庫なし] になってます。
また重版かけてることだと思いますが。
…やっぱなぁ。すごいなぁ。

『FREESTYLE』に関しては、2月29日に重版されたものが第3版のようです。
第3版にはまだオリジナルポストカードの引換券がついてるはずですから、この [在庫なし] が [購入] に切り替わった時の版が何版になるのか――。折角ですもの、ポストカードもらえると嬉しいですよね。

『AAA』の写真集をまたまた引っ張り出してきてひとしきり眺めていたら久しぶりに『AAA』のDVDが見たくなってしまった。去年の5月にこのDVDが発売されてから夏の終わりにかけて、いったい何度見返したことでしょう。それでも全然飽きなかったんですよね。(笑)
特にこの頃のニノの髪型、すきなんで。ふふふ。


あのDVDを見たら、今度は直接彼らに会いたくなってしまうなぁ。
今日ドームツアーの申し込みを済ませたのですが、彼らに会えるようにただひたすら祈るばかり…!


関西エリアですが、潤くんのペプシのCMに昨日&今日で幾つか遭遇。
昨日の「めざまし」では岡田くん&香里奈のver.を続けて捕獲しましたが、潤くんver.は「朝ズバッ!」と「はなまる」の間のCMで捕獲。 テレビ大阪でやってる関ジャニの「むちゃ∞ブリ」が終わった後にも流れていました。 今日は「いいとも」と「斉藤さん」で遭遇しました。

潤くんがペプシのCMに出るということは、タケダのC1000はやっぱりもうやらないのかな。
今年は去年応募できなかったC1000イベントに応募する気満々だったんだけど…(涙)(涙)

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昨日の「SANKEI EXPRESS」に大野くんの個展の記事。

うちの近所にある産経新聞の販売所に立ち寄って置いているかどうか聞いてみたら、「わざわざ来てくれたから」とお金を取らずに1部分けてくれた。 多謝!!

記事のテキストはこちらで読むことができます。
カラーの写真が3点添えられていて、黒いジャケットを着た笑顔の大野くん、黒人フィギュア10体(作品集P14)とタツノオトシゴ(作品集P78)の写真が掲載されていました。
見出しに 「アーティスト 大野智」 とあって何だか新鮮。

「新日曜美術館」の【アートシーン〜展覧会情報】のコーナーで個展情報が紹介されたりしないかな?なんて思ったりして。ふふふ。


関西では「音楽戦士」は火曜の深夜に放送されているのですが、念のために昨夜の「音楽戦士」を録画しておいたら JStormの「Step and Go」のCMが番組中と後に2回流れていました。
dwango.jpの方は今日から流れているようですがdwango.jpのエリア別CMオンエア情報によると関西で2/13〜15の期間に流れるのはどれも読売テレビの深夜番組の中で流れるとのこと。
…と書いていたら、dwango.jpとJStormのCMがガンガンと流れました。(たぶん3回ずつぐらい)


明日の「うたばん」を筆頭にこれから1週間は怒濤のTV番組出演ラッシュ。
歌番組からトーク番組、バラエティまでレコーダーがフル稼働ですね。
予告は見ませんでしたが、来週大野くんが出演する「おねえ★MANS」、今日買ったTV情報誌には”IKKOが大野に興味を示す”って書いてあるのですが…大野くんの運命やいかに…!

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『Happiness』を受取りに。
「Still...」を聴いてます。多田慎也にハズレなし。
いつもながらメロディアスで爽やかな佳作。
翔くんのラップ(ライブで歌うのは大変かも知れないけど)が非常に秀逸なのでライブでやって欲しいなぁ。

偶然ながら「Happiness」と「Still...」の演奏時間は全く一緒ですね。(4分19秒)
9/4付オリコンのデイリーランキングで『Happiness』初登場、そして桁違いのランキング指数を叩き出したそうで、初動売り上げが『Love So Sweet』を上回る見通しなのだとか。
今年の嵐といえば『Love So Sweet』かな、と思っていたところ、『Happiness』もきましたね。


恒例の『anan』の”好きな男・嫌いな男”。
こんなにマジマジとチェックしたのは初めてかも。

キムタクがV14を達成しようがそんなことはお構いなしです。(笑)
松潤が慎吾ちゃんを上回って5位、ベスト30のうちニノが18位、翔くんが21位。

【かわいい男】のランキング、

1位 二宮和也
2位 小池徹平
3位 相葉雅紀
4位 上田竜也
5位 大野智

5人中3人が嵐。やっぱり「いい男」より「かわいい男」なんだなぁ。大野くん、「かわいい男」でランキングですよぉ!

そして【友達になりたい男】の第2位に相葉ちゃんがランキングしているのが微笑ましいです。明るく屈託のないキャラクターの相葉ちゃんだけど、時々バラエティ番組で見せる素の照れた表情を見ると実は人見知りなのかも?と思ったりもするのだけど。

それにしても数々の”いい男系”のランキングに顔を出しているのに(しかも総合5位なのに)松潤の写真もコメントもないのは何でだろう?ひとっつも写真なかったですね?なんでだろ?

【好きな文化人】で第3位に三谷さんがランキングされているのがちょっとご愛敬でした。


さてさて、今日は「うたばん」に登場です。
中居 vs 大野の下克上バトルのお楽しみもありますが、「間違えたまま撮影してしまった」翔くんのサビの踊り、今度はちゃんと見られるかな?
個人的にカメラワークは「Mステ」より「うたばん」の方が好きだったりするので。

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何だかもう完全に嵐ブログみたいになってきました。
嵐ネタ以外のことをここ2ヶ月ほど書いてない。
よーへい君、申し訳ない。

今朝、『めざまし』で「Happiness」の PVが流れたそうですがしっかり見逃しました。
PV、初回盤にDVDでも付けてくれなければなかなか見るチャンスがない。スカパーに入ってれば見られるんだろうけどなぁ。現状でも録画物が溜まり放題になってしまうのでこれ以上チャンネルを増やしても消化できると思えない。

『TVぴあ』の特集は表紙・巻頭インタビュー・ライブレポで11Pの嵐総力特集。
ほとんどメイクをしない二宮くんは何だか目の下のクマが痛々しい…どの写真も何だか眠たげな顔。

ライブレポは7/30の横浜公演。
このライターはよく嵐のライブを見ている人なのかな。
大野くんの踊りの振り付けについて「細やかで可愛く、聴かずとも誰の作か分かるからすごい」とは正にその通り!
「巧いだけでなく甘く五感に染み込むような、きれいな魂が宿るその声」という表現も大野くんの歌声を見事に言い当てております。
「Love Situation」における松潤の(悩殺)決めゼリフ「チカヅキタイ」についても「覚悟はしていたけど外さないなぁ」。
そうなのよね、松潤はほんと、外さない。

すごく小さいけど「きっと大丈夫」の写真で、やっぱり相葉ちゃんの左足がメンバーの中で最も高く上がっているのが可笑しい。開脚ジャンプとか足を上げる振り付けの時とか、間違いなく一番上がっているのは相葉ちゃん。「a Day in Our Life」のPVでもその見事な開脚にホレボレしてしまいます。

『うたばん』(9/6)と『Mステ』の出演情報が出ましたね。
特に『Mステ』は2週連続(8/31&9/7)というのが嬉しい。

今日の名古屋の「うらあらし」、第1部「手つなごぉ」、第2部が「愛と勇気とチェリーパイ」(これはさすがに歌うの、久しぶりだったでしょう)だったそうで、どちらも今ツアーでは初披露だと思うのだけれど練習する時間はあったのかな。

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「とんがりコーン」の新バージョンのCMを一つもみない。
TVばっかり見ているように思われておりますが(>先生、あなただ!)、意外にも予定外の番組は全然見ないので相葉ちゃんのも翔くんのも見たことがない。
相葉ちゃんのバージョンが相当可愛いということなので録画分のどっかに引っかかってないかなぁ、とチェックするも含まれておらず。
残念!

『日経エンターテイメント』の嵐の記事「デビューから8年、嵐が再加速した理由」はちょっと面白かった。市川哲史氏は嵐を”ニューオーソドックス”と評していた。

プライベートレーベル”J Storm”へ移籍してからの彼らはこれまでの王道アイドルらしくないインディーズ的な活動をメインにし、アイドルとしていち早くラップを取り入れて実験的な音楽性を見せていた。
しかし近年他のグループが”非ジャニーズ”的な方向に向かった分、ここ何年かの彼らの「奇をてらった飛び道具的な要素とは一切無縁で、ひたすら気持ちの良いメロディとヴォーカルが印象に残る、優秀な”大人のアイドルJポップ”」は逆に個性として際立つ逆転現象が生まれているのでは、と。

確かに2005年の「WISH」以降、シングル曲での翔くんのラップは控え目で(「きっと大丈夫」にはナイスなサクラップがありますが)、ポップで明るいメロディ主体の耳に残る歌い易い曲が続いている。これこそ「ニューオーソドックス」、あるいは「2度目のアイドルデビュー」なのではないか、と。
なるほど。

そして、ここまで仲の良いグループは他のアイドルやバンドを見渡しても珍しく、5人がどんなに課外活動(ソロ活動)に邁進しようとも「5人でいること=嵐であること」を常に意識していて、それがライブや楽曲に嵐ならではの「一体感」を生み出しているのでは、と。
そうそう、その通り!

メンバーそれぞれへのインタビューと写真を含め7Pほどの特集だけれど、現時点での彼らについての冷静な分析は読んでて面白かったです。
未読のファンの方、書店にお立ち寄りの際はご一読を。

【追】
朝起きてコーヒーを入れながら新聞を見たら、ちょっと前にフジテレビで『ボクらの時代』がオンエアされていたことに気がついてガックリ。 ノーマークだった…。
今日のゲストは教授、村上龍、そして見城徹がゲスト。
ちぇーっ。
あと30分早く起きていれば!

テーマ:雑誌(既刊〜新創刊) - ジャンル:本・雑誌







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